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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (125)駅の通路で

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (125)駅の通路で

やっぱり、ついてくる?!…、
ホームに向かう屋根付きの通路は昼なのに薄暗く、静香は後ろからついてくる変態男に怯えて紺ニーハイ太ももを緊張させて歩いていたが、
はあ、ああんっ…。
どMな被虐色情がJKっぽいブレザーに包まれた成熟した女体を熱くしていた。

こわいよお…。
太ももを半分以上覆ったニーハイ上の絶対領域をエッチにチラチラさせるチェックミニで、かろうじて隠れたノーパンのツルツルオマタの肉を窮屈そうにすりあわせ、濃厚なエッチ汁でクチュクチュさせていた。

あ…、あんなとこに、連れ込まれたら…。
通路の途中に塀の切れ目があった。その裏に連れ込まれたら、きっといろんなコトをされてしまうだろう陵辱妄想で、どMにエロ萌えした淫乱若妻は
「あっ」
きゃんっ…、
ご期待通り後ろから忍びよった矢生に強引に連れ込まれた。

やああんっ、つかまっちゃったっ…。
監禁誘拐にあたる犯罪行為に遭遇したが、昨日今日と何度も同じような目に遭っていたお気楽主婦にさほど危機感はなかった。
はあんっ…、なに、されちゃうの?…。
変態にムリヤリ塀の裏に引き込まれて荒い鼻息にゾクゾクする淫乱な女体は、どM妄想をますます膨らませて被虐色情の昂ぶりに火照り、パイパンのスジからあふれるいやらしい汁でアソコをネットリ濡らしていた。

「(おまえが、マ○コ、見せるから、こうなったんだ、しゃぶれっ)」
静香の口を押さえて塀の裏手に連れ込んだどS真性変質者矢生は、ファスナーを下ろして勃起した息子を紅潮した頬に押しつけると、興奮した吐息を押し殺しながら自己チューなクレームをつきつけてフェラを命令した。

「あんっ、んんっ…」
うっ…、なんか、くさい…、
柔らかいホッペに食い込むソレから漂うイカ臭さに顔をしかめた静香だったが、
はうんっ…、はああんっ…。
サオを握った手がプックリグロスリップの唇のスキマにカウパーで濡れた先端をねじ込むと、どM従順奴隷のサガで条件反射のように舌を絡め、濃厚なお口のご奉仕を捧げていた。

「おっ…、くうっ、いいぞ、変態女…」
塀で目隠しされているとはいえ、いつ人が来るかわからない駅の通路で婦女暴行犯罪に手を染める真性ど変態は、カチカチの息子に絡んでくるネットリした舌の気持ちよさにまぬけなつぶやきを漏らす。

「んっ、ちゅっ、ぷぶじゅっ、じゅぶるっ」
あ、あんっ、おっきいよおっ…。
ブレザー姿のなんちゃってJKはさっきより大きくなった肉棒に懸命に舌を絡め、セミロングヘアを淫靡に踊らせて頭を忙しく前後させ、濃厚なブロージョブを続けた。

「ちゅっ、じゅっるっ、ちゅぶるっ」
はあっ、あんっ、ああっ…。
淫らなご奉仕を強制される悦びを深層意識で感じるどM従順奴隷は、ムッチリ畳んだニーハイ太ももの艶めかしいスキマの奥、鍵屋に剃られてパイパンになったツルツルのスジからトロリと糸を引いてマン汁を地面に垂らしていた。

淫乱妻静香調教 (126)につづく
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