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== 隣の奥さん 奈津実 ==

隣の奥さん 奈津実 (34)窓越しに3P?

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隣の奥さん 奈津実 目次

隣の奥さん 奈津実 (34)窓越しに3P?

「ぐっ…、へ?…、おおっ」
出るっ、だっ、ぐっ…、
発射寸前で早漏を恥じた見栄っ張りのエロガキは、気を紛らわせようと特に意味もなく窓の外を見た。
あ、アレ?…、おおっ、エロいっ…。
向かいの新婚家庭の窓で奈津実がニッコリ笑っていた。胸の上でとめていたバスタオルがはらりと落ち、熟れた艶めかしい裸体が窓辺に立っていた。

うへへっ、見せつけてんのか?…。
ナマ本番で発射寸前の息子をブチ込んだこずえのことなどすっかり忘れたエロボケは、新妻の色香にバカ面を緩めていた。

肉感的な女体にシワを浮かべてしゃがんだ奈津実は、床から今日買った水着のブラを拾い上げ、美乳をブルンと揺らしてカップに収めた。

はううっ、エッチだ…。
ミーアキャットのような直立姿でダランと手を下げて窓の向こうを眺める慎次は、背中を向けて水着のボトムを足に通す奈津実の突き出したお尻の奥に、プックリした秘所を見ていた。

「ああんっ、伍代くうん?…」
窓の向こうに出現した新妻の艶めかしい着替えシーンに、慎次が夢中になっているとは思いもしないこずえは、急に肉棒の動きが止まって戸惑いがちな声を漏らす。
「へ?…」
慎次は肉棒で貫いた若い女体から漏れる不満の混じった声にハッとなった。
「あ、ああ…」
忘れてた…、
続きを期待して細めた目で見つめるこずえを、気の抜けた顔で見下ろした慎次は
「オマエ、今日買った水着、着ろ」
そうだ、コイツを…。
鬼畜なたくらみにニンマリして命令した。

「え?…、あ、うん…、わかった…」
どM奴隷美少女は慎次が腰を引いて愛液まみれの肉棒を抜かれると、素直に従って着乱れた着衣を脱いで、布地を極限まで節約したビキニに着替えた。
「後ろ向け」
やっぱ、ヤラシイよ…。
窓の向こうの奈津実はニット地で目の荒いビキニを、エスニック調に重ねていた。鏡に向かってポーズを取っているのか、慎次に斜めにカラダを向けて、扇情的な柔らかい曲線を見せていた。

「…、入れてやる」
はあ、エロい…、
命令通り背中を向けたこずえをバックハグした慎次は、奈津実のセクシーな女体を目で追いながらモッチリした腰を引き寄せると、
奈津実、さん…、おおっ…。
秘肉に食い込んでヌメリ気を帯びたビキニをめくって再突入した。
「あ、あふんっ、はふぁっ、あひゃらっ」
立ちバックで貫かれたこずえは、奈津実の身代わりにされているとは思いもせずに、下から突き上げられる熱い肉棒につま先立ちになり、
「あふっ、らっ、伍代く、うん…、らめえ…」
官能の悦びにのけ反ったカラダを慎次に預けていた。

「くっ、うっ、ううっ」
はあっ、はあっ、奈津実さん…。
快感にもだえる幼さの残った女体を抱えて腰を振るエロガキは、ベッドに寝そべって柔軟をはじめた奈津実のオマタを見つめながら
おおっ、いいっ、はうっ、気持ちええっ…。
小さな三角のビキニブラをズラして固く突き出たポッチをひり出すと、柔らかい弾力を揉み砕きながら、愛液まみれに濡れた肉棒の出し入れを続ける。

はあっ、ああっ、奈津実、さあん…。
窓の向こうではベッドに寝そべった肉感的な女体が妖しくくねり、艶めかしい秋波を送ってくる。エッチなメスの本能がこもった視線がエロ猿の劣情を煽る。

「あひんっ、ひゃあっ、ふひいっ」
ビキニを上下ともズラされたこずえは、激しい突き上げに欲情した女体を妖しくよがらせ、サラサラした髪を淫靡に振り乱し、
「らめっ、いっちゃふっ、あふっ、ふわあっ」
愛おしいご主人様に愛される悦びに浸って、ただれた快感の頂点に向かっていた。

隣の奥さん 奈津実 (35)につづく
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