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== 短編 ==

短編 (230) 会社の部下ルミ(24)アナルファック

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短編 会社の部下ルミ 目次

短編 (230) 会社の部下ルミ(24)アナルファック

「おらっ、起きろ、このウンコたれっ」
(エロい顔して寝やがって、まだこれからだぞ…)
ビデ浣腸で腸内洗浄されて、大量の水を放出したルミは固形物も一緒に排出した。オレは意識をなくして勃起チンポにまたがるルミにサディスティックな興奮を覚えて何度か強めにはたいてやった。

「あ、は?…、や、やだあっ」
目を覚ましたルミはウンコたれの言葉責めに反応して床を見ると、固形物を見つけて床に倒れ込んで生挿入した勃起チンポから抜けだした。
「ん、きったねえなあ、ここから出たのか」
(くふふっ、いい眺めだぞ、むっつりメガネ…)
四つん這いになってそれをシャワーで流そうとするルミのお尻を軽くスパンキングして、アナルをイジってやった。オロオロするルミは普段の冷たい雰囲気が完全に消えて哀れにさえ見えた。オレは加虐欲情に昂って変態プレイを妄想した。
「あ、やあ、そこは、いやあ…」
ルミはなかなか排水口に吸い込まれていかない固形物にシャワーを浴びせながら、菊門に指をグリグリ押し込まれてはちきれそうなお尻をプルプル震わせていた。
「ん、こっちはまだバージンか…、せっかくキレイにしたんだから、挿れてやるよ」
(いいケツしやがって、こっちで中出しも、いいな…)
濃厚なフェラを我慢して取っておいた最後の一発はアナル中出しに決めた。細かいシワを広げ、二本指を挿入して念入りにほぐしてやった。
「やっ…、あっ、いやっ、やだあっ…、だめですう、きたない、はあっ、ああんっ」
湯船はとっくにいっぱいになってあふれたお湯が四つん這いする手足を洗っていた。アナルを広げるとどこまでも続くような暗闇に変な気分になる。口をつけておもいっきり息を吹き込み、指を引き抜くとブビビッと破裂音がしてシワが細かく震えた。
「いい音させやがって…」
(おほっ、濡れ濡れ、やる気満々だな…)
恥ずかしい音を盛大にさせた女体が小さく丸まってブルブル震えたが、突き上げたお尻の奥に丸見えのスジがヒクヒクしてネットリした汁が垂れていた。アナル陵辱に悲鳴を上げる肉感的な女体は、変態プレイに欲情する生理現象を見せていた。

「まず、こっちからだ」
(直だと痛そうだし、潤滑油補給しとくか…)
オレはアナルのマッサージを続けながら、愛液まみれの蜜壺に息子を挿入した。
「あ、や、ああ、いいっ…」
女豹ポーズで挿入されたルミは、アナル弄りの不快感の混じった肉の悦びに悶え、大きすぎる乳房を床にすりつけて卑猥に変形させた。前後するカラダに引きずられた乳先の勃起した乳首が床でこねくり回されるのが見えた。
「じゃあ、こっちのバージン頂くか、気持ちよくしろよ、ルミ、おっ…」
(いよいろAFだ、おっ、挿った…)
息子を愛液まみれにしたレオはアナルを指で広げてカリを押し付けた。ルミは挿入しやすいように力を抜いていたのでアナル陵辱の痛みに悶えることもなくあっさりサオまで受け入れた。
「あ、ん、や、いやあ…」
アナルファックにつらそうなあえぎ声を上げるルミだったが、女豹のポーズでスベスベお尻を揺らしてリズミカルに括約筋を締め付けてくる。ゆっくり出し入れする肉棒を肛門の筋肉が締め付けてくるのがいい。オレは初めてのアナルを味わってわざとゆっくりと挿入していた。

「いい子だな、ルミ…、オマエはもうオレのもんだ、毎晩かわいがってやるからな」
(泣いてやがる…、そんなに痛いか…、このビッチめ、よがってやがる…)
お尻の丸い弾力に股間を押し付けて脂汗が滲んだ背中に抱きついたオレは、床に乳首をこすって歪む爆乳に下から手を入れて揉みながら床に付いた顔をのぞき込んだ。潤んだ目から涙が流れていたが口元に淫靡に笑みがうっすら浮かんでいた。
「あ、は、はい…、ご主人様、ルミをかわいがってください」
アナルを陵辱されるマゾな倒錯色情に悶えていたルミは、オレの顔をビックリしたように見ると可愛い声で応えた。
「よ、よし、じゃあ出してやるっ」
(このおっ、かわいいじゃねえかっ、ルミ)
会社では見たことのない極上の笑顔にオレは見とれた。メガネを取った美人が少女のようにはにかんだ表情に萌えたオレは、爆乳を揉む手で前屈みに倒れた上半身を引き起こすと、腰を思いっきり突き出してアナルの奥まで突き上げた。
「あっ…、ん…、も、もっとお、ご主人様」
一気に貫通した肉棒で直腸から大腸の粘膜が張り裂けそうな衝撃に息が詰まって硬直したルミだったが、のけ反った四つん這いの体勢でお尻を突き出して更に激しい挿入をおねだりした。
「よく言った、このズベタがっ」
(いいケツしやがって、壊してやるっ…)
従順な態度を見せるルミにますます萌えたオレは初めてのアナルセックスに逆上した。張り出した腰肉に指を食い込ませて抱えるとおもいっきり腰を振った。汗が滴る尻肌をスパンキングすると、アナルがキュッと締まって来るのが気持ちよくてますます腰の勢いが増した。

「あ、あっ、んっ、ああっ、ああっ、ご主人様あっ、すきいっ」
激しい挿入で汗まみれの女体が前後に揺れる。胸から重そうにぶら下がった爆乳がユサユサと揺れていた。挿入するたびにかすかに口を開けたアソコからねっとりした汁が飛び散ってお互いの太ももがネチョネチョになっていた。

短編 (231)につづく
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