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== 女学生璃紗 ==

女学生璃紗 (22)璃紗参戦

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女学生璃紗 目次

女学生璃紗 (22)璃紗参戦

すごい…、こんなとこで…、
留美の電車痴漢プレイを盗み見る璃紗は、前側から入り込んだ指が濡れたマン肉を大胆に広げて、
あんなコトまで、いやらしい…。
お尻から差し込まれた二本指が挿入された膣口のピンクのヒダまで見て、メスの淫乱な本性を熱く昂ぶらせていた。

やだ…、クチュクチュ…、いってる…、
第二関節まで挿入された指先が膣の入り口を淫靡に広げ、チュックヌチュッといやらしく鳴らす。
ああ…、私も、されたい…。
アソコをメチャクチャにめくり上げてかき回す指先を見つめ、ハアハアと興奮した吐息を響かせた瑠璃は、無意識にミニスカを押し込んだ太ももに手を差し込んだ。

「あ…」
イッた…、イッちゃった、イッたの、ね…、
ビクンと震えて頂点に達したセーラー服のカラダを、伏せた目のハシで見つめた淫乱女子大生は、湿ったピンクの吐息にまみれていた。
はあ…、気持ち、ああ…、よさそう…。
璃紗は電車内にいることを忘れ、オマタに差し込んだ指先で、ヌルヌルのスジをコスリはじめた。

「あ、ああ…」
は、ああ…、オチンチンが…、こすってるう…、
男が股間のソレを解放し、スマタでヒタヒタの秘裂をコスリはじめると、同じ仕打ちを受ける錯覚に溺れた璃紗は、
ひっ、あ、そこ、ああ、こすってえ…。
愛液で満たされたスジを二本指で強引に広げて、オナニーをはじめた。

「おねえさん…」
電車内オナニーに熱中する璃紗の横に、リーマンが座った。
「ひっ…」
や、見られた…、変態だと、思われる…。
公衆の面前で破廉恥行為に耽る自分に気付いた璃紗は、慌ててオマタから手を抜くとミニスカを引っ張って、汗が滲んだナマ太ももを隠す。
「オレ、補欠なんだ…、相手しようか」
うつむいて発情した女体を固くする璃紗の耳元にささやいた男は、手を取って膨らんだ股間を触らせた。

彼はいま痴漢プレイに熱中する大学生風の男がダメだったときの保険として、留美に呼び出されていた。

二人がプレイに没頭するのを、彼は指をくわえてみているしかなかったが、電車に乗ったときから璃紗の様子がおかしいことに注目し、一人エッチをきっかけに声をかけた。

「え…、あの…」
誰?…、や…、コワイ…
恥ずかしい姿を見られて混乱した璃紗は、男に引っ張られるまま痴漢プレイをする二人の横に立たされた。

「(楽しもうぜ)」
二人の痴漢プレイに当てられて愛棒をギンギンに膨らませていた男は、うつむく璃紗の耳元にいやらしい笑いを含んだ声をささやき、
「(いいねえ、ノーパンじゃん…)」
反り上がろうとする愛棒をお尻のワレメに奥にネジ込むと、ヌルヌルのスジに肉棒を食い込ませ、ポッチや膣口をカリでコスりはじめた。

女学生璃紗 (23)につづく
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