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独身OL美奈 (40)公然ナマ挿入

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独身OL美奈 目次

独身OL美奈 (40)公然ナマ挿入

「あ…、なんか、ノド乾いたな」
純白フリルパンティをはぎ取ってうつぶせにしたアンニンにのしかかって尻アナ陵辱していた清司郎は、気の抜けた声で唐突に言った。

「あ、あんっ、え…、なに?…」
尻アナをムリヤリ犯される被虐色情に悶えて艶めかしいあえぎ声をあげていたアンニンがなんのことかわからずに聞き返すと
「ロビーにあっただろ、いこうぜ」
変態学生はとりあわずにアイドル風衣装の女体を抱え上げてベッドから降りた。
「やっ、な、なに?…、や、やだあ…」
正統派美少女はアナルに勃起チンポを突き刺されたままおしりに股間を押しつけられた状態で立たされた。背中に密着されてとまどうアンニンを胸と股間で抱き抱えて清司郎は歩き出した。
「うるせえな、ノドがカラカラなんだよっ」
満員電車で密着するように美少女の後ろに立った清司郎は、アイドル風衣装の女体をまさぐりながらその体勢で医務室を出てエレベーターに向かった。

「や…、んっ、だっ、だめえっ」
エレベーターには幸い誰も乗ってなかった。アナル陵辱する股間を突き出してアンニンを後から押し込んだ清司郎は1Fのボタンを押すと、アンニンを壁に押しつけてアナル挿入を開始した。
「くっ、ケツ、犯されて、んっ、気持ち、いいのかっ、はっ、んっ、このっ、ウンコ女っ」
本気でアナル陵辱を開始した変態学生はハアハア荒い息を響かせながら、スパンキングで腫れてまん丸のお尻を抱えて腰を振りまくった。
「やっ、あ、あんっ、いっ、あっ、あんっ、やっ、ああっ」
腸液に濡れて引き出される肉棒に肛門の粘膜がオチョボ口に引っ張られる。すぐに押し込まれて肛門の周りの肉が陥没する。目の前のツヤツヤしたストレートロングヘアが尻アナを突き上げられるたびにビクンと波立ち妖しく踊った。
「い、あっ、やんっ、あっ、やっ、あっ、ああっ」
変態学生の興奮した荒い吐息と、腫れたおしりに股間がぶつかるパンパンと乾いた音とともに甘ったるく妖しいアニメ声がエレベーターに響いていた。

「はっ、んっ、おっ、ついたぞ」
尻アナ陵辱に夢中になっていると、エレベーターは1Fに到着していた。
「あ…、ん…、えっ、いや…、許して…、見られ、ちゃう…」
尻アナ陵辱を中断されてなかばアヘ顔のうつろなアンニンを後から抱えてエレベーターを出た変態学生は、ヒンヤリした大理石のロビーをゆっくり歩き出す。
「や…、はずかしい、です…」
清司郎はアイドル風衣装の女体で前から来る人の視線からほとんど隠されていた。しかしスケベな目でジロジロ見る男達の矢面に立たされたアンニンは
「おねがい…、もう…、ゆるして、ください…」
露出狂的な倒錯色情の昂ぶりでメスの本能の弱い部分をチクチク刺激されて、カワイイ端正な涙で顔をゆがめてノーパンの恥ずかしい場所の亀裂から内太ももにエッチな汁を垂らしてネチョネチョに濡らしていた。

「アイスコーヒー、ふたつ」
正統派美少女を露出恥辱調教して満足そうな変態学生は、ロビーにある喫茶スペースで半ベソのアンニンに後から密着したままカフェ娘に注文すると
「ほら、今度は前からだ」
周りを確認してから離れると、ビンビンのソレを見せつけるように股間を突き出してガニ股でイスに座った。
「え…、で、できません…」
公共のスペースで勃起チンポをさらす変態と知り合いだと思われるのがイヤで無意識にアイドル風衣装のカラダでソレを隠したアンニンだったが、公然セックス命令にはさすがにうなずけなかった。
「はやくしねえと、ここで真っ裸にひん剥いて犯すぞっ、おらっ、さっきの娘がコーヒー持ってくるぞっ」
勃起チンポを公衆の面前でさらすのはさすがに興奮した変態でも恥ずかしくて、ドスの利いた低く籠もった声で怯えるアンニンを急かした。
「ひっ…、わ、わかりました…」
アイドル風衣装をムリヤリ引き裂かれて犯されるさらし者状態を想像してまたどMな倒錯欲情にオマタを濡らしたが、逃げる選択肢が思い浮かばない受け身な正統派美少女はいいなりになるしかなかった。
「でも、どうすれば?…」
しかしどうしていいかわからずにモジモジしていると
「ここに、またがれ」
端正なカワイイ顔がとまどうのにイヤらしく笑う変態学生は、イチモツがそそり立つ股間にまたがって自分から挿入しろと命令した。

「…、わかりました…、失礼、します…」
どMに欲情した本能が性器でちゃんと犯されたいと求めているのを無意識下に感じていたアンニンは、若干のとまどいのあとうなずいて変態学生に抱きつくとガニ股の股間に反り上がる肉棒にゆっくりと恥部を沈めていった
「あ…、ん…」
ヌルヌルの粘液を帯びた肉の合わせ目がカリに広げられて淫靡にテカっていた。自発的に肉棒を咥え込んだヒラヒラ衣装の女体がのけぞり、サラサラの黒髪ロングへが妖しく揺れる。
「は…、あ、ん…、ああ…」
縦割れの肉の盛り上がりが中心から分かれて血管の浮いた肉棒を咥えていた。傘状のカリに広げられた花びらが卑猥に広がり、スキマからあふれた愛液が勃起チンポの根本に垂れた。さっきまでソレが収まっていた尻アナがおねだりするようにヒクヒク震えていた。

独身OL美奈 (41)につづく
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