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== 痴漢電車の女たち ==

痴漢電車の女たち 1.たかみの場合 (6)

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
痴漢電車の女たち 目次

痴漢電車の女たち
1.たかみの場合(6)二人目の痴漢

私の口の中で射精した痴漢の人は、アゴを掴んで口を広げさせると「飲めっ」とキツイ声で命令してきました。

舌の上に溜まったザーメンの鼻の奥を刺すような臭いに吐き気がこみ上げてきましたが、我慢して飲みました。鼻の粘膜を突く生臭さとネットリした粘液が喉に絡んでむせそうになりましたが、どうにか頑張って全部飲み込みました。またアゴを掴んで口を開かせた痴漢の人はザーメンが無くなったことを確認すると、柔らかくなったオチンチンを押し込んで「舐めろ」って命令しました。

ザーメンを飲むときに涙目になっていた私は、チンカス臭いオチンチンを口に挿れられてほぼ泣いていましたが、なんとかペロペロと舐めきってキレイにしました。柔らかいオチンチンを口に含んでクチュクチュと舌を絡め、ザーメンとチンカスを舐め取ってあげました。

オチンチンをキレイにしてあげると「じゃあな」と言って彼はいなくなりました。そして痴漢の人が見えなくなるのと同時に誰かが来て、「オレにもしてくれよ」と後ろから囁きました。涙目で見上げるとその人は隣の本棚から覗いていた人でした。無関係の人だと思っていたのですが、この人も痴漢仲間だったようです。本棚越しにスマタされて口内射精される私を覗いて興奮していたみたいです。

その人は床に座り込んでいた私を立たせると、すぐに固いオチンチンを股間に差し込んでスマタしてきました。スマタされる私を見て興奮したその人は、オチンチンがもうカチカチでした。私は強引にサーメンを飲まされた時に抵抗する気力がなくなっていたので、ニットワンピを胸までまくりあげられたほとんど全裸のカラダを2番目の痴漢に撫で回され、いいように弄ばれました。

2番目の痴漢は首筋に顔を押し付けてうなじをチュウチュウ吸いながらスマタしました。気持ち悪かったのにお腹の奥がジンジンしました。そしてオッパイを両手で揉みながら時々乳首を引っ張りました。それから私を振り向かせると前から抱きついてきました。その時初めて彼が下半身裸だと気づきました。でもエッチな気持ちでぼんやりした私には、図書館で下半身だけでも裸になる異常性を感じる余裕がありませんでした。

前からオチンチンを差し込んだ彼は私を強く抱きしめると、両手で顔を掴んでキスしてきました。それが私のファーストキスでした。最初は唇をなぶっていましたが、舌を差し込んできて口の中を舐めまわしました。その人の舌に私の舌が絡みついて、クチュクチュといやらしい音を立てて口に溜まったツバをかき回します。生臭い匂いが気持ち悪いのに頭の芯がしびれてお腹の奥のほうがまたジンジンしました。

その人は床にあぐらをかいて座り、私は固いオチンチンの上に跨らされました。あぐらの上に足を広げさせられ、アソコの肉が広がったスジにオチンチンが挿ってきそうだと思いましたが、スジに沿ってこするだけで挿入はされませんでした。

口の中を舐め回されるベロチューが終わると、次はオッパイを舐められました。裸の背中を抱えた2番めの痴漢はオッパイをベロベロ舐めながら、腰を振ってオチンチンをアソコのスジに擦り付けていました。固くなって飛び出した乳首を強く吸われた時「あんっ…」ってエッチな声がつい出てしまいましたが、その人は気にする様子はなくオッパイを吸い続けました。

「出すぞ」って言われて突然押されて床に仰向けにされると、顔の上にまたがった彼はオチンチンを口にねじ込んできました。私は髪の毛ごと頭を抱えられました。痴漢は腰の動きに合わせて私の頭を振り回しました。痴漢は「うっ」と唸ってオチンチンが喉まで押し込みました。頭を振り回されて目が回りそうだった私は、オチンチンを噛んでしまわないよう口を開け続けているのが精一杯でした。

ノドマンコにナマ出し射精した2番めの痴漢は、前の痴漢と同じように私に無理矢理お掃除フェラさせるとどこかに行っていなくなりました。

痴漢電車の女たち 1.たかみの場合 (7)につづく

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┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

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