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== 隣の奥さん 奈津実 ==

隣の奥さん 奈津実 (7)こずえのご奉仕

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隣の奥さん 奈津実 目次

隣の奥さん 奈津実 (7)こずえのご奉仕

「なに変な声、出してんだ、持ってやるよ」
頼りなげな内マタで立ち止まるこずえが、まさか欲情していると思わないヘタレ予備校生は、
あれ、おれ、なにしてんだ…。
なぜか後ろから両手を伸ばしてトレイを掴むと、美少女の背中に密着していた。

「あの…、伍代くん?…」
やだ、あれが…、お尻に…。
階段でバックから抱きつかれたこずえは恥ずかしさで身動きできず、お尻にツンツンする慎次の股間に、ますますむっつりスケベな欲情を昂ぶらせていた。
「だ、だめえ…」
見られちゃう、だめよお…。
お尻に食い込むふくらみにメスの欲情を熱く焦がすエロ美少女は、ハイレグパンティのあそこのシミを大きくしていた。

「な、なんだ、早くイケ」
こいつ、なんで?…、エロいぞ?…。
甘ったるい声にオスの本能をくすぐられた慎次は、無意識に股間をお尻に押しつけていた。
「ほらっ、押してやる」
はあっ…、やわらかけえ…。
むっつり美少女の欲情にあてられた慎次は、柔らかい少女のカラダとシャンプーのいい匂いを感じながら、二人羽織のような体勢で階段を上がっていく。

「あ、あん…」
あ、ああっ、伍代くん…、はあっ、だめえ…。
後ろから押されて階段を上がるこずえは、一歩足を上げるたびに濡れたパンティがスジに食い込んで、
や、ああっ、だめ、変になっちゃう…。
汁気に濡れた半開きの唇からエロい声を漏らし、メスネコのように若い女体をくねらせていた。

「ほら、そこ、座るぞ」
ああっ…、すっげえ、ムラムラする…。
階段を上がったすぐ横にベンチシートを見つけた慎次は、欲情してメロメロのこずえを押し込むとその横に座った。
「あんっ、はあ…」
あんっ…、やだ、こんなに濡れてる…。
乱暴に扱われてよけいにどSな欲情を熱くしたムッチリ少女は、ハの字に広げた足でヒザを合わせ、太もものスキマにフレアミニを押し込んで、濡れたパンティに手を押しつけていた。

「大丈夫か?」
こっちまで、興奮してくる、じゃねえか…。
色っぽい溜息を漏らすエロ美少女に、慎次は膨らんだ股間に手をあてて隠した。
「あ…、だ、大丈夫…、食べよ…」
やっ、伍代くん、おっきく、してる…、やだ、私、エッチだ…。
うつむいた目線の先に膨らんだそれを見たこずえは、慌てて顔を上げるとぎこちなく笑って
「きゃっ、あ、ごめん」
テリヤキバーガーに手を伸ばそうとして、ジュースを倒した。

「あうっ…、お、おいっ…」
ひっ、く、ううっ…。
ギンギンに膨らんだソレを氷入りジュースで冷やされた慎次は、飛び上がりそうな自分を抑えていた。
「ご、ごめんっ、はやく、こっち…」
や、やっちゃった…、はやく、しないと…。
男性の一番大事なトコロに冷え冷えのジュースをこぼしてしまったこずえは、混乱気味に慎次の体を押し出すと、トイレに連れ込んだ。

「脱がして上げる」
早くしないと…。
個室の鍵を閉めてビチョビチョの股間の前にひざまずいたこずえは、押されまくりでされるがままの慎次のズボンを脱がせた。
「あ…」
や、おっきい…、あんっ…。
一緒にトランクスもズリ下げたこずえは、ブルンとそそり立つ左曲がりのソレに頬ビンタを喰らって、しばし呆然としていた。

「して、あげる…」
あひっ、ごめんなさあい…、はやく、ペロペロしないと…。
またまた予期しないソフトSMプレイでお仕置きされたむっつり美少女は、どM奴隷のスイッチが入ってしまった。そうするのが当たり前のように屹立する肉棒にすがりつくと、カワイイ唇から舌を差し出して濡れた先端をペロペロした。

隣の奥さん 奈津実 (8)につづく
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