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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (102)エロスイッチオン

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (102)エロスイッチオン

「じゃ、じゃあ…、よ、よく、見えるように…、ひっ、開いて」
成熟した若妻のオマタをツルツルにしたスケベ中年は、幼女のような恥部を見つめてドモリでうわずった声を漏らし、破廉恥な命令をした。

「あ、はい、はああ…」
自分で…、はああっ、恥ずかしい…。
どM従順奴隷は羞恥調教にうつむいて恥じらいながらM字開脚した脚線美の中心に指を伸ばすと、自ら恥ずかしい肉をめくってナカを見せた。

「う…、ううむ…」
若妻が自ら広げる局部を至近距離から見つめる中年鍵屋は、汁気をまとったピンク色の肉にイヤらしい吐息を吹きかけ、ノドの奥から絞り出すようなうなり声を上げていた。

「あ、ああ…、はあっ…」
やあん、スゴイ…、見られて、る…、いやあん…、漏れちゃう…。
オッサンのスケベな視線に露出狂じみた倒錯興奮を覚える淫乱若妻は、濡れた媚肉を押さえた指先をプルプル震わせ、突然こみ上げてきた尿意を懸命に堪えていた。

「お、オイル漏れ…、し、してますね…」
ヒダヒダを見せる女体の入り口からタラタラと垂れてくる汁気を、ゴクンとツバを飲み込んで指先ですくったエロ鍵屋がもっともらしい表情で見上げた。

「え?…、あ…、いやあん…」
オイル?…、やだあ…、あん、エッチ…、ああっ…。
スケベオヤジの遠回しな言い方が最初わからなかった静香だが、愛液を垂れ流すはしたなさにカワイイ顔を赤くして照れ笑いを浮かべ、アソコからますますエッチな汁気を溢れさせた。

「ちゃ、ちゃんと、調べますから…、うっ、上も…、脱いで」
スケベ妄想で頭を占領された鍵屋はドキドキしながら、無意識に次のエロ調教を命令した。

「え?…、は、はい…」
え…、もう終わり?…、もっとして欲しい…、
自ら広げたアソコを嬲って辱めてと期待していた淫乱な血がジラされた気がして不満を訴えたが、
ヤダ、恥ずかしい…。
そんな風に考える自分に気づいてまたも恥じらった静香は、チェックミニがはだけたまま立ち上がってブレサーを脱ぎ始めた。

「うっ…、ぶ、ブラジャーも、取って」
張りつめたシャツのボタンを外し、ブラに引き絞られてカップの上から窮屈そうにあふれるナマ乳を見て思わずうなった鍵屋は、恥ずかしい命令を自らの口からすることでよけいに興奮していた。

「は、はい…」
ブラ…、はあんっ、ドキドキ、しちゃうっ…。
シワになったチェックミニの他はブラと紺ニーハイだけのエロチックな女体をさらす淫乱若妻は、先ほどから感じる尿意に生々しい下半身を切なげに揺らしながら
やん…、勃ってる?!…。
背中に手を回してホックを外すと、小さめの乳輪から恥ずかしいほど乳首が飛び出た美爆乳をひりだし、ブルンと揺らした。

「うぬぬ…、こ、これが…、スイッチかな?」
見事な爆乳をあらためてじっくり眺めたエロオヤジは挑戦的に突き出た乳首に指先を伸ばし、大きくても形のいい乳房にグリグリと押し込んだ。
「んっ…、は、ああっ…」
あひいんっ…、オッパイ、イジられてるうっ…。
胸の感じる部分にイジワルな愛撫を受けた静香は肉感的な女体を生々しく揺らし、ニーハイのトップからはみ出した太ももの絶対領域のナマ肌をすりつけていた。

「や、やっぱり…、ココを、イジルと…、漏れてくる、み、みたいです」
ビッグパイの心地いい弾力を指先で楽しむエロ中年鍵屋は、ツルツルに剃り上げたオマタにそっと手を入れるとダラダラ溢れる愛液を手のひらで受けていた。

淫乱妻静香調教 (103)につづく
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