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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (78)3匹目のドジョウ

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (78)3匹目のドジョウ

「うにゃっ、ひゃっ、ひゃあらっ」
にゃっ、はにゃあっ、はひゃら…、
痴漢男酒井に続いてノゾキ魔手嶋にもナカ出しされた静香はまたも絶頂に突き上げられ、涙まみれの半目のアヘ顔をゆがめてヨダレを垂らし、
ひゃらあっ、ひゃあ…。
リセエンヌっぽいブレザーが着乱れた四つんばい姿でのけぞり、どSなスパンキングで赤みを帯びたお尻を突きあげていた。

「は、はあっ、ああっ…」
やりたい放題して最後にはナマザーメンを若い熟れた女体に注入した手嶋は、いい匂いのするセミロングの髪に顔を埋めてハアハアと荒い息を吹きかけていた。
「あ…、はあ…」
息が落ち着いた手嶋は一仕事終えたような満足感にまみれ、胸からぶら下がる大容量爆乳の弾力を両手で楽しんでいたが、
「じゃあな、よかったぞ」
未練なく快感の余韻にもだえる女体から離れると、さっさとどこかに行ってしまった。

「あ…、いっちゃった…」
はあ…、
ナカ出しされて目眩しそうな絶頂を味わった静香だったが、何人もの男たちから調教されたカラダのうずきはまだ納まらず、
ああっ…、もっと…。
ゲロで汚れたビニールシートの上でサカリの猫のように肉感的な女体をくねらせていた。

「…、キレイにしなきゃ…」
はあ…、あれ?…、パンツ…、ない…。
次の変質者が現れるのを意識下のどMな従順奴隷倒錯気性が期待していたが、さすがに3匹目のドジョウが若妻のオマタに潜り込んでくることはなかった。

はあ…。
しばらく待ったが誰も襲ってくる様子がないので、ゆっくり起きあがってゲロを避けてビニールシートの上に座った静香は、ハズされたブラジャーを直してシャツのボタンをはめると、けだるそうに立ち上がって乱れた紺ブレザーを着直した。

「やんっ」
あ、垂れた…、
一歩踏み出すとオマタの肉のスキマからドロリとザーメンが垂れた。静香は思わず手を当てた。オシッコザーメンだらけのそこを指先でなぞった淫乱若妻は、
お便所、いかなきゃ…。
いつもはトイレとしか言わないが、自分を公衆便所扱いしたノゾキ強姦魔の意識が伝わっていたのか、普段とは違う言い方でトイレを頭に浮かべた。

…、ひんやり、する…。
工事現場のブルーシートの囲いから出た静香は改札に向かって階段を上がったが、ノーパンのお尻を押さえるのを忘れてモロチラサービスしていた。

「きゃっ」
快感の絶頂から覚めない淫乱若妻がフラフラ歩きながら女子トイレに入ろうとすると、目鼻立ちがヤケにはっきりした化粧の濃い大柄な迫力美人とぶつかった。
あ…、すっごい美人…、かな?…。
M字開脚して尻もちをついてノーパンのオマタをおっぴろげした静香は、大きな目を開けて作り物のような綺麗な顔を無表情に見上げていた。

淫乱妻静香調教 (79)につづく
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