FC2ブログ

== 水泳部マネージャー ==

水泳部マネージャー (106)後部座席で子宮中だし



































最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (106)後部座席で子宮中だし

「くうう…、今度は、紗耶香ちゃんの番だ」
(パイズリフェラ、えがったあ…、お返しに紗耶香ちゃん、濡らして、イカしてやるよ…)
Jカップパイズリフェラに満足したエロガキは最後列の長椅子にオッパイ丸出し巨乳教師を押し倒し、ぴっちりして窮屈なタイトミニに手を入れてパンティを強引にずり下げた。

「あ、んっ、(あっ、はあっ、んっ、ああっ…)」
タイトミニを無理矢理くびれまでずり上げられて両足を持ち上げられた紗耶香は、広げられた股間のスジに入り込んだ指が、あふれる蜜をクチュクチュかき混ぜられる快感に悶えたが、いやらしい声が前にいる乗客に聞かれないように口を押さえていた。
「(うははっ、気持ちいいんだ)」
(すげっ、愛液、垂れまくりだよ…、うひひっ、そんなに気持ちいいの?…)
丸裸にした腰のシットリ肌の感触にゾクゾクしながら浮かせ気味に抱える幸太は、挿れた指の動きですき間を見せるピンク色の肉が卑猥に歪んで、愛液を垂れ流す絶景に声を出さないバカ笑いした。

「あ、(んっ、ああ、はっ、うん、きもち、はあっ、いいのっ…)」
低い背もたれで辛うじて車体前部に座る乗客の目から隠された巨乳教師の着乱れた裸体は、エロガキの指の動きに合わせてよがった。付け根のリンパあたりがピクピク痙攣し、シットリ柔肌にうっすら汗が滲んで、窓から差し込む西日で太ももから下腹への艶めかしい起伏を強調していた。

「そろそろ、いいよね」
(こんだけ濡れてりゃ、大丈夫だろっ、車内本番してやるっ…)
チラチラこちらを伺いながら純白ミニスカに入れた手でオナニーする水泳部の先輩が、前方の客から目隠しになっているのをいいことに幸太は車内生本番を開始した。
「ああっ、(んっ…、お、おっきい、ああっ)」
腰を浮かされて長椅子に後頭部を押し付ける紗耶香は、膣口を目一杯広げる巨根に白目を剥いて弓反りに悶えたが、喘ぎ声が漏れないように辛うじて口を押さえた。巨根を咥え込んだ媚肉のすき間からピュッピュッと潮を吹いてしぶきが飛んだ。

「んっ…、んっ…、んっ…」
常人離れした巨根を愛液にまみれた名器がネットリ締め付ける。反り上がるトランジスタグラマな女体にのしかかる幸太は、タコの吸盤のように吸い付いてくる膣粘膜の蕩けるような快感に裏スジをビクビク痙攣させながら、上ずった吐息に合わせてゆっくりと腰を振って抽送した。
「(あ、あっ、ああっ、んっ、ゆっくり、が、いい、いいのっ、幸太くん、きもち、はあ、いいっ…)」
覆いかぶさる貧弱な背中に手を回して抱きついた紗耶香は、子宮まで貫く深いゆっくりした挿入に焦らされてのけぞり悶え、喘ぎ声が漏れないように懸命に口をつぐんでいた。

「くっ、うっ、は、ううっ…」
(ま、まだ、まだだ…、まだ、出さないぞ…)
ゆっくりした巨根の抽送に膣粘膜がへばりついて締めてくる。締まったりうねったりして射精を誘う内性器の動きに裏スジがしびれる前兆を感じた幸太は、しかしちょっとでも長引かせようと頑張っていた。
「(あ、んっ、だ、だめ、い、いく、いっちゃうっ…)」
バスの振動周期とも違うゆっくりした抽送がことさら良かったようで、紗耶香は涙まみれの白目を剥いてのけぞりよだれを垂らすみっともないアヘ顔を見せていた。巨根を咥え込んだ大陰唇のすき間からあふれる愛液がモケット地長椅子のチクチクした素材にネットリした池を作っていた。

「あう…、むっ…」
(う、まだだ…、あっ…、い、いいっ、きもち、いいっ…)
ゆっくりした抽送で極力射精衝動を我慢していたが、巨乳教師の名器の良さに脱童貞したばかりのエロガキは太刀打ちできなかった。裏スジから背筋に電流が走ったような突き上げに思わず腰を突き出すと、子宮内射精して極上の射精快感に襲われた。
「あっ…、んっ…、ひゃ…、あへえ…」
突然の子宮中出しに女体の奥底を灼かれた巨乳体育教師は思いっきり弓反りし、のしかかるエロガキを跳ね上げた。ブリッジするようにお腹を反り上げる女体は、特大巨乳の先端で大きく盛り上がった乳輪から突き出した乳頭から生乳をピュッと放射し、幸太のシャツを濡らした。

(はあうう…、えがった…、なにこれ?、オッパイが?…、んっ、うめえっ…)
巨乳体育教師にナマ出し種付けしたエロガキは後戯のつもりで爆乳を弄ると、先端のヌルヌルに気付いて吸い付いた。飛び出した乳首に吸い付く幸太は母乳を吸っていた頃の記憶は当然ないが、生乳のうまさに思わずスケベ笑いしまっていた。

(あ…、トロちゃんも、イッたか?…)
かろうじて目隠しになっていた背もたれから上を見ると、セミロングを斜めに垂らして首を傾ける左馬瀞澪がウットリした表情で目を閉じてかすかに吐息を漏らしていた。
(…、まだ時間、あるよな…)
清純そうな美少女の横顔にオナニーした直後の弛緩した艶めかしい表情を見た絶倫エロガキは、紗耶香に中出しした直後なのに早くも発情した。意識を無くしてグッタリした紗耶香の服を直した幸太は前席に移動すると、ハッとなって顔を上げた澪の純白ミニスカの太ももに手を置いた。

水泳部マネージャー (107)につづく
ブログランキング ケータイの方はこちらから
ブログランキングバナー1日1クリックご協力をよろしくお願いします。(別ウインドウが開きます)
にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へにほんブログ村 1日1クリックご協力をお願いします。(別ウインドウが開きます)

┃ テーマ:自作長編官能恋愛小説 ━ ジャンル:アダルト

┗ Comment:0 ━ Trackback:0 ━ 14:26:26 ━ Page top ━…‥・

== Comment ==






        
 

== Trackback ==

http://aosaga9.blog8.fc2.com/tb.php/4504-a9f3d599
 
Prev « ┃ Top ┃ » Next