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バア転生の秘薬 (16)麗奈の絶頂と選手交代

ろま中男3 作品リスト
バア転生の秘薬 目次

バア転生の秘薬 (16)麗奈の絶頂と選手交代

「くっ…、んっ、はあっ」
ん、ああっ…、マヌケ面…、してるぜ…。
担任美人教師麗奈に転生(憑依)した隆平は、意識のない自分のカラダにまたがって逆姦していた。現世に見切りを付けて来世に転生しようなどと考えるヒッキーは自分が好きではなく、目を閉じて微動だにしない自分をつまらなそうに見ていた。

「は、ああっ、んっ、ううん…」
しかし、ああっ、自分のチンポで…、んっ、セックスするなんて、な…。
毎日のズリネタにしてきた美人教師のカラダで、自分を犯す摩訶不思議な光景を夢のように感じるヘタレヒッキーだったが、まだ愛液が十分でない膣に咥え込んだ自らのイチモツが、ちょっと動くだけで体の芯にズンと響く。

「は、ああっ…、んっ、お、んんっ?…」
は、うっ、おっ、あっ…、
痛みに耐えて自分の体にまたがっているうちに成熟した女体の防衛本能で、いきり立ったチンポで膣が破壊されないように愛液が徐々に分泌されてきた。
んっ、ちょっと、あっ、良くなって、んっ、きたか…。
広げられたピンク色のスジにヌルヌルが沁みだしてくる頃には、バイブオナニーでもだえた時の快感が蘇ってきて、肉感的な女体が切なげによがる。

「は、あっ、んっ、ああっ…」
あ、いいっ、は、ああっ…。
痛みが快感に変わって隆平は無意識に腰を振っていた。濡れたスジに自分のチンポが出入りし、乳首が勃ったキレイな乳房が汗を滴らせ、上下に忙しくバウンドする。
「んっ、ああっ、い、いいっ」
くっ、ああっ、こ、これは…、いいっ、た、たまらんっ…。
バイブオナニーの時とはちがう、海綿体を芯にしたサオと濡れた粘膜がすれる気持ち良さに、隆平は麗奈の顔を切なげにしかめ、白いアゴを突き出して快感にまみれていた。

「んっ、あっ、いいっ、はあっ」
あ、ああっ、まっ、まっしろっ…、
くびれから張り出した安産型の立派なお尻が盛んに上下し、容量のある美乳が忙しく揺れて突き出した乳首から汗が飛ぶ。
あっ、はあ、はあっ、ああっ…。
荒い吐息で切なげなアヘ顔を湿らせた隆平はツヤツヤした髪を妖しく踊らせ、快感を貪ってぬかるんだ官能の悦びに溺れていた。

「んっ…、あっ、いっ、いいっ」
あうっ…、あっ、ああっ…。
汗に濡れたナマ脚を踏ん張って思いっきり股間をチンポに押し付けると、膣の最奥まで突入される快感に目の前が真っ白になって隆平は意識を失った。

「んっ…、は…、あ?…、ああ…」
…、う、うう…、あ、ああっ、戻ったのか…。
次に意識を取り戻すと自分の体に戻っていた。意識を無くした麗奈がグッタリのしかかって、柔らかい圧迫が気持ち良かった。
「うっ、あうっ」
ん、あ、入ってる…、こ、これが、セックス、か…。
股間がむずむずする感じに裏スジに無意識に力を入れた隆平は、ズルムケのカリが粘膜にこすれる気持ち良さに、思わずマヌケな声を漏らした。

「うっ…、じゃ、じゃあ…」
はうっ…、こんどは…、こっちで楽しませて…、
脱力した柔らかい体を抱えて体を起こした隆平は、対面座位の体勢でゆっくりと腰を振り始めた。
「んっ、あ、はっ、はあっ」
んっ…、もらうおうか…。
汗でヌルついたお尻を抱えたエロ隆平は、興奮した荒い息にまみれて若い体を緊張させ、ヌルヌルをすりあわせる股間にガンガン腰を振って、愛液まみれのチンポ挿入を繰り返して、意識のない美人教師を強姦する快感を貪っていた。

バア転生の秘薬 (17)につづく
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