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== 痴漢電車の女たち ==

痴漢電車の女たち 2.まさみの場合(35)後ろから前から

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
痴漢電車の女たち 目次

痴漢電車の女たち
2.まさみの場合(35)後ろから前から

山本くんのお屋敷に連れてこられた私は、やたらと天井が高い部屋で山本くんのお父さんである名門学園理事長と、天才的産婦人科医師長男にサンドイッチにされて前と後ろの穴を犯されていました。

前から抱きついた長男は挿入できたのが嬉しかったらしく、ニタニタ笑いながら私のおっぱいを強く握って揉んでいました。そして思い出したように間欠的に生チンポを突き上げました。みっともない笑い顔が迫ってきてキスされると思いましたが、バギナとアナルに勃起したオチンチンを入れられた時点で抵抗する気持ちがなくなっていたので、無抵抗にキスされました。

「うほっ、うひひっ」ベロを挿れて口の中を舐めます長男は、天才的産婦人科医師という肩書にそぐわないみっともない声を漏らしてうかれ、なんどもキスをしてきました。私はお尻でゆっくり動く理事長の巨根に直腸や大腸の粘膜が千切れる妄想に襲われながら、だらしなく笑う長男のキスを受けていました。

理事長が貶す長男のイチモツはそれほど小さくはなくて人並みでした。おかげで膣への挿入に苦しむこと無く生本番を楽しんでいました。理事長自慢のソレはアナルが千切れそうにキツかったですが、山本くんに淫乱女に調教されていた私は前後から同時に挿入されるデラックスな快感に溺れ、変態じみたセックスによがり狂いました。

オッパイを揉みながら腰を振る長男に前から突き上げられると、「ああっ」といやらしい女の声が出ました。それから理事長のデカチンのきつい突き上げで大腸まで陵辱されると「ゔあああっ」と恥ずかしいくらい大きな声が出ました。お尻の中で自己主張するデカチンの威力に涙目でよだれを垂らして悶え苦しみました。前後の穴に挿入された肉棒が膣と直腸の粘膜越しに擦れるのがわかりました。体中の穴から体液を垂れ流す汁気まみれの私は、教師という聖職にあることを忘れてただれた生殖行為に没頭しました。

二人からの陵辱で気が遠くなりそうになりながら横と見ると田中くんがチュチュみたいなメイド服スカートだけの桜田先生にのしかかって、ハアハア呻きながら腰を振っていました。ちょっと大きめのオチンチンが桜田先生のアソコに出入りするのが見えました。田中くんのオチンチンは愛液まみれてテラテラ鈍く光っていました。オシッコを飲みたいだけのヘナチョコな変態だと思っていた田中くんは、ノーマルな性欲も持ち合わせていたようです。

それから私のときはオシッコを飲むだけだったのに「相手が学校イチの人気者桜田先生ならセックスしたいのか」と私のファーストキスを奪ったヘナチョコにちょっと不機嫌になりました。桜田先生を見るとテーブルに突っ伏して無抵抗に腰を突き出しています。柔らかい凹凸が作る女性らしい曲線が異様にセクシーで、その顔には学校では絶対見せない淫靡で小悪魔な笑みが浮かんでいてちょっと怖くなりました。

それで肝心の山本くんは、私達から離れた位置に座って執事の小岩川さんが給仕するコーヒーを飲んでいました。あのいつもの無表情でです。それもちょっと頭に来ましたが、そんな流暢なことを考えている余裕はありませんでした。

「いくぞ」と叫んだ理事長は私の腰をしっかり掴むと思いっきり突き上げました。「ゔえっ」油断していた私はついみっともない悲鳴を上げ、直腸粘膜を引きちぎらんとする勢いのデカチンにつま先立ちになっていました。「じゃあ、オレも」とさっきと代わり映えしないセリフを漏らした長男も、オッパイを握りしめて激しく抽送してきました。

「あっ、あっ、あっ…」私は前後からの激しい挿入に気絶しそうで、半目の白目でのけぞっていました。前の穴は愛液でビショビショ、後ろの穴も山本くんが塗った何かでヌルヌルです。そんな両方の穴に日本の肉棒は容赦なく突き上げをくれます。前の穴に肉棒が出入りするたびにネットリした汁が弾けてウチ太ももを濡らしました。私は息もできずに両穴を犯される快感に悶え狂いました。

痴漢電車の女たち 2.まさみの場合(36)につづく

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┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

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