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== 呪いのパンティ ==

呪いのパンティ (40)不思議な感覚

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呪いのパンティ 目次

呪いのパンティ (40)不思議な感覚

「ど、どうだあっ」
無抵抗なコスプレ美少女を陵辱してどSな征服感に浸る変態は狂気を帯びた目で、
「き、気持ち、いいだろっ」
息子の抜き差しに合わせて前後に揺れる女体を見下ろしながら、力んだ手で張りのある乳房を揉み砕き、お尻と股間がぶつかるパコパコという破廉恥な音を立て、快調に腰を振りまくっていた。

「や、やあっ、ああっ」
や、やめてえっ…、夢…、ああっ…、
ギンギンに反り上がった半ムケチンポでかき出されたザーメンと愛液で、ニーハイの太ももにズリ下ろされた縞ハイレグパンティをネチョネチョに濡らしたマユは
これは、はあっ…、夢なのおっ…。
発情したカラダがただれた快感に支配されているのを感じながら、自分にコレが非現実だと言い聞かせる無駄な努力をしていた。

「うへへっ、そ、そんなに、いいのかっ」
苦しそうにもだえてあえぎ声を震わせる美少女に、ますますどSな加虐変態色情を熱くするヘタレは、自慢気なだらしない笑いで顔をゆがませていた。

「んっ…、お、おええっ」
んああっ…、ぎ、もぢ…、悪い…
ズンズンと突きあげられて頭を上下に振られているウチに、気持ち悪くなったコスプレ美少女は、いきなりゲロを吐いた。
「んがっ、え?…、こ、コイツ、ゲロ、吐きやがった」
気持ち良く腰を振っていた変態カメラ小僧は、地面にまき散らされたもんじゃに素っ頓狂な声を上げ、
「気持ちワリッ、エンガチョ切ったっ」
嘔吐した美少女に汚いモノを見るような目を向けると、さっさと離れると息子を早々にしまって逃げていった。

「うえええっ、れろれろっ…」
う゛ぇええっ…、ぎもぢ…、わるいよおっ…。
変態強姦魔が逃げ去っても、吐きだして止まらなくなったマユは、酸っぱい胃液が出尽くすまで吐いていた。

「…、はあっ、気持ち悪かった…」
はあん…、すっきりしたあっ…。
そして胃の内容物をすべて吐き出すと、今度はスッキリした顔で大きく伸びをしたが、
「やあん、はずかしっ」
あっ、マユ、ノーパンだった…、えへへっ…。
ブリッ子に恥じらうと太ももまで下げられた縞ハイレグパンティを一気に引き上げた。

「あんっ…」
ひいんっ…、な、なに?…。
思いっきりオマタにパンティを引き上げたコスプレ美少女は、膣からザーメンが残らず吸い取られる感じに、背筋に何かが走ったような不思議な爽快感を感じていた。
「?…、あれ?…」
?…、やっぱり、夢だったの…。
おそるおそるヒダミニスカに手を入れてパンティに指を差し込んだマユは、アソコに自分のエッチな蜜しかないことを確認すると、あのナカ出しがホントに夢だったように感じていた。

呪いのパンティ (41)につづく
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