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== 短編 ==

短編 (250)会社の先輩リナ(15)ナカ出し飲汁

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短編 会社の先輩リナ 目次

短編 (250)会社の先輩リナ(15)ナカ出し飲汁

「ふんっ、くっ、ふーっ、ボクのチンポが入ってるのが、ふーっ、分かりますか」
すすざんのフワフワマシュマロボディにのしかかって生挿入し、Fカップマシュマロパイを揉みまくるボクは、おもいっきり股間を押し付けて子宮口に食い込んだカリをグリグリしていた。

「あ,んっ、はあんっ、数馬様のオチンチンが、あんっ、すずのなかで、うごいてますうっ」
揉み潰されて歪んだマシュマロパイを苦しそうに上下させ、サオの太さで広がったヌルヌルスジ肉を根本のモジャモジャでさらに押し広げられるするすずさんは、子宮にドリル侵入する肉棒に悶えて可愛い顔を淫らにしかめていた。
「ふっ、ふんっ…、じゃあ、もうお漏らししないように、ふっ、締めてください」
蕩けてしまいそうな柔らかい肉布団を組み敷いてゴキゲンのボクは、腰をグリグリ回してドリル挿入を繰り返してお嬢様の膣締め調教を開始した。
「は、あはんっ、んっ、ごめんなさい、すず、あんっ、ああんっ、うまくできませえん」
不規則な挿入でカラダを圧迫されて苦しそうなすずさんは、膣を締めようと力んでいたが体の変な部分に力が入って、困ったような笑顔のファニーフェイスになっていた。
「ふーっ、んっ、じゃあ、ふっ、ふんっ、ここを」
吹き出しそうになるのを我慢したボクは脇腹からお尻に手を回すとアナルをイジった。
「やっ、やんっ、そこ、やあんっ、きたないですうっ」
アナルに指を突っ込まれたマシュマロボディがビクッと震え、膣粘膜が息子を締めつけてきた。
「んっ、ふっ、ふーっ、いいですよ、ふんっ、その調子ですっ」
ケツ穴をグリグリしてやると括約筋の締め付けで指を締め付けるのと同時に膣も締め付ける。ボクはウネウネと蠢く膣粘膜に締め付けられる気持ちよさに上機嫌だった

「や、あんっ、そうですかあ、すず、褒められましたあっ、あっ、あんっ、がんばりますうっ」
ナマチンポで陵辱され、アナルに指を突っ込まれたお嬢様はほとんど意味のない褒め言葉に笑顔を見せ、尻穴の受け入れがたい刺激に耐えていた。
「んっ、ふっ、ふんっ、いっ、いいですよ、ふーっ、もう、オシッコ漏らさないように、ふ、ふんっ、締まり良くなりましょう」
三歳児並の素直さで極上の女体を差し出すお嬢様にゴキゲンのボクは、ゆっくり腰を振ってねっとり締め付けてくる膣の気持ちよさを楽しんだ。
「あ、んっ、もう、すずは、あ、あんっ、お漏らししません、あんっ、締りっ、良くなりますからあっ」
カラダの奥で行き来きする男性器の違和感にまだ慣れてないすすさんはつらそうに顔をしかめていたが、エッチな喘ぎ声をあげて肉感的な女体を卑猥によがらせていた。
「んっ、ふーっ、じゃあ、ふっ、ふんっ、いきますよっ」
マシュマロパイにじゃれつきながらセックスするのは天国だった。ボクは気持ちよさにのぼせて本格的に腰を降り始めた。

「あ、んっ、ああっ、いっ、あんっ、はあっ、いいっ、ああっ、数馬さまあっ」
愛液があふれる蜜壺にズコズコと肉棒を挿入されるお嬢様は、ソファにのけぞって短いタンギングで吐息を漏らし、懸命に抱きついてくる。
「んっ、で、出るっ、ふんっ、イク、行くぞっ」
Fカップマシュマロボディにのぼせ上がったボクはすぐに絶頂に達した。裏スジのこみ上げに背筋を反らせたボクはフワフワした体に抱きついて股間を押し付けた。
「あっ、あ、あんっ、数馬様、なにか、ああん、でてます…」
ボクは当たり前のようにナカ出しした。膣内射精されたお嬢様はビックリしたように目を見開いていた。

「ふっ…、ふーっ、はああ…、だいぶ良くなりましたよ」
すずさんに直に射精して抱きついたままのボクは、いい気分で汗で湿ったヌルヌルスベスベな肌を撫でまわしていた。
「ああん、そうですか、変な気分ですけど、数馬様に喜んでもらえて、すすはうれしいです」
ボクの下敷きになって押しつぶされたお嬢様は不安そうな顔で、セックスの快感を変な気分と表現していた。
「大丈夫ですよ、ふーっ、オチンチンをズコズコされるのが、ふーっ、女の人は気持ちいいんです」
Fカップパイズリフェラと生本番をして満腹のボクは適当に相槌を打っていた。
「これが気持ちいいということなんですね、すずはもっと気持ちよくなれるようにがんばりますから、もっとオチンチンでズコズコしてください」
ナマチンポでザーメン注入されたお嬢様は真面目な顔で二回戦のおねだりをしていた。半立ちにしぼんだ息子がザーメンまみれの膣粘膜でキュンキュン締め付けられていた。
「あ、そういえばお着替えが途中でしたから、さあ、すずさんどうぞ」
今日はもう打ち止めだと思ったボクは、可愛い顔でおねだりする淫乱お嬢様から逃げるとテニスウェアを手に広げてみた。
「あ、そうでした、や、あんっ、垂れてます」
逃げるボクに追いすがるようにすり寄ってきたすずさんんは、おマタからあふれたザーメンにあわてて手を出して太ももを垂れる汁を受けていた。

「あ、それも『ペニスの汁』ですから、ちゃんと飲んでくださいね」
お嬢様の股間から垂れる自家製の体液に変態じみた興奮を覚えたボクは、ゴックンをそそのかした。
「あ、そうですね、んっ、ちょっと苦いです…、でも、すずはちゃんと飲みますから、見ててくださいね」
太ももを垂れる汁を手の平で受けたすずさんは舌を伸ばして顔をしかめていた。さっきはデープスロートでノドに直接注入したので味わう余裕がなかったようだ。しかし覚悟を決めた三歳児並に純真なお嬢様はボクの顔を見てニッコリ笑うと音を立てないようにザーメンをすすっていた。

短編 (251)につづく
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