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== 隣の奥さん 奈津実 ==

隣の奥さん 奈津実 (56)水中で

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隣の奥さん 奈津実 目次

隣の奥さん 奈津実 (56)水中で

「こずえさん、どうしたんですか?」
慎次に手ブラさせたこずえの悲鳴を聞きつけて、奈津実がプールに入ってきた。

「奈津実さん、スイマセン、水着が、取れてしまって…」
うひひっ、やっぱ、エッチだ…。
平泳ぎで近寄ってくる艶めかしい女体にスケベな視線を向ける変態浪人は、開脚する脚線美に欲情していた。
「それは困りましたね、探してきます」
慎次の手で胸を隠すこずえを見ても顔色一つ変えない奈津実は、プールに潜って水着を探し始めた。
「オレも探してくるから、ココにいろよ」
こんなチャンス、逃してたまるかっ…。
水面に沈むキレイなお尻にそそられた異常性欲者は、こずえを放り出して奈津実を追った。
「やんっ、伍代くうんっ…」
一人残されたこずえは慎次を追っていきたいのはヤマヤマだったが、今度は自分で手ブラして胸を隠し、二人が戻ってくるのを待っているしかなかった。

うひょひょっ、大開脚だよっ…。
水中を優雅に泳ぐ奈津実を追った慎次は、開脚する脚の根元を見つめ、アソコに食い込むビキニパンティのシワに股間を膨らませていた。
ちょっと、ぐらい…。
スケベで頭がいっぱいの変態浪人は、奈津実に近づくとお尻に手を伸ばす。
くうっ、気持ち、ええっ…。
キレイな球面をみせる双臀を両手でわしづかみした性犯罪者は、口のハシからアワを漏らしながら、いやらしく顔をゆがませていた。

!…。
お尻の異変に気付いた奈津実がビックリした顔で振り返った。
やべっ、どうしよっ…、
水中で人魚のように髪を妖艶になびかせる奈津実の、不審げな視線にあわてた慎次は
そうだっ、溺れたフリ…。
とっさに溺れたフリをして、喉をかきむしってもがきはじめた。

「ぷはあっ」
思いつきのサル芝居だったが、奈津実は暴れる慎次を抱いて水面に顔を出した。
「あ、はあっ、はあっ、スイマセン、急に脚が…」
うひょおっ、近いよ…、水もしたたる、いい人妻ってか…
美しい顔に水滴を滴らせる奈津実にますます劣情を昂ぶらせた変態浪人は、セクシーダイナマイトバディに抱きついて、体中をまさぐっていた。
「大丈夫ですか?…」
慎次の破廉恥な手を無視した奈津実が、心配そうに声をかける。

「あ、あのっ…、人口呼吸を…」
くそおっ、かわいいぞっ、奈津実、チューしてえっ…。
気持ちいいお尻の弾力を両手で抱え、膨らんだ股間をビキニのアソコに押しつける変態は、突然グッタリして苦しそうに顔をゆがめた。
「大変っ、はあっ…」
生気を無くした慎次に慌てた奈津実は、豊かな胸を誇示するように大きく息を吸うと、変態のたくらみにまんまと乗って唇を重ねた。

ぐおおっ、人妻のチューだあっ…、うひいっ、おほほおっ…。
柔らかい唇の感触にのぼせ上がったエロ慎次は、水着の上から膨らんだ息子をコンニチワさせていた。
も、もう、がまんできんっ…。
懸命に空気を送り込もうとギュッと目を閉じた奈津実に興奮した変態は、恥知らずに元気いっぱいな息子を握り、ビキニの股間に押しつけていた。

二人は水面から消え、水中でお互いをまさぐり合っていた。

こっ、これがっ…。
もう本番することしか頭にないエロ浪人は、成熟した女体のスベスベした肌を抱きかかえたまま、膨らみきった息子をアソコに、ビキニパンティ越しに懸命にこすり付けていた。
はあっ、もう、ちょっと…。
水中でゆったりと髪をなびかせる奈津実も、特に拒絶する様子もなく漂うままに任せ、妖しげな表情を見せていた。

よ、よしっ、モロ○○だあっ…、
なんとかビキニパンティをまくって、アソコの柔らかい肉に直接カリを押しつけた変態は
ぐひひっ、ブチ込んでやるっ…。
いきり立って先触れ汁を垂らす息子を、秘肉の合わせ目に押しつけていた。

隣の奥さん 奈津実 (57)につづく
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