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== 短編 ==

短編 (14) 図書館痴漢(10)

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短編 目次

短編 (14) 図書館痴漢(10)

「あ、あい…」
二度目…、される…。
踊り場に仰向けになって床のひんやりした感触にゾクゾクする舞子は、広げられた太ももの中心に、ズルムケチンポが押しつけられるのを見ながら、ドキドキしていた。

「お、おおっ」
前からも…、ええなあっ…、
セーラー服が着乱れた女体に抱きついた遠藤は、あふれたザーメンでグチャグチャのアソコに、先端を押しつけると
んっ、ああ…、締まる…。
腰を密着させて、根元まで挿入した。
「あ…」
ひっ…、あ、ああ…。
いきなり子宮口まで陵辱された舞子は、みだらなアヘ顔に大きく口を開け、酸欠の鯉のようにパクパクさせる。

「ちゅー、してやる」
コイツ…、エロいぞ…。
メガネッ娘JKのアヘ顔に興奮した痴漢男は、パクパクを繰り返す口に吸い付いた。
「あふっ、ふへっ、へにゃあ…」
あ、チュー、された…、ああ、きもち、いい…。
子宮口をこじ開けて侵入する肉棒に下半身がジンジンする。白目を剥いたアヘ顔JKは、ベロチューにウットリした表情を見せ、痴漢男の重さに圧迫されたカラダを苦しそうにくねらせる。

「うおっ」
またナカに出してやるっ…。
セーラー服JKのロリエロに頭に血があがった遠藤は、猛烈に腰を振って挿入を開始した。
「あ、ひっ、ああっ、いあっ、あっ、ああっ…」
あ、いっ、いいっ、あっ、壊れるっ…
めいっぱい広げられた太ももの中心に、いきり立った肉棒が激しく出入りする。掘削機で掘られるような震動で頭を上下する舞子は、
変にっ、なるっ…、ああ、もっと、もっとおっ…。
今日初めて男を知ったのに、さらなる快感を求めていつの間にか自分から腰を振っていた。

「んっ、おっ…、ん、んん…」
くっ、おっ、あ、ああ…。
全身から汗を吹き出して全力で挿入を続けて、淫乱JKを官能の嵐にたたき込んだ遠藤は、裏スジに熱い込みあげを感じるのと同時に暴発した。
「ひぴゃあっ…、ああ…」
ひっ、あっ、あああっ…、
強烈な突きあげて子宮口をこじ開けたカリがビクビクと痙攣し、熱い白濁液をまき散らす。
や、ああっ…。
熱いザーメンで子宮を満たされた舞子は、快感の頂点に突きあげられ、汗まみれの遠藤に抱きついて背中に爪の跡を刻んでいた。

「マイコ、オマエは、オレ様のモノだ、わかったか」
オレのモンだ、はなさんぞ…。
放出の満足感でハアハアと荒い息にまみれて不気味な笑みを見せる遠藤は、半眼のうつろな視線を宙に泳がせる舞子に奴隷宣告した。
「はひ…、わかひ…まひら…」
舞子…、この人の…モノに…、なったんだ…。
目尻や口角から体液を垂れ流すみっともない顔をさらす舞子は、ザーメンに焼かれる子宮の熱さを意識しながら、いわれるままに奴隷契約を心に刻んでいた。


このあと舞子は図書館のみならず、街の至る所で露出恥辱調教をたっぷり受けて、どこに出しても恥ずかしい立派などM奴隷女に仕込まれ、痴漢男の倒錯性欲に弄ばれ続ける幸せな高校生活を過ごした。

図書館痴漢 終わり

短編 (15)につづく
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