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== 隣の奥さん 奈津実 ==

隣の奥さん 奈津実 (40)どS浪人のたくらみ

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隣の奥さん 奈津実 目次

隣の奥さん 奈津実 (40)どS浪人のたくらみ

「はあっ、あ、ああっ…」
膣ナカの乱暴な愛撫で官能の悦びを頂点まで突き上げられ、月明かりに青白く照らされた妖艶な女盛りの女体をビクビク震わせた奈津実は、
「やっ、やああっ、はああっ…」
エロ慎次に広げられたスベスベお尻をプルッと震わせると、ジョバッと破廉恥な音を立て失禁し、窓ガラスに聖水の透明な奔流をたたきつけた。

「おっ、おはあっ」
うへっ、すげっ…、
わずかにガラス板から跳ねてくるシブキを顔に受け、ネットリ濡れた秘肉を微震動させて放出されるオシッコを見つめる慎次は、
大洪水かよ…、感じすぎだろ…。
呆れた溜息を漏らしながら、変質者じみた倒錯した興奮で、肉棒がギンギンにそそり立つ股間をゾクゾクさせていた。

「やっ、やだあ…、恥ずかしいっ」
ようやく膀胱を空にして薄い茂みのスジに名残の滴を垂らす若妻は、丸い二つのお尻を見せつけるようにその場にしゃがみ込み、両手で顔を覆っていた。
「奈津実ちゃん、しーしーは、終わりまちたか?」
うひひっ、くわあいい、はあ、ええのお…、
変態じみた興奮でサド気を昂ぶらせた慎次は、後ろから抱きついて淫靡なシワを作る横腹をなで回し、ビンビンの息子を汗のにじんだスベスベ素肌にすりつけながら、
イジめてやれ…。
赤ちゃん言葉で奈津実の恥辱を煽っていた。

「やだあっ、イジワル…、やだ、やめてえ…」
大人になって初めて男性の前で粗相した新妻は、ありきたりな言葉責めにあっさり屈服し、うつむいてベソをかいていた。
「なちゅみちゅわん、泣かなくても、いいんでちゅよ」
ぐへへっ、ひっひっ、いいっ…、
加虐色情にまみれたイヤらしい笑いを浮かべるエロ浪人は
ついでに、お尻も、いただきだあっ…。
当初の狙いを思い出して愛液で濡れ濡れの指先でお尻の中心を嬲っていた。

「い、だ、やめっ、そこは、いやあっ」
恥ずかしい排泄器官に食い込んでくる指先に怖じ気を震った奈津実は、窓ガラスに我が身を押しつけるように逃げたが、
「ひょっとして、こっちは、まだでちゅか?」
人妻の、アナルバージン、頂きだあっ…。
加虐色情にまみれた変態浪人はシワの寄った中心に指先を押しつけて、第一関節まで没入させる。

「やあ、おねがい…、ゆるしてえ」
尻アナを犯すおぞましい刺激に、火照った女体を震わせた奈津実だったが、
「すぐに、よくなりまちゅよ、なちゅみちゃん、ちから、抜きまちょうね」
ぐひいっ、た、たまらんっ…、
嫌がる奈津実の弱々しい声にどSな興奮を昂ぶらせ、慎次は執拗にアナルをほじくりまくる。

「や、ああっ、あ、いやあ…」
グリグリと侵入してくるスケベな指先に観念した奈津実は、体を守ろうとする防衛本能も手伝って、後ろの排泄器官から力を抜こうと努力していた。

「うほおっ、ほぐれてきた、でちゅねえ」
うひひっ、いいかんじだぞおっ、
指先を締めつける力が緩んで、上機嫌にバカ面を緩ませたエロ浪人は、初アナルを奪う興奮に湿った吐息をハアハアと響かせ、
「なつみちゅわん、いいこでちゅね」
そろそろ、いれてやるかっ…。
潤滑油代わりの愛液をビンビンに反り上がった息子にまぶそうと、オシッコ混じりにネットリ濡れた亀裂に狙いをつけていた。

隣の奥さん 奈津実 (41)につづく
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