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女学生璃紗 (21)電車痴漢プレイ

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女学生璃紗 目次

女学生璃紗 (21)電車痴漢プレイ

ううんっ…、そ、そこ、もっと、イジってえっ…。
昼間の閑散とした電車で痴漢される留美は、ヌメリ気でヒタヒタの大陰唇をめくり上げ、小陰唇を広げる指先に、膣口をイジられて、淫らな快感に溺れていた。

ああんっ…、いっ、もっとお、してえ…、
無残にめくられた厚めの秘肉から、いやらしい汁をウチ太ももに垂らす若い女体は、快感の頂点を求めて見た目より大きいお尻に汗を滲ませ、
はあ、そこ、ああ…、イキ、たいのお…。
マタ布をめくられた局部を物欲しげに突き出していた。

まばらな乗客の目を気にしながら痴漢行為を続ける大学生風の男は、肩幅に足を広げたオマタに前後から手を入れていた。ヌルヌルに濡れた指をいやらしく蠢かせて、洪水状態なアソコのピンクの媚肉をこねくり回していた。

「あ…」
ひっ…、い、いい…、もっとお…、
白い突起を指の腹がなでると、心持ちお尻を突き出すセーラー服のカラダがビクンと震えた。
ん…、ああ、うん…、イキ、そう…、もっとお…。
膣口を広げた2本の指がチュクヌチュクチュと粘っこい音を立て、欲情した淫乱JKのオ○ンコをイジくり回す。

「は…、ん…」
あっ、う…、そこお…、
膣口に侵入した指先が尿道との境目の粘膜、Gスポットと呼ばれる場所を愛撫すると、大きめの胸をドアに押しつけてお尻を突き出したセーラー服美少女は
あ、ああ…、イクう…、も、もっとお…、
だらしなく広げた唇からヨダレを垂らし、焦点の合わないトロンとした目で、汗に濡れた若い女体を淫らな悦びに打ち震わせていた。

留美が絶頂に近いコトを察知した大学生風痴漢は、両手の人差し指と中指を駆使し、愛液まみれのクリとトロトロの膣を同時に攻め上げた。

「ひっ…」
いっ、いいっ…、イクうっ…、
二カ所責めでエクスタシーに突きあげられた留美は、ひんやりしたドアにビクビクと痙攣する柔肌を押しつけながら、
あ、ああ…、い、いいのお…。
切なげにカラダをよじって、メガネを外したどエロなアヘ顔を男に見せた。

「…(入れてやる…)」
留美が指マンでイッたのを確認した男は、見た目よりたっぷりした腰を引き寄せた。双臀のワレメに股間を密着させ、いきり立つ愛棒をヌルヌルの秘裂に差し込む。
「あ、ああ…」
熱い…、オチン、チンが…、食い込んで、るう…、
男が電車の揺れに合わせて腰を振る。反り上がった肉棒で媚肉の裂け目をスマタ状態にこすられた留美は、
入ってえ、くるう…。
内マタにお尻を突き出し、セーラー服のカラダを交尾体勢にした。

あ、ああ…、熱い、はああ…、きてえ…。
発情した淫乱JKは本番ナマ挿入の予感にウットリしたアヘ顔をさらし、ニーハイの足をプルプル震わせて新鮮な女体を淫靡によがらせていた。

女学生璃紗 (22)につづく
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