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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (111)強姦まがいの人工呼吸

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (111)強姦まがいの人工呼吸

「えっ」
ど、どっ…、どうしたっ?…。
熊に遭遇したまぬけな登山者のように死んだフリをする淫乱放尿女が、理解不能でまたまた混乱した中坊だったが、
あ…、ま○こ…。
ニーハイムッチリ生太ももの根本にはさまれてプックリはみ出した、いやらしい汁でテカる女性器の柔らかそうな肉と、その中心に一本通ったスジにすいよせられるよう顔を寄せてまじまじ見つめた。

そっ、そうだ、人工呼吸だっ…、
エロボケ中坊が成熟した女体の局部を見つめて得た結果が人工呼吸による救命行為だった。状況もわからないまま人工呼吸しても何の意味もないが、
助けないとっ…。
女体の神秘と現実離れした中二病的非合理思考に取り憑かれたガキにとって、とりあえずこの淫乱放尿女を助けることが正義だった。

ノゾキ中坊と目があって死んだフリする静香もマヌケだが、動揺したノゾキオナニー少年も相当見当違いなまぬけっぷりだった。

とりあえず…、
人工呼吸の経験などない中坊はとりあえず静香を仰向けに寝かせたが
はああっ…、きもち、いい…。
手のひらに沁みるような柔らかい肉体の感触にのぼせ上がって、早くも人命救助の使命を忘れていた。

えっ?…、やあん…、
死んだフリを続ける静香は少年の手が腕に触れたときに危うく声を出しそうになったが
触ってるう…。
仰向けにされたあと少年の手で腰のあたりをまさぐられると、どM従順奴隷のサガでされるがままにオマタのスジをいやらしい汁で濡らしていた。

あっ、そうだった…、
チェックミニの腰を無意識になで回していた少年は、しかしすぐに正気の戻ると
人工、呼吸…、するんだ…。
目を閉じた淫乱美女の艶めかしいグロスリップの唇を見つめ、ゴクンとツバを飲み込んで静香にまたがった。

え…、犯されちゃう?…、
少年にのしかかられた淫乱若妻はオマタに押しつけられた固いソレに下半身をゾクゾクさせたが、
でも…、いまさら…。
今更ウソだとも言えず、意識下では従順奴隷の特殊な思考で少年のしたいようにさせるべきだと結論し、死んだフリを続けた。

はうっ…、そうだ、ついでに…、
エロボケ中二病少年は太ももが密着する気持ちよさでまたも暴走した。
うっ…、
エロボケ興奮状態で勃起した半ムケちんぼを握るとチェックミニをずりあげ、ノーパンのオマタに差し込んだ。
はああ…。
そしてヌメリ気を帯びたアソコの柔らかい肉にチンポが密着する初めて味わう官能に、感動すらしていた。

やあんっ…、おちんちん…。
勃起チンポをア濡れたスジに押しつけられて、深層意識ではうれしくてしょうがない淫乱奴隷だったが、
でも…、いいの?…、まだ中学生くらいみたいだし…。
強姦直前の体勢になったことはたいして気にせず、まだ中学生らしい少年にこんなコトを許していいのかとのんきなことを考えていた。

次は…、胸を…、
意識がない(と思っている)女性に生チンポを押しつけ、ほぼ強姦体勢になった中二病少年の頭に次に浮かんだのは人工呼吸では胸をマッサージすることだった。
うっ…、で、でかい…、
パッツンなシャツのボタンを外すとブルンとカップからはみ出しそうな爆乳が現れ、少年はまたもゴクンと口にたまった生ツバを飲み込んで凝視した。

でも…、どうする?…。
しかしブラをどうやって外したらいいかわからず、おあずけ状態で手を出しかねていた。

淫乱妻静香調教 (112)につづく
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