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水泳部マネージャー (80)きついスキマに最奥まで

最初にお読みください(ろま中男3 作品リスト)
水泳部マネージャー 目次

水泳部マネージャー (80)きついスキマに最奥まで

「あ、ああん…、ん、はあ…」
幸太と美優紀のセックスを特等席で見物する担任教師結衣は、ニーハイガーターストッキングが生々しい太ももの根本に差し込んだ手を微振動させ、自らを慰めて艶めかしい吐息を漏らしていた。

「はうっ…、んっ…」
(くうっ、締まる…、はうう、ふあっ、動けない…)
美優紀の処女マンは思った以上に固かった。ヌルヌルに濡れた肉の裂け目にデカチンを半分ほど挿入してからが特に狭く、ズボズボと抽送して処女との生本番を楽しみたい幸太の逸る気持ちを阻んでいた。

「んっ、あ、ん…、すっ、ううんっ…」
初めての体験がめったにない絶倫デカチンだったことは美優紀にとっても不幸だった。膣壁が張り裂けそうな大きさに若い女体が苦しそうにもがいて全身から汗を垂らした。
「ん、だ、ひっ、だめ、こわれ、ひあっ、ああっ、ちゃう…」
普段からオナニーを習慣にしてイキ慣れている15歳の女体だったが、処女の固い膣は規格外のビッグサイズをおいそれとは受け入れてくれなかった。

「あんっ…、はあっんっ…、あ、そうだ」
二人の苦しそうなセックスを見てオナニーしていた結衣は思い出したように声を上げると、
「ごめんね、水泳部に移動してくれる?、誰かに見られちゃうから」
二人に声を掛けた。

「は?…、え…、あ、そうか…」
(こんどはなにっ?…、あ、チョン切られちゃう?…)
お気楽な声に一瞬あっけにとられた幸太だったが、秘密厳守の「オメルタの禁」を思い出すと素の顔でうなずいた。
「あ…、ん、ああんっ…」
大きすぎるイチモツを膣半ばまで咥えこんで意識が半分飛んでいた美優紀は理解してなかった。

「でも…」
(途中じゃんか…、中断するのか…)
処女マンにやっと挿入できてこれからというときに移動したくなかった。
「大丈夫よ、ここ来たときみたいに抱っこしてあげれば、ほら立って」
幸太の心の中はお見通しの特別能力を備える美人担任は、挿入したまま駅弁ファックで水泳部まで歩けばいい、とこともなげに言った。

「は?…、はうっ、くううっ…」
(そんなことできるのか…)
結衣のお気楽な笑顔に拍子抜けした幸太だった。結衣にサポートされて上半身を起こした美優紀が抱きついてきた。
(えっ?…、くおおっ、し、締まるっ…)
まくりあげられたTシャツは下げられたが、ブラがズリ上げられた胸にポッチが飛び出してオッパイと一緒に幸太の胸で潰れた。しかしそんなことを悦ぶより前に体重がデカチンにかかり、濡れた媚肉に根本まで沈んだ。

「ひんっ、わひゃらっ…」
一番の災難は美優紀だった。いままでゆっくりと挿るところまでしか挿ってこなかった巨根が一気に根本まで突入してきたからだ。
「ひゃらあっ…、ふふぁ、ふぁあ…、んぐうっ…」
膣奥の狭いスキマに無理矢理ネジ込まれたデカチンで、内臓が破裂するかと思うほど胎内に衝撃を受けた若い女体は、ビシャっと音を立てて失禁してのけぞり、半目の白目で天井を仰いで半ば失神していた。

「ん…、くっ…、せっ、せんせい、くうっ、いいの?…」
(んぐっ…、し、締まる…、美優紀、くうっ、大丈夫、なのか?…)
意識をなくして脱力した腕を取って結衣が抱きつかせる。開脚させられたスパッツの太ももが腰に巻き付けられる。美優紀の体重の多くを支えるデカチンは、気絶して圧迫が緩んだとはいえ、固い処女の膣奥と子宮にギュウギュウに締め付けられた。

「大丈夫よ、行きましょう、あ、お尻見えてるから、隠してあげてね」
処女マンのキツさに苦悶する幸太にまたもお気楽な笑顔で応じた結衣は、駅弁ファックで抱えられた美優紀の黒スパッツの裂け目がお尻の穴の上まで来ているのを見つけると、手で隠すように促した。

水泳部マネージャー (81)につづく
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