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水泳部マネージャー (26)キツイ締め付け

ろま中男3 作品リスト
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水泳部マネージャー (26)キツイ締め付け

はああ…、気持ち、ええ…。
意識を失ったままの理香をブラのみのほぼ全裸に剥いた幸太は、メガネっ娘JKのみずみずしい女体を触りまくってニヤけていた。

うへへっ、あ…、
目を閉じて動かない理香をダッチワイフ扱いしてブラまで取って全裸にした幸太は、こじんまりしているが形のいい乳房を直接揉みまくって新鮮な裸体と戯れるこの世の春を満喫していたが、
そうだった…、
股間でギンギンに反り上がって存在を誇示する分身をマヌケ面で思い出すと、仰向けに寝かせた女体にまたがった。
「はああっ…」
いっ、挿れてやる…、
18歳のまぶしい裸体をマウントポジションで見下ろして感極まったようにため息をついたエロボケは、ナマ挿入しようとして太ももを広げて濡れた肉の切れ目に反り上がった先端を押しつけた。

んっ…、こっ、ここだよ、な?…。
しかし幸太は今日の昼休みに脱童貞したばかりでやり方がよく分かってなかった。だいたいの位置はあってるが膨らみきったカリが大きすぎてすんなり入らず、エロヘタレは強引にねじ込む勇気もなかった。
「あ、ん…」
幸太が挿入できずにオロオロしているうちに理香は目を覚ました。デカマラの先端で濡れた入り口をこすられる快感に自然にエッチな吐息が漏れていた。
「ああ…、いいわ、きて」
意識をなくしているうちに全裸に剥かれたことなど気にする様子もなく、火照った女体を妖しく波立てる理香はうまくいかないことにキレる寸前の幸太の腰に手を伸ばして引き寄せた。

「おへっ?、うひいっ」
寝ていると思っていた理香にいきなり腰をつかまれてキョドったヘタレはつんのめるように理香のカラダに抱きついていた。
「あぐっ…、う、んうう…」
その勢いで膣の入り口に食い込んでそのままサオまで突入した。鈴口に子宮口を圧迫されてのけぞった理香は広げられた太ももにスジを浮かべて足指でシーツをかきむしった。
「うへっ…、しっ、締まるうっ」
女体の芯まで貫こうとする肉棒は力の入ったお尻や腹部の筋肉に圧迫されておもいっきり締め上げられた。膣痙攣まではいかないがキツ過ぎる圧迫をはじめて経験したエロボケ幸太はマヌケな声を上げてのけぞった。

「んっ…、あ、あ…、おっきい」
いきなりの挿入にアゴを突き上げて苦悶の表情を浮かべていた理香だったが、しばらくするとデカマラを楽しむ余裕も出てあえぎ声は艶を帯びてきた。
「んっ、お、はっ、はあっ」
同時にキツ過ぎる膣圧も緩んで幸太は腰を引くことが出来た。カリだけ挿入した幸太は目を見開いて荒い息にまみれて背中を上下させていた。

「あ、ああっ、い、いいわよ、して…」
並以上の太さに大陰唇をめいっぱい広げられた理香は、控えめなビラビラが収束するあたりからアナルまでの間がムズムズする感じがガマンできずに自分から挿入して欲しいとおねだりした。
「はっ?、はっ」
メガネ越しに淫靡に笑う目に吸い込まれるような気がしたエロボケは無意識に腰を突き出して根本までねじ込んだ。
「ひっ…」
膣の圧迫が緩んで勢いがついた分身は根本のモジャモジャを濡れた軟らかい肉に押しつけていた。
「ぎゃっ、あっ、ああっ」
膨らんだカリに膣の最奥をこじ開けられて子宮まで陵辱された理香は、幸太のツバでネチョついた口を大きく開けて痙攣発作のように固くなった乳首が天井に向かって突きだした胸を反り上げた。

「あひいっ、うへあっ」
今度も収縮した膣に分身をキツク締め上げられたが、カリは子宮に食い込んでいたのでさっきほどの衝撃はなかった。キツイ締め付けの気持ちよさを知った絶倫バカはバカ面を緩めてゆっくりと腰を振り始めた。

水泳部マネージャー (27)につづく
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