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== 短編 ==

短編 (231) 会社の部下ルミ(25)アナル中出し

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短編 会社の部下ルミ 目次

短編 (231) 会社の部下ルミ(25)アナル中出し

「こんどはこっちからだ」
(むっつりメガネめ、顔、見ながら出してやるっ…)
最後の一発をすぐに出すのはもったいないのでいったん抜き、女豹のポーズでお尻を突き上げていたルミを仰向けに裏返して覆いかぶさった。

「…、おら、ひろげろっ」
(怯えてんのか、可愛いぞルミ…)
足を抱えて背中を丸めたルミにのしかかって熟れた女体を広げる。内股に合わせていたヒザを強引に広げて菊門の中心に息子を押し付ける。細かいシワがヒクヒクしてアナル挿入をおねだりしてくる。
「はあっ、んっ、ご主人様、ルミのお尻で気持ちよくなってえ…」
うっとりした顔で甘えてくるルミがまた可愛くてますますイジメたくなる。湯船からあふれるお湯に背中を洗われる女体はオレの腰に手を添えてアナル陵辱を急かしてくる。
「ズベタが、ケツもうれしいのか」
(コイツ、ホントはケツでもやりまくってんじゃねえか…)
菊門にカリを食い込ませるとムチムチにシットリ濡れた肉布団に倒れこんだ。吸い込まれるようなスムーズさでサオが直腸を突き抜けた。仰向けになってもきれいな形を保つオッパイが生意気で乱暴に揉んで歪めてやった。乳首をクリクリしてやると汗まみれの肌が卑猥に波立ってビクッビクッと痙攣する。
「あ、い、いい、ルミは、お尻を犯されのが、うれしい、変態女、です…」
アナルに深く食い込んだ肉棒にシットリ太ももを絡めて悶えるルミは、甘ったるい声で言葉責めに応えた。初めてのアナルにも欲情するビッチなのか、そもそもアナル経験が豊富なのかオレは判断しかねたが、汗で濡れた肉布団の弾けるような弾力がオレのカラダを柔らかく包み込んでくる肉肉しさが気持ちいい。

「ちゅーしてやる」
(くそっ、可愛いぞ、このやろっ)
サオの太さに広がった菊門がリズミカルに締め付けて勃起チンポの放出を煽ってくる。膣口の締め付けとひと味ちがう気持ちよさを堪能して有頂天のオレは、潤んだ目で見つめるルミが可愛くてムラムラして唇にしゃぶりついた。
「ん…、は、ごしゅじんさまあ、ちゅきい…」
唇のプルプルした感触を嬲ってスキマに舌をねじ込む。前歯の間に舌先を入れると舌が絡んできてヌチゅヌチゅ唾液が絡む音が脳天に響く。口を開けて舌を差し出すルミが舌足らずに甘えてくる。
「あふん、ゔっ…、あひゃ、ら、らめええ…」
ツンデレメガネのデレデレな甘えっぷりに意地悪な衝動が湧き上がる。下腹からパイパンツルツルの肌をなぞって唐突に現れるヌルヌルのスジに指を食い込ませるとクリを押しつぶした。ガクンとアゴを突き上げてのけ反った女体が、ビチャッと派手な音を立てて盛大にお漏らしした。白目をむいて痙攣するルミはよだれを垂らす唇のハシにうっすら笑みを浮かべていた。

「また粗相したな、ションベン女が」
(また漏らしやがった、本物の汁女だ…)
大量の黄金水でモジャモジャから玉袋までビショ濡れだ。股間に沁みる生温かさにサディスティックな昂りが湧き上がり、頭に血が上る。
「あ、ああ…、ごへんら、ひゃい…、ごちゅちんちゃま…」
オシッコ潮吹きで昇天したルミが虚ろな目付きで舌足らずに応える。シベリア寒気団のような冷たいオーラをまとった理知的な美女がケツを掘られて肉欲に酩酊する淫らな様に、オレは加虐妄想でカラダが熱くなって息子の根本がジンジンした。
「おらっ、この、おらっ、くっ、うっ、おらああっ」
ヒザを曲げた太ももを抱えてお尻をあげさせるとおもいっきり挿入した。激しい挿入に股間のモジャモジャがヌルヌルの膣口に当たってネチョネチョの糸を引く。アナルを壊す勢いの激しい出し入れに菊門から直腸の粘膜が締め付けて中出しを誘ってくる。
「あ、ら、めっ、こ、こわへ、ひゃう、ひゃっ、ひゃらあっ」
激しく腰を振るオレにルミは悲鳴のような喘ぎ声をあげて抱きついてくるが、ハンドボール大の爆乳の弾力に胸が押し返される。それが腰を振るリズムとリンクして挿入の勢いがますます上がる。
「にゃっ、らっ、ら、めえっ、いぐっ、いっじゃゔううっ」
モジャモジャ根本がぶつかる膣口からダラダラ愛液があふれて肛門を広げるサオに絡んでくる。ヌルヌルが補給された息子のピストン運動が最高潮に達し、ルミは白目をむいたアヘ顔でのけ反った。

「うっ…、で、るっ…」
肛門から直腸が収縮して息子をきつく締め付けた。尿道にザーメンがこみ上げるのを感じたオレは弾力のある豊満な女体にしがみついておもいっきり突き上げた。
「ゔぁ、あ、ああ…、ひゃ、ら、ああっ、ら、いぐうっ」
大腸まで貫通した息子がビクビク震えてザーメンを放出した。直腸粘膜を熱い白濁液で焼かれたルミはしがみつくオレを振り払う勢いでのけぞり、固い床に頭頂部を押し付けて白目から逆向きに涙を流して悶絶した。
「んっ…、お、おお…」
(はああ、い、いいぞ、ルミ…、オマエは一生オレのもんだ…)
弓反りに折れ曲がる柔らかい肉の弾力にしがみついたオレは、ウエストをかかえて濡れた乳肌に顔をうずめてじゃれついていた。睾丸がスッカラカンになる開放感にうっとりして弛緩したオレは、膣内と違う粘膜が脈動する息子に絡みつくサラサラした締め付けを味わっていた。

短編 (232)につづく
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