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== 24のひとみ先生 ==

24のひとみ先生 (31) マゾ奴隷男子

裏ろま中男 作品リスト
24のひとみ先生 目次

24のひとみ先生 (31) マゾ奴隷男子

SM女王になったひとみの授業は続いていた。

「…ああ、ああ、ああ」
吉田に貫かれた高田は、セーラー服を着たままの体を震わせながら、少女の羞恥心に代わってだんだんと女の喜びを感じ始めていた。正統派美少女がまだ発展途上の女体からわき上がる快感に、悩ましげに顔をかすかにゆがめる官能的な表情に、隣で他の女生徒を蹂躙する男子も注目して、劣情を昂ぶらせて腕の中の少女に猛り狂った肉棒をたたきつけていた。
「…おお、いい、ああ」
輝くような美少女をリアルに手込めする吉田は、ゆっくりとした挿入にも、今にもイキそうな熱い突き上げを感じていた。
「…ああ、あ、ああ」
はじめの固い態度が薄れて、高田は女らしい柔らかさで高田の欲望を受け入れていた。美少女は横を向いて長いまつげの下に隠れた目で、激しく腰を振る吉田をちらっと見た。
「…うおっ、おお」
美少女の横顔のなまめかしい美しさに吉田は激しく突き上げると、ほとばしりがあふれる予感にあわてて抜き出し、高田のすべすべしたオシリに白濁した粘り汁をふりまいていた。

「…はあ、」
満足感と疲労感でぼんやりと立っていた吉田は、美少女が見つめているのに気づくと、照れ笑いを浮かべた。それに誘われるように高田も淫靡なかげりを帯びた笑顔を見せた。
「…あっ、ゴメン」
高田は汚さないようにスカートを持ち上げて粘りけのある汁がへばりつくオシリをさらしていた。吉田は自分でまき散らした液体で汚してしまったきれいなオシリを見て、あわててティッシュでへばりつく粘液を拭き取った。
「…」
吉田がいすに座ると、高田も当たり前のようにノーパンのままでヒザの上に座った。高田はひよこがはじめて見たモノを親と思いこむ「刷り込み」されたように、吉田になついていた。吉田は美少女が甘える様子にすっかり有頂天になって、息子もすっかり元気になって大きく開いた高田のあそこのピンクの肉の下から頭を出していた。
「…ちょっと、お尻、あげて」
吉田はまだ肉付きの薄いお尻を抱えて、元気を取り戻した息子の先端をあそこの入り口に当てると、ゆっくりとうずめた。
「…ああっ、」
再び挿入された高田は頼りない甘い吐を漏らすと机に突っ伏して、おしりを突き出すようにして吉田が叩きつける腰を受け止めていた。幸せそうな顔で荒い息を吐く吉田は手をセーラー服に忍ばせると、ブラジャーをよけてナマ乳をいじっていた。

ひとみは教壇でナシナシの片割れが股間を押さえてしょんぼりと待っているのをみて、ニッコリ笑った。
「…今日は田無君、あなただけですか、転校生が来たので梨田君は、お相手が見つけられたようですね」
吉田が高田の相手になったので、梨田は吉田のお下がりをあてがられていた。最後まで売れ残った田無は顔を上げて力なく笑った。
「…また私と出来るんですから、もっと喜んでください」
田無はストラップボンテージでほとんど裸体のなまめかしいひとみの女体を見て、陰湿なスケベ笑いを浮かべていた。その横では両手を吊されてほとんど意識を無くした平田が、男子に突き上げられまさぐられて、力なく嬌声を漏らしていた。

「…ブタ野郎」
ひとみの姿に興奮した田無がひとみに向かって吐き捨てるように言った。ひとみが無表情で田無を見つめると、田無は己の失言にに気づかずに恐れの表情を浮かべて後ずさっていた。
「…田無君、空気読まないとね」
無表情に見つめる女王様ひとみが田無を追いつめて、蹴倒した。
「ひやあっ、」
床に四つんばいになって白ブタのような田無はぶるぶる震えていた。
「…脱ぎなさい」
背後でひとみの冷たい声が響くと、田無はあわててすべて服を抜いて全裸になっていた。
「…これつけて」
ひとみが玉付きの口枷を田無に与えると、田無はあたふたと自分で口に咥えた。

「…ブタは、あなたです」
ひとみはどこから出したのか、バラムチで田無のおしりにお仕置きを始めた。その細めた目には妖しい光が宿っていた。
「…ふひい」
おしりの刺激に田無はのけぞったが、
「…ブタは、ブヒイでしょ」
冷たく言うとバラムチでおしりを何度もお仕置きした。田無は穴の空いた玉からヨダレを垂れ流しながら何とか、ぶひい、と声を上げていた。苦しそうな顔とは逆に股間は息子が下腹部に沿ってそそり立ち、先端はカウパーな液で濡れていた。

「…じゃあ、ご褒美です」
妖しい笑みを浮かべたひとみは、ピンヒールの先を田無のおしりに差し込んでグリグリとひねり込んだ。
「…ふひい、ひい」
ピンヒールをお尻に差し込まれた田無はアナの新鮮な刺激にブルブルと体を震わせて未体験の刺激にウットリすると、すぐに白濁した粘液を床にばらまいてその上に力尽きて倒れ込んだ。田無はサド奴隷の顔で満足そうに笑っていた。

「田無君、お似合いですよ」
ひとみは自分のザーメンにまみれた田無の情けないサド奴隷ぶりをみて、ニッコリと満足そうに笑っていた。

(32) うれしいお知らせ?につづく
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