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== 女子校生由貴 ==

女子校生由貴 (394)エロガキの妄混同セックス

ろま中男3 作品リスト
女子校生由貴 目次

女子校生由貴 (394)エロガキの妄混同セックス

「気持ちいいだろっ」
後ろ手に縛り上げて抵抗できない祐香里を組み敷き、生挿入でゆっくり腰を振るタダシは下半身が蕩けるような気持ちよさに浮き立っていた。

「あ、や…、ああ、だあ…」
カラオケの一室で無理やり犯される屈辱感にまみれた長身美女は、同時にカラダの奥から湧きでる熱い昂ぶりに悦びを感じてしまう女のサガを恨んで泣いていた。
「なんで泣いてんだ、うれしいだろ」
顔をそらしてさめざめ涙をこぼすきれいな横顔にサディスティックな加虐心を熱くする変態は、意地悪な笑いを浮かべていた。
「あ、あんっ、うれしく…、ああっ、ない…」
膣口の粘膜をゆっくり擦る肉棒に悦びを感じている自分をどうしても意識してしまう祐香里は、どうしようもなく淫乱なカラダに口惜しそうな声を漏らした。
「オマエは、『うれしい、もっとズコズコしてえ』って、おねだりしてただろっ」
ハンドボールのような爆乳から異常に突き出たピンク色の突起をまさぐるタダシは、妄想オナニーで祐香里が漏らすエッチなセリフを強要していた。

タダシは初恋の女の子を犯して頭がおかしくなっていた。中学時代のオナニー妄想と現実を混同して、妄想の中で淫乱に悶える祐香里をリアルな祐香里に要求していた。

「な、なに?…、や、やああ…」
意味がわからない祐香里は鼻にかかったつらそうな声を漏らし、後ろ手拘束でままならないカラダをいきり立った肉棒を生挿入されて、切なそうに悶えるだけだった。
「このっ、言えっ、『もっと、ズコズコしてえ』って」
言うとおりにならないことに癇癪を起こしたエロガキは怒鳴り声を上げると、ピンク色に飛び出した乳首を思いっきり捻りあげた。
「ひいいっ、いっ、痛いっ」
乳房の敏感な部分を虐められて祐香里は悲鳴を上げた。汗でヌルついたカラダが反りあがり、緊張した指先が痙攣していた。
「言えっ、『祐香里をもっと、ズコズコしてえ』って」
ぎゅっと閉じた目から涙をポロポロこぼす長身美女にますますサディスティックな興奮を覚えるタダシは、思いっきり腰を突き上げて根元まで挿入して弾けそうな乳房を思いっきり握り締めた。
「ひいいっ、やっ、痛いっ、やだあっ」
両手をパンティで縛られて抵抗できない祐香里は、容赦なく乳房に食い込む指先の激痛にのけぞり、肉棒を膣奥までぶち込まれて緊張した女体から汗を垂らした。

「このっ、言えっ、バカ女っ、オマエはオレの奴隷なんだぞっ」
加虐色情に狂ったタダシは、愛液まみれの処女マンコにガンガン腰を突き上げてズル剥けチンポを突き刺した。カラオケルームに愛液が肉棒でかき混ぜられるヌメった音が響く。狂ったように腰を振って汗まみれにヌルヌルした新鮮な女体を陵辱し、血走った目で涙でぬれた頬に平手打ちを食らわせた。
「ひっ、やっ、やだあっ、もう、許してえっ」
狂気を帯びた目でビンタを繰り出タダシに祐香里は本心から恐怖した。血管が浮き出た肉棒がズコズコ出入りする性器の切れ目からはダラダラ愛液があふれてその上の穴から漏れたオシッコと混じりあい、サオ根元のモジャモジャをヌルヌルネチョネチョにしていた。

女子校生由貴 (394) につづく
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