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== おっととしゅうと / しゅうとめとむすこ ==

おっととしゅうと (3)何度もイク若妻

ろま中男3 作品リスト
おっととしゅうと 目次

おっととしゅうと (3)何度もイク若妻

「おまえも…」
志津枝から寝るように勧められた性欲ムキ出しの初老男はニンマリ笑い、妖しく揺れる官能的な女体を抱きしめた。

「いっしょだ」
扇情的な凹凸を見せる女体をゴツイ手で愛撫しながら、膝上のスカートをたくし上げて恥ずかしいシミを作ったパンティをズリ下げたエロボケ病人は、
「だ、めえ…、お、およしになって…、お義父さまあ…」
あん…、脱がされちゃったあ…、
ナマ脚をすりあわせて恥じらう女体を布団に押し倒し、淫乱な蜜があふれる秘密の花園をのぞき込んだ。

やあんっ…、変なこと、言っちゃった…。
よろめき主婦のような古くさいセリフを口走った志津枝は、ナマ太ももに食い込む力強い力で脚を押し広げられ、
ああ、恥ずかしい…、み、見られてる…。
濡れ濡れの秘所をガン見され、羞恥責めの倒錯した快感にますますイヤらしい蜜をあふれさせた。

「おまえは、ここが…、気持ち、いいんだ…」
はしたなく濡れた恥部に顔がつくほどのめり込んだエロボケオヤジは、恥溝の上側で隆起した白い突起をイジった。
「あっ…、やっ、あっ…、ああっ」
ひっ…、だ、だめっ、い、いいっ…、
いきなり一番感じる部分を愛撫された志津枝は、腱が浮かんだ内太ももをピクピク震わせ、
あ、ああっ、狂っちゃうっ…。
メスの欲望をムキ出しにした妖しい嬌声を上げて、成熟した女体を苦しそうにもだえさせた。

「ドンドン…、出てくるぞ」
快感にもだえる淫乱な女体にニンマリしたウツ病患者は、ネットリした蜜を垂らすビラビラしたアナに指を入れ、クチュクチュかき回す。
「あっ、ああっ…、だっ、あっ、ああっ」
ひっ、あっ、ああっ、いっ、いぐうっ…、
剥き出しの陰核と膣口を同時に責められた志津枝は、甲高い嬌声を上げて全身を弓のように反り上がらせ、
「ひっ…、あうっ…」
いっ、いっちゃ…、うっ、ひぐうっ…。
膣を極限まで収縮させて、節くれ立った指先を咥え込んだ花びらの中心からビシャッと愛液を噴出した。

「ふふふっ…、イッたか…」
緊張してビクビク痙攣していた女体がダランと弛緩する。気をやって白目を剥く若妻に好色そうに笑ったエロウツ患者は、
「こんどは、コイツだ」
ひわいな色気を発散して弛緩する女体にのしかかって裸にひん剥き、たわわな乳房をひりだして、ベロベロ舐めはじめた。

「んっ、あ、ああっ…」
や…、いっ、だ、だめえっ…、
イッたばかりのカラダを嬲られる志津枝は強烈な快感に突きあげられ、苦しそうにもだえる。
あっ…、しっ、死ぬっ…、死んじゃ、ううっ…、
オスの本能に駆られた義父の執拗なねちっこい愛撫に、ウツ病患者の決まり文句を心の中で叫び、欲情した女体が痙攣しながら艶めかしく踊る。

「んっ、あっ、あっ、ああっ…」
ひ、ひいいっ…、
義父のテクにメロメロの若妻は、頭がおかしくなりそうな強烈なエクスタシーに翻弄され、開花した花びらの中心からはダラダラ愛液を垂れていた。
ああっ、だっ、だめえっ…。
官能の嵐に翻弄されて白目を剥いた和風美人のだらしないアヘ顔は、半開きの目尻から涙をコロコロこぼし、緩んだ唇のハシからヨダレを垂らしていた。

おっととしゅうと (4)につづく
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