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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (37)強制車内フェラ

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女学生璃紗 目次

女学生璃紗 (37)強制車内フェラ

おらっ、おらあっ、入れてやるっ、きっ、気持ちっ、いいかあっ…。
エロ妄想に支配されて変質者の一歩手前にいた健斗は、脚に密着するガーターストッキングの太ももの感触にウットリして、ソレを広げて愛棒をブチ込む妄想を浮かべていた。

はああ…、疲れ、た…。
危険な異常性欲者の隣に座っている、という危機感など全くない璃紗は、座ってすぐに眠気に襲われ、かすかに寝息を立て始めた。
うおおっ…、このおっ、どエロ、女…。
うつらうつらした璃紗が健斗に寄りかかり、シャンプーのいい匂いが鼻孔をくすぐる。陵辱妄想をマックスにふくらませた変態浪人は、何かのきっかけがあれは性犯罪者に変貌する手前にいた。

ひえっ…、う、うおおっ…、
そしてそのきっかけはすぐに訪れた。電車が揺れてガクンと体勢を崩した璃紗は、健斗のヒザの上に倒れてきた。
ふぇ、フェラ、してえんだな?…、そ、そっ、そうなんだなっ…、
ヒザの上に置いたカバンを枕にしてスヤスヤと寝息を立てる璃紗に、ドキドキして息を荒くしながら、お淫ら三昧の妄想に支配された健斗は、
さ、させて、や、やるっ…。
ドキドキしながらゆっくりとカバンを引き抜くと、璃紗のカラダを抱くようにしてお尻の横に置いた。

はあはあ…、い、いやらしいっ、息っ…、ふっ、吹きかけっ、やがって…。
めいっぱいテントを張った股間を湿った吐息がくすぐる。熟睡する艶めかしい女体に膝枕を提供する変態浪人は、
うひいっ、やわらけえっ…。
動悸と同じように荒くなる吐息を懸命に押さえながら、シースルーキャミドレスの体に手を当てた。

前に座ったオッサンのいぶかしげな視線が、その時まで健斗の変態行為に歯止めをかけていたが、次の駅で降りていった。しかも他の乗客もほとんどが降りて、暴走する健斗を牽制する他人の目は無くなった。

はっ、はあ…、ちゃ、チャンス、だ…。
突然成立した二人きりの閉鎖空間に、決壊寸前の限界ギリギリだったエロ妄想が堰を切った。
はあはあっ、ううっ…、きもち、ええっ…、
よこしまな性衝動に支配されたエロ浪人は、手始めにお尻を撫で始めた。キャミの短いスソを通り越した手は、パンティに直に触れていた。

ぬ、ぬっ、濡れて、るうっ…、うひいっ…。
柔らかい弾力をしばし楽しんだ手がワレメの奥に入り込み、パンティの当て布部分に触れた指先が、ネットリしたヌメリ気を感じた。
や、やっぱ、どっ、どエロだっ…、こ、こいつっ…、
発情したメスのしるしを確認したエロ浪人は、とめどないエロ妄想に突っ走った。
ふぇ、ふぇらっ…、さ、させて、やるっ…。
ハアハアと息を荒げた変態は、股間に頬を寄せるカワイイ顔を抱えて、ふくれあがった息子を開放すると、プックリ唇のスキマに差し込んだ。

「くうっ…」
ぐおおっ…、た、たまらん、ドスケベ女の、ふぇっ、ふぇらっ…。
第一チンポ液が唇を淫らに濡らし、ふくれあがったカリが咥えられた。美人大学生に生フェラされる感動に打ち震える童貞浪人は、ズルムケチンポをビクビクさせて早くも発射寸前だった。
「お、おお…」
あっ、ああっ…、でっ、出たあっ…。
どエロ妄想にだらしなく顔を緩めていた健斗は、裏スジに熱いほとばしりを感じて、カリを咥えた璃紗の頭を抱えると、粘度の高い白濁液を口内発射していた。

女学生璃紗 (38)につづく
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