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== 淫乱妻静香調教 ==

淫乱妻静香調教 (5)痴漢DKの強姦

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淫乱妻静香調教 目次

淫乱妻静香調教 (5)痴漢DKの強姦

「だ、だまれっ、おらっ、入れてやるっ」
どMに怯える人妻の泣き顔を鼻息荒くにらみつけたDKは、生け垣の後ろの塀を支えに火照った女体のお尻を突き出させるとワンピのスソをまくり上げ、お尻のワレメの奥にカリを挿入して濡れたスジに食い込ませた。

「ひっ?…、や、ああ…」
な、なに、えっ?…、恐い…。
バックから抱きつかれた静香は青カンで本番行為をされたことに気がつかなかった。痴漢DKの肉棒は電車内で感じた巨根ではなく、先っちょが挿入っただけだった。

「む、うっ、おっ、おおっ」
ムッチリ太ももを無理矢理広げさせ、若妻の熟れた腰肉を両手で抱えたDKは膨張した息子が突き出た股間を押し付け、濡れ濡れの媚肉の合わせ目に根元まで挿入した。

「え、あ、やっ、あっ、あんっ…」
あっ、やっ…、
生け垣で隠れたホームの隅でいきなりナマ本番を強制された静香は、驚きと恐怖で艶めかしい女体をこわばらせていたが、
はっ、ああっ…、挿入ってるぅっ…。
メスの本性は久しぶりに貫かれる悦びに昂ぶり、肉棒を咥え込んだ下の口からネットリしたヨダレを垂らしていた。

「んっ、くっ、おっ、うっ…、はう…、おお…」
若妻の成熟した女体にしがみついたDKは欲望のまま腰を振りまくった。そしてあっけなく絶頂を迎えた。
「あ、や、あ、ああっ…」
えっ、あっ、熱いぃっ…
三こすり半よりはがんばったがあっという間に果てたDKが静香の背中にのしかかる。ドクドクとナカに熱いほとばしりが炸裂した。

「うう…」
痴漢DKは童貞だった。愛液でトロけそうな淫門の快感に未体験の息子はハナから勝負にならなかった。
「はうう…、ああ…」
熟れた女体にナマで射精する気持ち良さにしばし間の抜けたバカ面をさらした強姦痴漢DKは、
「あ…、う…」
あまりに早すぎる射精の恥ずかしさに襲われると、それまでの攻撃的な態度はなりを潜め、ザーメンまみれにした膣内に半立ちの息子を挿入したまま、いい匂いのする柔らかい女体にただ抱きついていた。

あっ…、え?…、終わ、り?…。
静香にとってもそれは一瞬の出来事だった。電車内での痴漢行為というねちっこい前技で激しく欲情していた若妻は淡白すぎる本番にあっけにとられ、ワンピをめくりあげられたお尻をムキ出したまま、しばらく固まっていた。

淫乱妻静香調教 (6)につづく
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