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== 女子大生菜々子 ==

女子大生菜々子 (35) セクハラ店員

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女子大生菜々子 (35) セクハラ店員

加藤を成敗して晴れやかなはずの菜々子は、しかし体の奥で燃え上がった欲情の炎に焦がされていた。

…ああ、どうして…、いやあ、くうっ、感じる…。
菜々子は駅前の通りを歩いているウチに股間が熱くなるのにとまどっていた。歩くたびにナマ足が擦れて熱く波が起こって女体を揺らす。一歩ごとにアソコの柔らかい肉がよじれて、スジからハミだした充血した花びらがこすれる。

はあ、ああっ…、もう、だめ…、だれか、…。
まだ気をやってない菜々子はのしかかる情欲に気が狂いそうになりながら、ハイヒールの足下を怪しくなんとか歩いていた。しかしこのままでは頭がおかしなりそうで
誰でもイイから…、熱い股間にぶち込んで…、私を、イカして、…。
気持ちはどんな男にでもマタを開きそうな勢いだった。

フェロモンをまき散らす菜々子にスケベそうな視線を向ける男はいくらでもいたが、声をかける勇気のある男はいなかった。
「キレイなおねえさん、…に興味ない?」
風俗のスカウトが声をかけてきたが黙って名刺だけ受け取った。いくらやりたくてもこの手の怪しげな男に身を任すほど、菜々子はバカではなかった。

…あんっ、はあっ、ああっ…。
男たちのからみつく視線にじらされた菜々子は、今ココで着ているモノをすべて脱ぎ去って魅惑的な女体をさらし、男の欲望を誘おうとする誘惑をなんとか振り払っていた。そして教育実習のための買い物に来たことを思い出した。

駅前のファッションビルに入った菜々子はフェロモンを漂わせながらて冷やかしていた。あるテナントに入ると服を眺めていた。レディースの店なのに店員は男だった。フェロモンを振りまく美女に若い店員が声をかけてきた。

…すげえ、すけべそうな女、…。
店員は菜々子の全身を舐めるように見つめると
「いらっしゃいませ」
感情を抑えた声をかけた。

「あっ」
全身が敏感になっていた菜々子の体はそんな声にも柔肌を震わされて妖しく反応した。視点の定まらない妖艶な表情に店員は股間をふくらませていたが、
「これなんか、きっとお似合いですよ」
そばにあったサマードレスを渡した。店員のマニュアルなのか、年に似合わない言葉遣いだと菜々子は思った。それを受け取るとカーテンを開けて試着室に入った。

「あんっ、…あっ」
あんっ、…、やっ、すごい、濡れてる…、恥ずかしい…、洪水だわ、…。
タイトスカートから柔らかそうなお尻からズリ下げるとパンティがびしょぬれだったので脱いで、下半身はだかになった。熱く熱がこもった股間が解放されて薄いしげみの下から湯気が立ち上ってくるような気がした。

「はあっ」
ブラウスを脱ぐとツルツルした生地が体に触れるだけでカラダのあちこちに火花が散るようだった。ブラだけの姿が姿見に映っている。これもとってしまいたかった。
「はっ」
ブラから解放された乳房がプルンと揺れて硬くなった乳首を揺らしていた。乳首を中心に熱い炎が全身を灼くような錯覚に
「ああっ」
官能のあえぎ声を漏らしていた。

股間をふくらませた店員は試着室の外で待っていたが、中から聞こえる悩ましい声にカーテンのスキマをのぞき込んだ。
「うっ、…」
全裸の美女が悩ましげに体をくねらせてはフェロモンをまき散らすのに、理性のタガが飛んでいた。

「ごくっ、…、お手伝い…、しましょう」
口にたまったツバを飲み込んだ店員は窮屈そうに股間をふくらませて、ベルトをゆるめながら試着室に入り込んでいた。
ああっ、おっきい、…、あなたが、してくれるの…、この熱いオマ○コに、ブチ込んでくれるの?…。
菜々子は全裸の匂い立つようなカラダを両手で隠しただけの姿で、店員のふくらんだ股間を見つめていた。

ズボンとパンツを一緒に下ろして、ハダカの下半身にそそり立つ息子を見せつけるように腰をグラインドしながら、
「サイズをおはかりします」
メジャーをトップバストに巻き付けた。

「ああっ」
あっ、くうっ、そこ、だめえ、かんじちゃう、…。
メジャーで乳首が押しつぶされた菜々子は思わず甘えたあえぎ声を上げてしまった。切なげに横を向いた菜々子は快感によがる火照った女体を何とか立たせていた。

店員は下半身を菜々子のおしりに押しつけて、息子をおしりのワレメに食い込ませながら、
「95センチ…、デスね」
腰を上下させていた。息子の先端からあふれる液体がおしりのワレメに塗りつけられていた。

「ああ、…」
もっと、してえ、ああっ、きもちいい、…。
菜々子は狭い試着室で店員と密着しながら、おしりに受ける刺激にもだえて壁により掛かると、切なげに甘い吐息を漏らした。

「お客様、ごくっ、…Eカップでしょうか」
湿った鼻息をウェーブのかかった髪に吹きかける店員は、両手で胸を包み込むように揉みはじめた。緊張して筋肉張った腰はそれが当たり前のように息子をお尻のワレメに食い込ませて律動していた。
はうっ…、いい、匂いだ…。
菜々子の髪に顔を埋めた店員は、そのいい香りに脳天をブン殴られた気がした。

「はううう…、ぺろ、べしょ、ちゅっ、じゅるるっ」
顔を背中に押しつけるようにしながら舌を出すと、背中を舐めながら引き締まったくびれにメジャーを巻き、
「へあっ、58センチ、…ですね」
背中のつややかな皮膚を味わいながらうわずった声を漏らした。

(36) またおいてきぼりにつづく
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