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女子校生由貴 (238) 愛欲に溺れる美人教師

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女子校生由貴 (238) 愛欲に溺れる美人教師

もうじき昼休みが終わりそうな校舎のハシで、タダシは加虐心のこもった視線をエリに向けていた。

「そうか、来い」
淫らな妄想にもだえる美人教師の手を取ったタダシは、当たり前のように女子教員専用のトイレに連れ込んでいた。佐藤が大山に襲われているので、ここに誰も来ないことは計算済みだった。
「あ、はい…」
あ、熱い…、私、恥ずかしいくらい、濡れてる、…。
か細い手首を強いグリップで握られたエリは、手首から火照った女体全体に伝わる熱い昂奮に色っぽい吐息を切なげに漏らして、
学校のトイレで、愛されるのがうれしいなんて…、私もう、本物の変態だわ、…。
タダシに引っ張られるまま個室に連れ込まれた。トイレでの生徒からの愛撫を期待する美人教師は、マゾ奴隷の本性を熱くてレーストップの太ももをすりあわせて濡れた花びらをクチュクチュさせていた。

「さっきのが、まだ続きだったな…」
股間を昂ぶらせたタダシはサディステックに笑いながら、ガーリーファッションに成熟した女体を包んだ美人教師の全身を舐め回すように視姦した。
「はい…、ああっ」
ああ…、ご主人様…、イヤらしい期待をしてはしたなく濡れるエリを…、責めて…、あ、スゴイ、ご主人様のおちんちん…、おおきくなってる、…。
火照った女体の芯を淫らな期待に昂ぶるメスの本性で熱く燃え上がらせたエリは、はにかむように顔を伏せたが目線の先にふくれあがった股間を捉えていた。チェック柄のミニスカからわずかにのぞくナマ太ももの地肌はかすかに汗を帯びて、美人教師は甘えた吐息に頬を熱くしてピンクに染めていた。

「…、由貴のオヤジに色目使う、エロ女教師が、恥ずかしくないのかっ」
年齢不相応なスクールガールファッションをまとった女体をかすかにくねらせるセクシーな美人教師に、つかの間見とれたタダシだったが、イジワルな気分を昂ぶらせてさっそく言葉責めを始めた。
「あ…、だから、違うんです、ご主人様、エリはご主人様だけです」
え…、あ、由貴ちゃんのお父さん?…、違うのに…、どうして、イジワル言うの、…。
朝の駅でのことをまた持ち出されたエリは昂ぶった熱い欲情に水をかけられた気がしたが、上目遣いにタダシを見つめて、憐れみを乞うようなマゾ奴隷らしい表情で言い訳していた。
でも、由貴ちゃんのお父さんに、私、きっとエッチな仕草を見せてたんだわ…、はあ、男の人に淫らな姿を見せるはしたないエリが悪いのね…、許して、ご主人様、…。
すっかり負け犬根性が染みついたマゾ奴隷は、暴君がイジワルに罵る言葉が欲情した女体に染みこむのに喜びを感じてあそこからネットリしたおツユをあふれさせて、自分を責めていた。

「言い訳すんなよ、生徒の保護者に欲情するエロ教師のくせしやがって…、とうちゃんとしてたときも、うれしそうだったぞ」
心細げに見上げる美人教師に加虐心を昂ぶらせたタダシは、親子どんぶりで火照った女体をもてあそんだ時のことまで持ち出して、忠誠心を示すメス奴隷に精神的な責めを続けた。
「…、お許し、ください…、奴隷失格のエリに、お仕置きして…」
あ、ヤキモチ、焼いてるの?…、エリ、うれしい…、ご主人様を誤解させちゃう、ダメなエリを、キツク、叱って欲しい、…。
罵るタダシが微妙に表情を曇らせるのにヤキモチを感じて少しうれしくなったエリは、カワイイ笑顔を見せるとタダシの股間にしゃがみ込んでファスナーをおろして取りだした。
はあっ、熱い…、エリに興奮して、こんなに大きくなったのね…、ご主人様…、気持ちいい?…。
邪悪な熱気をはらむ息子を見つめた美人教師は、ふくれあがったソレをグロスリップの妖しい光沢を放つやや厚めの唇に含んだ。
「お…、おお…」
クチュクチュと卑猥な音を立てて股間に顔を埋める美人教師にご満悦のタダシは、股間を熱く刺激するネットリしたナマ温かさをしばらく楽しんでいた。

「もういいっ、お仕置きしてやる、ケツまくれ」
美人教師の口技に早くも熱い突きあげを感じたタダシは、股間にしがみつくエリを突き放すとサディステックな口調で、突き放されて不安そうなエリを見おろしていた。
「…、はい」
はあっ、うれしい…、してえ…、エリを、メチャクチャにしてえ、…。
欲情にまみれた冷たい視線にマゾ奴隷の本性を熱くしたエリは、お仕置きというよりご褒美を期待して、生ぬるい空気に包まれて欲情にまみれた女体を立ち上がらせると狭い個室の中で背を向けて、濡れ濡れのパンティをレーストップのリボンストッキングの脚線美から抜き取った。
「…、どっちにして欲しい?」
美人教師が恥じらいながらコットンパンティを脱ぐ色っぽいストリップに興奮したタダシは劣情にまみれた声を漏らして、恥ずかしそうにエリが自らまくり上げたチェック柄のミニスカからむき出しになったナマ尻を、淫らな妄想にまみれた目で見ていた。

「…、こっちが、いいです」
恥ずかしい…、でも、もうエリ、こんななの…、ご主人様の…、入れて欲しい、…。
カラダをひねってミニスカをまくり上げたお尻を突き出す艶めかしいポーズを取るエリは、淫らな欲情にまみれたキレイな目を隠すようにまぶたを伏せて長いまつげを見せつけると、はしたないおつゆを垂らす股間を奥に指先を向けた。
「…、ブラも取れ」
もう少し言葉責めすべきだと思ったタダシだったが、妖しいフェロモンに誘われてそそり立つ息子を、エリのつきだしたお尻の奥に突っ込んでいた。

「ああっ、ごめんなさい…」
触って、エリのオッパイ…、ああっ、恥ずかしいけど…、カラダが熱くて、おかしくなりそう…、触って、オッパイも、恥ずかしい感じるところも…、エリを、ムチャクチャにしてえ、…。
柔らかい尻タブをかき分けて中心部に突進してくる熱い肉棒に、甘えた吐息混じりにセクシーな声を漏らしたエリは、ブレザーを脱いでドアのフックにかけるとノースリーブのフリルブラウスのボタンを、淫らに昂ぶった気持ちに震える指で外していた。
「どこに、入れて欲しい?…」
濡れ濡れの花びらをカウパーに濡らした先端でこすりつけたタダシは、昂ぶる加虐心を押さえながらエリの耳元にイヤらしい息を吹きかけて聞いた。

その頃、生徒指導室では淫靡な汗を垂れ流した筋肉のかたまりが魅惑的なナイスバディを蹂躙していた。

女子校生由貴 (239) につづく
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