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淫乱妻静香調教 (7)お詫びのご奉仕

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淫乱妻静香調教 (7)お詫びのご奉仕

「もう、痴漢なんてしちゃだめよ」
私は大人なんだし…、この子はまだ子供だもん、許してあげなきゃ…。
痴漢だけでなく強姦までした相手だが、実はメスの本性が久しぶりの生殖行為の悦びに浮きたっていた。自らを大人扱いして余裕を見せる静香は、優しく笑って少年を許そうとした。

「は、はい…、あ、あの…、許してくれるんですか…」
許してくれとお願いしたのは自分なのだか、強姦という重犯罪を笑って許すという現実離れした感覚が理解できないDKは、半信半疑で聞き返した。

「うん…、もう痴漢なんてしないって、約束してくれるなら、許してあげる」
…、カワイイ…、素直な子みたいだし、許してあげちゃお…。
大人の余裕を見せて自分に酔いしれる静香は、恐縮する少年に優しい笑顔で応える。
やっ、あんっ、垂れた、恥ずかしっ…。
顔ではニッコリ笑う静香だったが、アソコから垂れたネットリした汁にオマタをキュッと締めた。早すぎる絶頂で中途半端に突き放された女体は、静香の意識に現れない深層心理でまだエッチしたくてウズウズしていた。

「でも…」
筆おろししたばかりの少年は、ひどいことをしたのにあっさり許してくれるのがやっぱり理解できなかった。
「そうだっ」
しかしセックスしたら妊娠するという知識ぐらいはある痴漢DKは、ナカ出ししたことの罪悪感が心の片隅にあった。
「お詫びにならないけど、ボクもキレイにしますっ」
さっき息子をキレイにしてくれたお返しに、静香のアソコをキレイにしてついでに射精したアレの後始末をすべきだと考えた。

「え、なに?…、あっ、やっ、ああっ」
なにするの?…、えっ、やっ…、また、ああっ、したく?…。
ムッチリ太ももの前にいきなりしゃがんでワンピのスソをまくり上げた少年は、恥毛の薄いオマタに顔を押し付けるとアソコに吸い付いてペロペロ舐めだした。

「んっ、あ、だ、めえ…」
あ、やっ、そこ、ああっ…。
稚拙なクンニだったが、夫からは久しくされてない情熱的な愛撫に成熟した若い女体は切なげにもだえた。

「んふっ、ぶっ、じゅるうっ」
贖罪の気持ちからご奉仕を続ける少年は静香の艶めかしい吐息に欲情することもなく、懸命に自分の放出したモノの後始末を続ける。

「んっ…、あ、や、ああっ」
そこ、ああっ…、す、吸わないでえっ、はっ、ああっ…。
シットリした内太もものナマ肌を広げ、ビラビラがちょっぴりのぞく柔らかい肉の合わせ目を舌で舐めまくる少年は、ザーメンを吸い出そうとジュビズジュルと淫靡な音を立てた。

「あ、や、だ、だめえ…」
はっ、ああっ、か、感じるっ…、
少年の思いつめた行為は熟れた女体を熱く昂ぶらせ、静香は目眩がしそうな程の快感を味わっていた。

「あっ、んっ、ああっ…」
は、ああっ…、たっ、立ってられない…。
熟れた女体が苦しげにもだえる。豊満な乳房の先端で乳頭が固く突き出し、はしたなく広げられた太ももがプルプル震え、切なげによがる女体は背中を塀に押し付けてかろうじて立っていた。

淫乱妻静香調教 (8)につづく
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