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== 隣のハーレム ==

隣のハーレム (22)お父さんとお風呂

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隣のハーレム 目次

隣のハーレム (22)お父さんとお風呂

「パパ、奈穂、おっきくなったでしょ」
オレを父親と勘違いした奈穂のペースに乗せられたまま、オレは奈穂を後ろから抱っこして風呂場のスケベイスに座っていた。

「ああ…、そうだな…」
(奈穂の父親って、こんな感じでいいのか?…)
後ろから若くてスベスベのオッパイを両手で抱えたオレは、まったく面識のない父親の声真似をしていた。勃起した息子がお尻のワレメに食い込んでムズムズする。
「パパったら、娘のオッパイが立派になりすぎたんで、照れてんの?」
メガネを取ってから妙にエッチになった奈穂は冗談めかしたセリフとともに腰を振り、お尻の弾力で卑猥に息子を刺激していた。
「あ、ああ…、久しぶり、だもんな…」
(そりゃ、子供の頃と比べたら、こんなにでっかくなるとは、思わんだろ…)
奈穂の小学生時代はもちろん知らないが、父親と一緒に風呂に入っていた頃から比べたら、さぞ立派に成長したんだろうなあ、と想像して手の平に余る巨乳を揉んでいた。

「大学合格が決まった時以来だもんね…、でもパパの揉み方、あの時と変わらなくて、気持ちいいよ…」
(大学?、合格って?、はあっ?…、高校3年まで、一緒にお風呂、ってか?)
桜山家のお父さんが亡くなったのは数年前だと思い込んでいたが、どうやらオレがボロアパートに引っ越してくる直前に亡くなったらしい。しかし高校3年の娘と一緒に風呂に入っていたどころかオッパイ揉んでいたとは、とんでもない変態かつ羨ましいオヤジだと思った。
「パパ、こうすると…、気持ちいいんだよね…」
(へ?…、あふっ、な、奈穂さん…、お、お上手、です…)
張りのいいお尻を上げてオレのヘソ当たりに押し付けてきた奈穂は、勃起チンポをオマタに挟むとカウパーでヌルヌルの鈴口を指先でなぞってきた。
「いやんっ、パパのオチンチンも大きくなってる、うふふ…」
(はうっ、くうう…、はあっ、ああっ、奈穂さん、い、いいです、気持ち、いいですうっ…)
太ももを広げた奈穂は勃起チンポを手淫しながら濡れたスジを擦りつけて腰を上下させた。ソープ嬢のようなサービスが気持ち良すぎて、オレはスベスベした背中に抱きついて乳首が突出したオッパイを揉みまくっていた。

「パパ、したいんでしょ?…、いいよ、しても…」
(へは?…、はっ、いいのって?、いいの?…、奈穂さん親子は、近親相姦してたってこと?…)
後ろから抱っこされる体勢でスマタしてお互いの性器をすりあわせていた奈穂は、膝の上で前傾姿勢を取ると濡れた花びらで息子の先端を咥え込んだ。奈穂と父親が本当にセックスしていたのか、オレが母親のセックスフレンドと気づいているのかわからなかったが、オレの息子は女子大生の性器に突入することしか考えてなかった。

「あ、んんっ、お、おっきい…、はっ、奈穂、ああっ、壊れ、ちゃう…」
(ぐっ、お、おおっ…、し、締まる…、完熟40年物より、やっぱ、若い20年物か…)
現役女子大生の甘えたおねだりに逆らって立ち止まることができるほど人間の出来てないオレは、横に貼りだしたボリューミーなお尻を抱えて挿入した。母親譲りの官能的な女体をしていてもキツキツな膣の締りの良さは明らかに沙奈恵さんと違っていた。スベスベした揮発性で水気を弾く新鮮な肌に後ろからしがみついたオレは女子大生の熟れたカラダにのめり込み、近親相姦のこととか避妊とか何も考えずに抽送を繰り返し、キンキンに勃起した息子を膣粘膜に擦る快感を貪っていた。

隣のハーレム (23)につづく
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