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== 隣の奥さん 奈津実 ==

隣の奥さん 奈津実 (10)こずえの羞恥調教

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隣の奥さん 奈津実 目次

隣の奥さん 奈津実 (10)こずえの羞恥調教

「コレに、しろよ」
なんだ、こりゃ、笑える…。
ソワソワするむっつり美少女こずえをポルノショップに連れ込んだエロ浪人生は、ヒモとしか表現のしようのないパンティを見つけ、笑いをこらえて差し出した。

「え…、これ?…、う、うん…、わかった…」
なに、コレ?…、でも、伍代くんが、そう言うなら…。
下着とはとうてい言えないヒモを見つめて寄り目のどM奴隷スイッチの入ったこずえは、残虐な性欲に支配された慎次の言いなりだった。
「あ、あと、コレな…」
これも、マヌケ、すぎるぞっ…。
従順な奴隷美少女に悪ノリして笑い出しそうなエロ浪人は、カップのないブラも押しつけた。

「買って、きました…」
はあ…、イヤらしい目…、気持ち悪いのに、なんか、カラダが熱くて…、はあ、ヘンなの…。
スケベそうな店主にジロジロ見られてどMな被虐色情をチリチリと刺激されたこずえは、あふれたエッチ汁で濡れたムチムチ太ももを内マタにすりつけながら、パタパタ走って戻ってきた。
「…、じゃあ、着替えろ」
ここで、いいだろ…。
こずえを待たずに店を出た慎次は、ビルの間に入り込むとパンティを換えろと命令する。

「え…、見えちゃうよお…」
ここで?…、あああ…、誰かに、見られ、ちゃう…、そんなの、ああ…。
慎次のカラダが目隠しになっているが、その向こうに通行人が通り過ぎるのを見て、プルプル震えるこずえは目に涙を溜めていた。
「いいから、はやくしろよ」
かあっ、この顔…、イジめてえっ…、早く、脱げっ…。
不安げな美少女にどSなイジメッ子本能がウズウズする。半泣きのこずえのお尻をパンとスパンキングした慎次はドスの利いた声で急かす。

「はっ、はいっ…」
い、痛い…、はああ…、ヘン、私、おかしい…、いやなのに、逆らえない…。
ソフトSMのお仕置きに欲情した女体を悩ましげに揺らしたこずえは、怒気のこもった声にブルッと震え後ろを向くとフレアミニに手を入れる。
ああ、恥ずかしい…、これ、履くのね…。
覚悟を決めたむっつり美少女は濡れてスジに食い込むハイレグパンティを一気に下げ、ヒモにしか見えないパンティを引き上げる。
おいおい、尻、丸出しだよ…。
パンティを引き上げた手がフレアミニを持ちあげて、スベスベお尻が丸見えだった。

「履き、ました…」
ああん…、食い込んで…、はあ、当たってるう…。
大事な部分を全然隠してないヒモをオマタに装着した自分を妄想するエロ美少女は、内マタでモジモジしながら、ひもが食い込んだスジからいやらしい汁を垂らしていた。

「ちゃんと履いたか、見てやる…、スカートまくれ」
なんか、面白くなってきた…、うひっ、セルフスカートめくり、だ…
イジめて欲しい空気を漂わせるどM奴隷少女に、慎次の股間は痛いほど膨らんでいた。
「あ、はい…、はああ…、恥ずか、しい…」
自分から…、見てもらうのが、うれしいなんて…、私、変態だわ…
マゾヒスティックな興奮で頬を染めたこずえは、震えながらフレアミニのスソをギュッと握ると、ムッチリ太ももをプルプル震わせながら、ゆっくりと持ちあげていた。

「…、見えねえっ…、足、ひろげろっ」
やっ、やらしっ、こんなの、変態だよ…、うはっ、たまらんっ…。
ウンコ座りでしゃがんだ慎次は、薄い茂みを二分してスジに食い込むヒモにニンマリしたが、内マタをピシピシ叩いていた。

「はっ、はいっ」
やっ、ああっ…、み、見られてる…、伍代くんに…、こずえの、あそこ…。
ソフトSMの刺激にヒモを咥え込んだ秘肉のワレメから、またいやらしい汁を垂らしたこずえは泣き声で応えると、ゆっくりと肩幅に足を開いていた。
「…、ちゃんと履けよ、ほらっ、ギュッと」
食い込んでるよっ…、こんなの、履いてないのと、同じだろっ…。
おケケを丸出しにして濡れた秘肉も丸出しにした変態じみた美少女の下着姿に、どSご主人様は上機嫌だったが、ヒモをギュッと引き絞ってムリヤリにスジとお尻のワレメに食い込ませた。

「あっ、ああっ、やっ、やめてえ…」
あ、だ、だめえ、はあっ、ああっ、食い込むうっ…。
ひも一本でカラダを持ちあげられそうなこずえは、つま先立ちになって切なげに震える。
「おらっ…」
チュー、してえっ…。
どSな興奮の昂ぶりでガマン出来なくなった変態浪人は、いきなりすっくと立ち上がる。
うあっ、きもち、ええっ…。
ケダモノじみた欲望をむき出しにした慎次は、泣きべそをかくこずえのプックリ唇に吸い付くと舌と口で嬲りまくり、オマタに差し込んだ指で濡れ濡れのスジをクチュクチュした。

「あふっ、ふぇっ、あふあ、ら、らめえ…、見らふぇひゃううっ…」
あんっ、チュー、ああん、された…、はあ、こんな恥ずかしい、キスが…、はあ、ああ、うれしいなんて…、こずえ、ああ、変態…。
あそこに入り込んでスカートをまくり上げた手を押さえながら、濡れた秘肉への乱暴な愛撫にもだえるむっつり美少女は、強引なキスでふさがれた口から、エッチな吐息混じりにマヌケな声を漏らしていた。

隣の奥さん 奈津実 (11)につづく
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