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== 女子大生菜々子 ==

女子大生菜々子 (4) セーラー服でオナニー

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女子大生菜々子 (4) セーラー服でオナニー

セーラー服のミニスカは角度によっては足の付け根のくびれが見えてしまうのではないかと思うほど、色っぽさを漂わせた太ももを半分以上あらわにしていた。

「なんか、エッチかも…」
高校の時はまわりも皆同じ格好だったので恥ずかしいと感じたことはなかったが、大学生になってからはせいぜいヒザ丈のミニぐらいしかはかなかったので、ローアングルからスカートの中をさらしそうなエッチな姿を映す姿見を見て恥ずかしさにほほを染めて淫乱な気分を高揚させた菜々子はあそこをねっとりと濡らしていた。

この姿にガーターは似合わないので菜々子はガーターベルトをはずして太ももまでのストッキングを脱ぐと、紺のハイソックスに履き替えた。

「やん、すーすーする…」
紺のソックスをはいた姿が姿見に映るのを見てノーパンなのが急に恥ずかしくなった。普通の女子高生がはきそうなシンプルなコットン生地のピンクのパンティをはいた。

「やっぱ、きつい…」
高校の頃と比べると女としてずいぶん脂が乗ってしまったことにセーラー服を着て実感した。それは苦しくなった胸であり、余裕の無くなった腰回りだった。

21才の菜々子が女子高生というのはさすがに図々しいかもしれないが、化粧荒れしてない肌は若々しいし、面差しにはまだ少女らしさを残している。ただしセーラー服を脱がしてハダカにしたら、そのセクシーなナイスバディを高校生だとは思ってくれないだろう。

しかし菜々子は自分がまだ女子高生として通用すると自信満々だった。
「だいじょうぶ、まだまだいけるわ」
姿見に映る自分を眺めながら菜々子は得意げだった。くるっと一回転してみる。スカートのすそがまくれ上がってピンクのパンティが丸出しになった。

「きゃ」
菜々子は無意識に声を出していた。そんな風に少女ぶる自分の声に恥ずかしくなってほほを赤くしていた。なぜだかあそこは濡れ濡れ状態だった。

セーラー服の上から乳首のあたりをさすってみた。
「ああっ」
なまめかしく開いた唇からエッチな声が漏れてくる。

セーラー服の上衣をまくり上げるとカップのないブラが現れた。通販で購入して今まで使ったことのない下チチを支えるだけのおっぱい丸出しのブラを付けていた。菜々子は電動コケシを手に入れてから、この手のグッズを買い集めていた。

男性経験がほとんど無いためか菜々子の乳首はまだ桜色と言っていい淡いピンク色をしている。
「ああんっ…」
親指と人差し指で軽く挟んでみると、もう乳首は硬くなっていて親指と人差し指にかける力を跳ね返してくる。しばらく乳首をいじっていると、中心部の泉からつぎつぎと熱い滴が溢れてきた。

(5) 自らの手でイクにつづく
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