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== 痴漢電車の女たち ==

痴漢電車の女たち 1.たかみの場合 (7)

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
痴漢電車の女たち 目次

痴漢電車の女たち
1.たかみの場合(7)トイレで集団痴漢

二人のスマタ痴漢に陵辱されて口内発射された私は立ち上がる気力もなく、ニットワンピが胸までまくりあげられた姿で床にグッタリしていました。

どこからか現れた人が「大変だったね、じゃあ、こっちいこか」と言って、私を立たせると首までまくれ上がったニットワンピをずり下げて直してくれました。前の人と違って優しそうな人だと思いましたが、この人も痴漢の人でまたスマタされるんだろうなってぼんやり考えていました。

私はその人に抱えられて階段を上がっていました。その人は歩きながらお尻や胸を触って「ちゃんとボクがイカせてあげるからね」と耳元でささやきました。エッチな気持ちで頭がぼんやりして判断力が無くなっていた私は、二人の痴漢は自分だけが気持ちよくなるためだけのスマタをしただけでいい気持ちにはしてくれなかったので、この三番目の痴漢はとても親切な人だと思いました。

私は掃除中の看板が置いてある男子トイレに連れこまれました。中には女の子にモテそうにない感じの三人がいて、いやらしい目で私は見ていました。この人達から集団で痴漢されるんだと思いましたが、不思議と逃げたいとか怖いなんて感情は湧いてきませんでした。

三人目の痴漢はニットワンピと下着を脱がせて私を全裸にすると、便座に腰を下ろして後ろから抱っこしてきました。脚を広げさせて愛液でグチャグチャになった股間を触って「じゃあ、イカしてあげる」って後ろから囁きました。性器に指を挿れられて「あっ」と声が出ちゃいました。私を抱っこした人は「感じていいんだよ」っていって、アソコの中を指でクチュクチュかき回しました。

私は「あ、ああっ、ああっ」ってエッチな声が止まらなくて、脚を広げて性器を丸出しにした恥ずかしい姿で悶え続けました。他の三人はギラギラした目で私を見ながら勃起したオチンチンをこすっていました。一人が手コキしながらオッパイを触ってきました。すると残りの二人も他の場所を触ってきました。

愛液でヒタヒタのスジから顔を出したクリをイジられながら、全身を触られた私はエッチな声が止められなくて、馬鹿になっちゃうんじゃないかと思うくらい気持ちよくなっていました。モテそうにない三人の人達はオナニーを続けながら私のカラダを触っていました。私はどこを触られても感じてしまって、自分が今どういう状態になってるかもわかりませんでした。

突然三人のうちの一人に引っ張られて個室から出された私は、きつく抱きしめられてキスされました。その人はカウパーで濡れたオチンチンを腰の柔らかいところに押し付けてこすり付けていました。次に後ろから抱きついてきた人はお尻にオチンチンを押しつけて腰を振っていました。最後の一人は脇の下に顔を埋めると、そこを舐めながら私にオチンチンを握らせてコスらせました。

私を連れてきた三番目の痴漢の人は、三人のオチンチンが群がるオマタの前にしゃがむとまた優しいタッチでアソコを触ってきました。優しそうな痴漢と三人の手で全身を触られて頭がおかしくなりそうなほど感じました。優しそうな痴漢に一番感じる部分を絶妙なタッチで触られた途端「あっ」って大きな声が出てしまって、アソコからピュッとしぶきを飛ばしていました。本当の潮吹きをした私は気持ちよくなりすぎて気絶していました。

痴漢電車の女たち 1.たかみの場合 (8)につづく

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┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

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