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== 短編 ==

短編 (232) 会社の部下ルミ(26)ビデ浣腸フェラ

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短編 会社の部下ルミ 目次

短編 (232) 会社の部下ルミ(26)ビデ浣腸フェラ

「…、キレイにしてやる」
アナル中出しの変態性欲を満足させたオレは汗でヌルヌルした女体をまさぐって休憩していたが、だらしなく開脚してグッタリした艶かしい女体にサディスティックな昂りを覚えてビデを手にとった。

「え…、あ、や、ん、はあ、ああんっ」
微妙な広がりを見せてザーメンを垂らす菊門にビデを挿入されて再び腸内洗浄をされたルミは、苦しそうに悶えて汗でテカった爆乳をユサユサ揺らしたが、ビデ浣腸しやすいM字開脚のポーズを保っていた。
「すごいな、どんどん入っていくぞ」
(むっつりメガネめ、浣腸されて悦んでやがる…)
浣腸をおねだりするように腰を突き出してアナルを晒すルミの下腹部が徐々に膨らんでポッコリした。ビデを咥え込んだ細かいシワが膨らんでひくひく震え、ヌルヌルを帯びたスジ肉のスキマから愛液が垂れてくる。
「あ、ん、もう、ああっ、だめえ、出ちゃう…」
ビデ浣腸を受け入れるルミは大量のお湯を注ぎ込まれて妊婦のように腹部を膨らませた。脂汗で妖しい陰影を見せるスベスベ肌がピクピク波立って、ハンドボール大の爆乳から突き出した勃起乳首がつらそうに揺れていた。
「オレがいいって言うまで我慢しろ、オレの指を汚したらお仕置きするからな」
(すげえな、こんなに入るんだ…)
パンパンに膨らんだお腹を限界と見て慎重にビデを引き抜いて中指を差し込んだ。ヌルヌル膣口を親指で弄りながらヒクヒク震える背中を抱いたオレは、お漏らししないように緊張するルミの苦しそうな顔をのぞき込んだ。
「が、がまんしますから、お仕置きしないでえ…」
浣腸拷問プレイで脂汗を垂らす美女は、苦しそうな笑みを浮かべたマゾ奴隷らしいセリフでのぼせあがった変態妄想に応えた。

「いい子だ、フェラさせてやる」
(もうスッカラカンだな…、お掃除フェラさせてやる…)
もう一度犯されたくて変態プレイに調子を合わせるルミだったが、さすがに朝から何度も放出した息子は半立ち以上に固くならなかった。立膝で脇に脚を押し込んだオレは、横にはみ出す爆乳と限界まで膨らんだ腹の間の谷間に股間を押しつけてまたがると、強制パイズリの体勢でフェラを命令した。
「あ、ああ…、は、はい、ご主人様…」
栓が無くなったアナルからの粗相を懸命にこらえるルミは、爆乳に挟んだ半立ちチンポに唇をつきだし、舌を伸ばしてチロチロと先端を舐めてくる。
「おお…、まだだぞ、我慢しろよ」
(こほっ…、う、うまいぞルミ…、どこで練習してるんだ…)
鈴口をえぐるような舌使いに下半身に電流が走ってしびれた気がした。若干硬さを増した息子が伸びて唇に食い込んだ。
「はっ、ほわい、あんっ、はあん、んっ、ちゅっ、ぬちゅ、ぺろぺろ…」
床についたヒジで浮かせた上半身を支えるルミは口だけで奉仕した。先端挿入された唇をいやらしく歪めると、ペロペロとカリ全体を念入りに舐めてくる。
「はっ、んっ、んぐっ、はあっ、うっ、ちゅぶっ、んっ、はうっ、ふにゅっ…」
極上のフェラに息子は完全復活した。固いサオで爆乳の谷間を押し分ける肉棒を咥えたルミは、背中を丸めて口を突き出し、大きく広げた唇でサオをシゴいて強く吸引し、口中でカリをクチュクチュ舐めまわす。もう一滴も残ってないと思ったが、下半身が蕩けるような気持ちよさに頭に血が上って最後の一回戦ができそうな気がしてきた。

「ん…、も、もう、いいぞ…、見ててやるから、出せ」
(こんなとこで出したらもったいない…、最後は、ベッドだ…)
頭を激しく前後させてバキュームフェラを繰り出すルミに口内射精しそうだった。オレはもっともらしい口調で腰を引くと、M字開脚したオマタの間にしゃがんで覗きこんだ。
「あ…、は、はあ…、あっ…、あっ、ああっ、恥ずかしいっ」
フェラご奉仕の強制終了に不満そうな顔を見せたが、アソコからアナルを覗き込むオレに色っぽいため息を付いたルミはアナルから力を抜いて大量の水流を放出した。緊張した菊門から発射された太い奔流がアゴをかすって胸を叩く。1回腸内洗浄を済ましているので出てくるのはザーメンが希釈されたお湯だけだったが、お尻の穴から放出される生暖かいお湯を浴びていると変な気分になってくる。
「は、はあっ、はあ…、あああ…」
10秒以上も勢い良く水流を放出したルミだったが、元のスリムなウエストに戻るとグッタリして残りをアナルから垂らしていた。

「おい、ルミ、ご主人様の胸にクソ水かけるとは、いい根性してるな」
(楽しみはあとにとっといて、ちょっとイジメてやる…)
ベッドでの本番行為を妄想して息子をビンビンにさせるオレだったが、黄金水ならぬアナル水を浴びた倒錯興奮でニンマリ笑うと、脂汗でテカる女体を弛緩させてウットリしたルミに意地悪につぶやいた。
「は…、あ、ごめんなさい、ご主人様っ」
サディスティックな昂りの気まぐれにルミは従順な態度で合わせてくる。爆乳を揺らして抱きついてくるとハアハアと興奮した吐息で胸板を湿らせながらペロペロ舐め回し、屹立した肉棒を握って上下にコスっていた。

短編 (233)につづく
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