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== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (108)バスで絶品フェラからバック挿入



































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (108)バスで絶品フェラからバック挿入

「澪ちゃん、触っていいよ」
(オナニー少女が大好きな、オチンチンだぞ…、固くて、うまいぞ…)
運行中のバスで秀香蘭2年生が感じるいやらしい場所を触りまくってご機嫌の絶倫マネージャーは、純白セーラーの女体を震わせるオナニー少女澪にそそり立つ自慢の巨砲を目配せした。

「あ…、は、はい…、すごい、おっきい…」
裸同然の下半身を前と後ろから嬲りまくられてただれた官能にまみれて湿った吐息を弾ませる澪は、うつむきがちに巨根を見て恐る恐る手を伸ばしたが、カリに手のひらを当てると鈴口からあふれ出るカウパー汁をまぶしてサオをヌルヌルにしていった。
「ほ、お?…、ぐ…、ぐ、う、うまいね…、ぐおお…、み、澪ちゃん…」
頬を上気させた幸太が獣のようなくぐもった呻き声を上げる。最初は遠慮がちだったがすぐに勢いがついてサオをシュッシュッと手コキしてきた。マネージャーシステム経験済みの水泳部2年はサオの扱いが抜群にうまかった。

「う、うん…、はあ、もっと、あん、よくなって…」
後ろから純白ミニスカに入り込んだ手がワレメに沿ってその奥をまさぐる。アナルを通り過ぎた指がその奥にねじ込まれると、澪は心持ち腰を上げて濡れた性器を触って欲しいと態度でおねだりしてきた。
「う、い、いいよ、はあ、くうう…」
(ぐ、た、たまらん、はあ、ぐうう…、澪は、ああっ、サオの魔術師?…、う、うますぎる…)
見た目は物静かな清純派なのに、澪の手コキテクはこれまでお手合わせした水泳部員でピカイチだった。ヌルヌルにされたサオに5本の指が緩急をつけて絡みついてくるのが絶品で、エロバカはマヌケ面で呻いていた。

「あ、ああ、あん…、はあ、舐めても、はあ、いい?…」
紗耶香の膣でへばりついた愛液の残滓が混じるヌルヌルをぶっといサオ全体にまぶした澪は、ウットリして潤んだ瞳で巨根を見つめ、ハアハアと息を荒くしてパックリ開いた鈴口に唇を寄せた。
「うっ…、く…、ほ、ほあう、あおお…」
(うはっ…、と、蕩け、る…、す、すげえ…)
手コキの達人はフェラの天才でもあった。唇を広げても入りそうにないデカカリをなんなく咥えると、口中の生暖かい泉で渦巻くツバをネットリ絡めてくる。粘度が高いのにサラサラした体液をまとった舌がカリにまとわりついて律動する絶妙な動きに、張り裂けそうなほど勃起した息子がツバの泉に蕩けていく錯覚を覚えた。

「ん、ちゅ、ちゅうるり、じゅびゅっ、ん、んふ…」
横向きに正座して巨根がそそり立つ股間に女豹のポーズで顔を寄せる澪は、気持ちよすぎてのけぞるエロバカを上目遣いに見上げて嬉しそうだった。
「しゅっ、じゅじゅりゅっ、ちゅぴぷぺっ、ちゅじゅしゅるっ…」
バスに乗っていることを忘れた口淫スペシャリストは、背中の素肌が現れるほど純白スカートをまくり上げられて半ケツにパンティを下げられたお尻が丸見えになっているのも気にせず、濃厚なお口のご奉仕に熱中していた。

「ん、く…、き、来て…、こ、ここ…」
(くううっ…、も、もうっ、だ、ダメだ、出る…、で、でも、出すのは、ナカに…)
超絶フェラに快楽中枢にある射精スイッチが押される寸前な幸太は快楽の絶頂に呻きながら、澪に前席の背もたれを持たせるとツバまみれの巨根に跨るように苦悶する目線で促した。
「う、うん、あ、ああ…」
清純そうなオナニー少女は精飲できなかったのが残念そうだったが、お目にかかったことのない巨根で犯されるアブナイ誘惑に抗えなかった。背もたれの手すりを両手で握った澪は、パンティが中途半端に下げられた生尻をゆっくり下げ、濡れた下の唇でカリを咥え込んだ。

「ん…、す、すご…、あ、ああ…」
手すりを掴んだ両腕の間に頭を入れて前から少しでも見られない体勢を取った澪は、バカでかいカリが濡れた大陰唇の間に食い込んだ衝撃に一瞬固まったが、なんとか意識を保つと徐々に腰を下げていった。

(く、うひいいっ、い、いい眺め…)
絶品快感フェラから開放されて一息ついたエロバカは、白いセーラー服の背中が震えながらゆっくりとお尻を下げていくエロチックな光景にスケベ笑いしたが、
「(ほら、全部挿れて)」
前かがみの体勢でセミロングヘアに隠れた顔に手を回すと、口を押さえてから思いっきり腰を突き上げた。

「ぎびゃっ」
バカでかい巨根を慎重に挿れて慣れようとしていたのにいきなり膣の最奥まで突き上げられた若い女体は、押さえられた口から聞いたことのない悲鳴を上げた。
「…、あ…、ああ…」
膣に丸太ん棒を突っ込まれる錯覚を覚えた女体は、一瞬緊張して固まったが意識が飛んで弛緩した。白目を剥いてぐったりした清純そうなオナニー少女は脱力した手で手すりを掴み、はしたない開脚ポーズで巨根がそそり立つ股間に丸出しのお尻を乗っけていた。

水泳部マネージャー (109)につづく
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