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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (103)強制口マンのご奉仕

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (103)強制口マンのご奉仕

「ああ、いやあ…、なんとか、してえ、くださあい…」
やあ…、恥ずかしい…、早く、どうにかしてえ…。
柔らかい爆乳に指をねじ込む変態鍵屋が股間に差し込んだ手をゆっくり上げ、イヤらしい汁でネチョネチョの手のひらを静香に見せつけると、愛液垂れ流し淫乱若妻は恥ずかしそうに目をそらして甘えた声を漏らす。

「じゃ、はあっ、じゃあっ…、この鍵、入れやすいように…、な、舐めて」
人差し指を屹立した乳首をねじ込み、他の指で乳房をもみほぐすエロ中年は、いつの間にかむき出しにした下半身にそそり立つ息子に目配せした。
「はあっ、はい…」
ああん、こんなに…、はあっ、舐めたい…。
たるんだ腹の下に堂々とそり立つ肉棒を恥ずかしそうにチラ見した淫乱従順奴隷だったが、
「ま、まって…、こ、こうしてから…」
肉感的な全裸美女を全身緊縛して自由を奪うエロ妄想まみれの中年鍵屋は、ひざまずこうとする静香を押しとどめると両手を後ろに回させてタオルで縛った。

「あ、あんっ…」
はあん…、やあ…、縛られ、ちゃったあっ…、
無抵抗で後ろ手に緊縛されて内マタでニーハイのヒザをプルプルさせるどM従順奴隷は、バランスを取りながら腰をかがめ、
ああん、ころんじゃう…。
オッサンのムダ毛が茂った下半身に爆乳をすりつけるようにしてなんとかヒザを突き、目の前にある肉棒のジッと見つめた。

「は、はあっ、はあっ」
淫乱若妻の吐息にくすぐられて玉袋が縮む。興奮した吐息で顔を上気させたエロ中年はセミロングの頭を両手で抱えるとソレに押しつけた。

「あ、ふあっ、んっ、はっ、ちゅっ、ちゅううっ」
あんっ、はあっ、熱いっ…、はあっ、固い、んっ…、口に、ああっ…。
カウパーが滲んだ勃起チンポを頬に押しつけられた静香は、顔の向きを変えて唇をあて舌を出して舐めはじめる。

「はあっ、ちゃ、はあっ、ちゃんと、はあっ、しゃぶって…」
興奮した吐息を吐いてのけ反る中年鍵屋は、プックリグロス唇に入れやすいように腰を引くとサオを押さえて先端を唇のスキマに押しつける。

「んっ、ちゅっ、ぶっ、じゅびゅっ、じゅっ、ぶっ」
んっ、あっ、あんっ…、
静香が唇を広げて口に含むと興奮したオッサンは両手で抱えた頭を前後にシェイクした。
はあっああっ…、
両腕の自由を奪われて抵抗どころかカラダを支えることも出来ないどM従順奴隷は、固く屹立した肉棒にたっぷりツバをまぶして、ぬかるんだイヤらしい音を立てる。
んっ、くっ…、くるしっ…。
しかし乱暴に扱われることがうれしいどM淫乱な血は熱く沸き立ち、肩幅に開いてヒザをついた脚の根本はネチョネチョの汁でヒタヒタに濡れていた。

「んっ、おっ、おおっ」
なすすべもなく頭を前後に振られて美爆乳をタプタプ揺らす成熟した女体を、肉欲に狂った目で満足そうに見下ろすスケベオヤジは、大量のツバを一緒に絡んでくる舌の気持ちよさに籠もったうなり声を上げ続ける。

「んっ、ちゅっ、じゅぶっ、じゅっちゅっちゅじゅる」
んっ…、くっ、くるっ、しっ…、
異常に興奮するオッサンは静香の頭を振る速度を上げ、セミロングの髪を妖しく踊らせた。
あ、はあっ、んっ…、くっ、し、しんじゃ、ううっ…。
激しく出入りする肉棒にまぶされた唾液が飛び散り、唇の周りがビチョビチョに濡れ、アゴから首に垂れたヨダレがブルンブルン揺れる美爆乳を濡らしてイヤらしくテカっていた。

淫乱妻静香調教 (104)につづく
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次号は陸軍 力号観測機(オートジャイロ)です。
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