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淫乱妻静香調教 (74)アンコウの吊るし切り

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (74)アンコウの吊るし切り

「んっ…」
ああっ、だ、だめえっ…。
混雑した電車内で多くの人に囲まれていることを忘れた淫乱若妻は、無意識に腰を突き出してより深い挿入を求め、勃起チンポで広げられた媚肉のスキマからダラダラと愛液を垂らして太ももを濡らしていた。

「(降りるぞ…)」
痴漢から強姦魔に変貌した酒井は柔らかい腰肉に力んだ指先を食い込ませ、ナマ挿入した肉棒をグリグリ押しつけて膣の奥までねじ込みながら、セミロングヘアに隠れた耳に口を寄せて次の駅で降りると告げた。

「は?…、へ?…」
あ、はああ?…、降りる??…、ああっ、もっとお…。
人目も気にせずにナマ本番の快楽に溺れる淫乱妻は、激しい挿入を望むどM従順奴隷の血をウズウズさせて、泣き顔に近いアヘ顔で抱きつき酒井の言葉をぼんやり聞いていた。

「こい」
すぐに電車は次の駅に到着した。静香はドア横のスペースで出て行く人波の頃合いを見計らっていた酒井に押し出された。

「あんっ」
はあ、んっ…、
降りた拍子にカリが膣口に突き刺ささり膣全体がキュッと締まる。感じる最奥を刺激されて小さなあえぎ声をあげた静香は、
はっ、ああっ…。
人前でイチャイチャする恥知らずなカップルのように、勃起チンポをくわえ込んだオマタを密着させた姿でホームに立っていた。

「んっ…」
ああ…、やあん、バレちゃう?…、
人が行き来するホームでナマ挿入された股間を見つからないかヒヤヒヤする淫乱妻は、
ん…、はあ…、は、恥ずかしい…。
露出狂的などM淫乱性根を熱くして、勃起チンポが食い込んで広がった媚肉のスキマからイヤらしい汁をダラダラ垂らしていた。

「おら、こっちだ」
電車が走り去ってホームでの人の動きが一段落つくと、女学生っぽいチェックミニのお尻を抱えた酒井は、ブルーシートで囲まれた工事中らしい一角に静香を連れ込んだ。
「ここ、掴んでろ」
他人の目から遮断されたスペースに入った酒井は、静香が何とか手が届くあたりにある鉄棒にぶら下がるように命令した。

「は?…、はい…」
ああ、なに?…、あんっ…、はあっ、ぶら下がるの?…、
歩くたびにズンズンと突き上げられた静香は、唇のハシからヨダレを垂らしたアヘ顔で頭上を見上げてつま先立ちすると、鉄棒にぶら下がった。

「んっ、ああっ…」
はっ、んっ、あ、ああっ…。
痴漢酒井は赤リボンが結ばれたままシャツのボタンを外し、ブラがずり上がった爆乳にしゃぶり付く。
はあっ、ああっ、オッパイ、はあっ、吸われてる…。
ツンと突きだした乳首を思いっきり吸引された淫乱妻は切なげなあえぎ声を上げ、ぶら下がった肉感的なカラダに力を入れて弓ゾリさせる。

「アンコウの、吊るし切りだ」
吸いまくり揉みまくって美爆乳を堪能した痴漢男は、快感にもだえる淫乱妻の両脚を腰に絡ませると意味不明の言葉をつぶやいて、変形駅弁ファックの体勢でナマ本番を再開した。

淫乱妻静香調教 (75)につづく
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