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== 独身OL美奈 ==

独身OL美奈 (5)幼児体型美少女パル

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独身OL美奈 目次

独身OL美奈 (5)幼児体型美少女パル

「美奈、帰ったの?」
はっ、うっ…、へ?…。
公衆トイレでパンティオナニープレイした美奈をアパートまでストーキングし、入浴姿を覗きながら自家発電していた清司郎がイきそうになったそのときに、気の抜けた声が玄関の方からした。

「うん、お風呂入ってる」
コンビニでのすました声とは別人のような気の置けない声で応えた美奈は、
「開いてるよ」
顔射シャワーでシャンプーの泡を流しながらキーが高めのやる気がなさそうな声の主に入ってくるようにうながした。

あわわ…、どうする?…。
若い女性の一人暮らしなのに鍵を掛けない美奈の開けっぴろげなおおらかさにツッコむ余裕のない清司郎は美奈ひとりなら気付かれないと高をくくっていたが、ふたりになったら見つかるかもしれないと戦々恐々としながらオロオロしていると
「一緒に入っていいよね」
胸の膨らみが残念だが特定のジャンルの変態には垂涎の的な感じの幼児体型美少女が、ヘラヘラ笑いながら入ってきた。
やべっ…。
他人の部屋なのに気安く振る舞うマイペースな彼女も清司郎の存在に気付かなかった。しかしヘタレなノゾキ魔は思ったよりも早く入ってきた寸胴気味な女体を見るなりあわてて顔を引っ込めた。
「もうパル、お風呂湧かすのが面倒なんでしょ」
幼児体型を残したカラダのわりには濃いゴワゴワのオケケを隠さない美少女に、美奈は彼女と対照的な艶めかし女体にボディソープを塗りたくりながら苦笑した。
「えへへいいでしょ班長、一緒に入った方がエコだし」
パルと呼ばれた少女はぽっちゃりトランジスタグラマーな女体を見下ろしてヘラヘラしていた。

「もう班長じゃないし…、女の子なんだからちゃんとしなよ」
マイペースなパルに苦笑した美奈が小言を漏らしながらボディソープを塗ったカラダをなで回していると、
「えへへ、コロちゃんかわいいっ、オッパイ気持ちいいね」
美奈と同じ歳には見えない幼児体型美少女はやっぱりヘラヘラしながら後から抱きつき、大きめな膨らみを両手で揉み出した。
「やあんっ、洗ってあげるよ、はい」
いきなりのボディタッチに浮き立った声を上げた美奈だったが、お子ちゃまな両腕からするりと抜け出して体位を変えると逆にパルの胸を揉み出した。
「いやあん…、感じちゃう…」
成長過程の胸を優しく揉みほぐされたパルはまだヘラヘラしたままでまんざらでもなさそうだった。ワキから差し込まれた手のエッチでリズミカルなタッチに脱力して鼻にかかった気の抜けた声を漏らしていた。
「マッサージしたら、大きくなるよ」
無抵抗に胸を揉まれて目を細めるパルに意味深に笑った美奈は、両手で微妙な膨らみ全体をマッサージしながら股間をお尻の丸みにすりつけていた。
「えへ…、別にいいんだけど…、ああ…」
ボディソープでヌルヌルした立派な膨らみに寄りかかって背中で押しつぶすパルは、気持ちよさそうな脱力した声にエッチな響きを含ませていた。
「こうすると女性ホルモンが出て、いいらしいよ」
美奈は控えめな膨らみをボディソープまみれにした手を下げてゴワゴワしたオケケを手の平で包み込むと、指を伸ばしてその奥に差し込んでいた。

「やあん…、あ…、そこ、だめえ…」
女の子の部分をイジられたパルはほとんど美奈に寄りかかっていた。
「座って、気持ちいいでしょ」
腰砕けに女の子座りするパルを支えて一緒に腰を下ろした美奈は、微妙なスキマを見せる太ももの奥に指を伸ばしてクチュクチュと卑猥な音をさせていた。

うっ、へへっ、はうっ…、
母と娘の入浴シーンにも見えるレズっぽい二人の絡みに清司郎はすっかり見入っていた。
はっ、やらしい、ぞっ…、はあっ、美奈…。
美奈のテクニシャンぶりに興奮したノゾキ大学生は見つかる危険を忘れてノゾキオナニーを再開し、ガマン汁でヌルヌルのイチモツをガシガシしごいていた。

独身OL美奈 (6)につづく
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