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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (73)満員電車内ナマ挿入

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (73)満員電車内ナマ挿入

あんっ…、あ、駅?…、
駅への道で目を付けられ、エスカレーターでナマ尻を触られて、満員急行電車で痴漢されてどMにもだえる静香は、次の駅に到着した。

はあ、ああっ、だめえっ…。
降りようとする人波に逆らう痴漢男は欲情した女体を押し、降り口と反対側の二人がけクロスシートの背面に到達した。

あれ?…、この人…。
腕を引かれて壁に背中を付けた静香は寄りかかってくる酒井と真っ正面に向き合っていた。無表情で見つめて下半身を密着させる男が、エスカレーターでぶつかってきた男だと気づいた。

えっ?…、や…、おちんちんが…。
しかし降りた以上の人間がすぐに乗り込んできて背中を押された酒井が、太ももの間に脚をねじ込んで股間を押しつけてきた。前もってむき出しの息子を握っていた痴漢リーマンは、Tバックのオマタのスキマにソレを差し込んでいた。

すぐに挿れて、やる…、
怯えを含んだ大きな目に見つめられた酒井は、女子学生風衣装をまとった肉感的な熟れた女体に密着し、変質者特有の加虐色情を体中に充満させてゾクゾクしていた。
ほら、うれしいか…。
酒井はクロスシートの背に押しつけられながら、チェックミニに両手を入れてTバックパンティを太ももの絶対領域まで下げ、ノーパンのオマタにズル剥けチンポを差し込んでスマタ体勢に入った。

や…、あ、ああっ…、
強制スマタにおよんだ酒井が電車の揺れに合わせて腰を振る。反り上がろうとするカリが愛液に浸った陰核から外尿道、小淫唇、膣口をこすりあげる。
あっ、だ、めえっ…。
いちばん感じる部分を勃起チンポで刺激される淫らな昂ぶりにもだえる静香は、痴漢リーマンの胸板に抱きついてネクタイに湿った吐息を吹きかけ、懸命にエッチなあえぎ声が漏れるのをガマンしていた。

「(きもちいいか…、変態女)」
おらっ、股、ひらけっ…。
胸に顔を埋めて快感に耐える静香の頭に口を当てた酒井は、イヤらしいささやきと同時にクロスシート側で他の乗客から見えない太ももを抱え上げると、チンポの先っちょをスジの奥の膣口に食い込ませた。

「あっ…」
やっ、はあっ、挿入って、きちゃう…、
濡れ濡れの肉の裂け目に食い込んだ先端はあっさり膣に侵入した。
あっ、はあっ、こんな、はあ、ところで、恥ずかしい…、
衆人環視の電車内で強姦されるとは思ってなかった静香は驚きの表情で痴漢強姦魔の顔を見つめたが、
や、はっ、あっ、はあっ…、もっと、ああっ、挿入ってくるうっ…。
酒井はむき出しのお尻を両手で抱えて股間をめいっぱい押しつけ、いきり立つ息子を少しでも奥にねじ込もうとしていた。

「(はっ、うっ、くっ、はあっ、うれっ、うれしいかっ…)」
はあっ、やって、やったぞ…。
混雑した車内でナマ本番に成功した痴漢強姦魔は、切なげに伏せたまぶたの下から見上げる静香に頬を寄せるとまた耳元でイヤらしい声をささやいた。

「や…、んっ…」
あっ…、はっ、はあっ、突いちゃ、あんっ、いやあ…、
酒井の顔が静香の怯えの漂うカワイイ顔に重なって唇に吸い付いてくる。
あっ、んっ、は、ああっ…、
口をふさがれた淫乱人妻は唇のハシから切なげな苦しそうな吐息を漏らしたが、どM従順奴隷の血はこんな非常識な陵辱さえ受け入れて魅惑的な若い女体を欲情で熱くしていた。

淫乱妻静香調教 (74)につづく
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