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== 今日のナメコ ==

今日のナメコ (11)本番

ろま中男3 作品リスト
今日のナメコ 目次

今日のナメコ (11)本番

もう、ヌレヌレですねえ(淫笑)、…。
「すっかり、やる気にゃあ」
「…なによ、悪いっ、愛液の多い名器ってコトよ」
…、開き直ってますね、…。
「姐さん、エッチだにゃん」

「もう、無視っ、いい女は取り乱したり、しないんだから」
まあ、確かにそうですけど、ナメコさんには似合わないような、…。
「…姐さんらしくないにゃ~」
「…、オマエら、コロス」
ひっ、ウソです、ナメコさんはいい女ですっ、…。
「…ナレヲ、根性ないにゃ~」

「猫っ、折檻だっ」
「…にゃあっ、みゃあ、みゃあ」
あっ、…。
「…だめっ、そこ、弱いの…、ああっ」
猫ちゃんさん、スゴイ、ですね、…。
「恥ずかしいにゃん、それではナメコを楽しんでくださいにゃんっ」



「先生、感じてるんだ」
発情した女教師の色っぽい表情に、ふくれあがる劣情に囚われたマサオは、パンティをズリ下げると、ぬかるんだ股間を両手の指で乱暴にかき回した。
「あっ、だめっ、ああっ、いっちゃう」
ヌレヌレの股間を前後から攻められたナメコは湿った股間に力を入れて内マタで頼りなく立って、高まる欲情に女体を熱くほてらせた。
「…イカせてやるっ」
マサオは柔らかいお尻のワレメに食い込ませた手であそこのまわりに指をジタバタさせながら、前から恥丘を手のひらで包み込んで、指先は敏感な突起をいじくり回した。

「…ひっ、だめっ、あっ、ああっ、…」
感じる二カ所を同時に攻められたナメコは、ぴしゅっ、と潮を吹いてマサオの手をヌレヌレにすると、甲高い声を上げて、快感の絶頂を味わっていた。
「感じやすいんだ、先生…」
力の抜けた女体をマサオに預けたナメコが、熱い吐息を吐きかけるのにますます劣情を高めて、マサオはナメコをソファに押し倒した。シャツのボタンを外すとタプタプとブラの上から乳房をまさぐった。

「…、ああ、あっ、だめっ」
シャツを脱がされてブラを外そうとするマサオに、なんとか正気に戻ったナメコは抵抗したが、
「こんなに感じてるじゃ、ないですか」
肉付きのいい太ももをパンティのゴムで締め付けて、むき出しになったあそこに指を入れたマサオがイヤらしく笑うと
「あっ、ああっ」
まだ絶頂に漂う女体は指先で濡れた花びらをイジられて、エッチなあえぎ声を漏らしていた。

「…俺のナマズ、フーフーしてください」
素早く下半身裸になったマサオはそそり立つ息子をナメコの顔につきだした。
「お願い、もう、許して」
快感に漂う女体をもてあましながら、なんとか自らを律して教師としての自分を保とうとするナメコだったが
「こうしてやる」
太もものパンティを抜き取ったマサオはナメコの柔らかいお尻を抱えて、ヌレヌレのあそこに口を付けて舌で舐め回した。

「…あっ、はあっ、だめえっ」
広げた足を頼りなくバタバタさせたナメコは、目の前に突きつけられた肉棒をさけるように頭を振っていたが、生温かい軟体動物のネットリした刺激にまた甘い吐息を漏らして女体を熱くしていた。
「俺も、してください、先生だけ、気持ちいいなんて、不公平ですよ」
女教師を逆さまに抱き上げたマサオは、息子の刺激を求めて顔を振るナメコに腰を押しつけていた。
「…あっ、ああっ、わかった、から、下ろしてえ」
ナメコの苦しそうなあえぎ声に、ソファに快感に震えるお尻を下ろして、マサオはシックスナインの体勢で覆い被さると、あそこをいじくり回しながら息子をナメコの口に導いた。

「…はあっ、うっ、ううっ」
若い欲望にふくれあがった息子を口に含んだナメコは、ぎこちなく舌を絡めて愛撫した。
「いいっ、はあっ」
女教師に口の奉仕をさせる征服感に、劣情を高めたマサオは腰を振って、ツバにまみれた息子を出し入れした。
「はっ、お願い、ううっ、動かないで、ううっ、ふうっ」
マサオが乱暴に腰を振ると悲鳴に近い声を上げたナメコを無視して、なおも息子の刺激を求めて息子の出し入れを続けながら、目の前の秘所をイジリながらあふれる蜜を興奮したスケベな顔で舐め取った。

「…そろそろ、いくぞ」
ソファにグッタリして着乱れた女教師のはしたない姿を見ながら、イヤらしく笑ったマサオは糸を引くあそこを大きく広げると、いきり立つ息子を花びらに押しつけた。
「…あっ、それだけは、だめえ」
マサオが本番の体勢にはいると、ナメコはのしかかる若い肉体を押しのけようと暴れた。
「おとなしくしろっ」
急に暴れ出したナメコに、興奮したマサオは綺麗な顔を平手ではたいた。

「ひっ…、やめて」
頬の熱さにナメコが顔を押さえたスキに腰を押しつけたマサオは、息子を深々と突き刺した。
「いやあっ、だめえ」
膣を満たした肉棒に下半身を焦がされるような熱さを感じたナメコは、生徒とする背徳の性行為に切なげな悲鳴を上げていた。
「…先生、気持ちいいんだろ」
目尻から涙をこぼすナメコを見下ろしながら、息子の暖かさで荒い息を吐いて興奮した顔を近づけるマサオに
「ああ、お願、い、もう…、やめて、え」
許されない関係にナメコは泣き声混じりに訴えたが、ほてった女体は下半身からわき上がる熱い欲情に喜びさえ感じていた。

「…先生、気持ちいいよ」
マサオはあふれそうな乳房を両手で揉み砕きながら、スケベさをにじませた笑いを見せつけて、腰を振って蜜壺をかき回した。
「あっ、ああっ、あっ、はあっ」
若い欲望に肉体をもみくちゃに翻弄されて快感の嵐に漂うナメコは、常識や道徳心がだんだん薄れて官能の喜びに身を任せていた。

今日のナメコ (12) につづく
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