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== 魔法のスティック ==

魔法のスティック (40)感じやすい真弓

ろま中男3 作品リスト
魔法のスティック 目次

魔法のスティック (40)感じやすい真弓

「電車、来ましたよ」
うひひっ、美人婦警と…、満員電車で密着…、やり放題だあっ…。
乗客を満載した電車がホームに滑り込んできて、美人警官の艶めかしい女体にスケベ根性をたくましくした変態高校生は、ニヤケながら声をかけた。

「…、コレ、連絡先…、とりあえず、今日のお仕事ね」
スケベ高校生のバカ笑いをカワイイ愛嬌だと受け取ったお姉さんは、桜の代紋がまぶしい名刺を渡す。

「はい、とりあえず、今日のお仕事、ですね」
瀬戸、真弓さんか…、今日も、コロッケ、うひひっ、明日も、コロッケ…。
名刺の名前を見たモリオはワンピの胸を突っ張らせる大きめの胸に、大昔の流行歌(?)を思い浮かべながら下半身をウズウズさせ、数人の乗客が降りてもまだまだ混雑した車内に、美人警官との全身密着を妄想してご機嫌だった。

「?…、キミ…、逮捕しちゃうわよ」
満員電車に肉感的な女体を押し込んだ変態高校生は、真っ正面から真弓に密着して膨らんだ息子をワンピの股間に押しつけていた。変態高校生の下半身の変化を敏感に察知した痴漢おとり捜査中の美人警官は、苦笑しながら小声で若い劣情を諫めていた。

「えっ…、違いますよ…、そうだ、触ってみてください」
しまった、調子に乗りすぎた…、あ、そうか、うひひっ…。
逮捕の二文字にビビッたヘタレ少年だったが、自慢の特殊能力を思い出すと魅惑的な女体を陵辱する妄想を浮かべて挑戦的に笑った。

「…、そう…、勃起してたら…、ホントに逮捕するわよ」
少年の生意気な笑いが気に触ったのか、美人警官は表情を固くするとワンピの股間を圧迫するソレに手を伸ばした。
「あっ…、や…、あ、ああっ…」
その瞬間固い半ムケチンポがテレポートしてナマ本番で犯された真弓は、色っぽい声を漏らして柔らかい女体を押しつけてくる。

「どうです、…してないでしょ」
ぐひっ、たまらん、いい気持ち…、もだえてるよ、警官のクセに…。
シットリした膣粘膜に締めつけられる気持ち良さにだらしなく顔を緩めた変態高校生は、のっぺりしたマタに美人警官の手を押し当ててニンマリする。

「あ、そうね…、あんっ、ごめん、ああ…、なさい…」
女性のように何もないマタに手を押しつけられた真弓だったが、それどころではなくナカでズンズンと挿入を繰り返す半ムケチンポの刺激に耐えきれず、変態少年の首筋に押しつけた唇から切なげな吐息を漏らしていた。

「気分が、悪いんですか?…、そういうときは、楽にした方がいいですよ」
ぐへへっ…、感じやすいお巡りさんだな…、ナマ乳、いただきま~すっ…。
イキナリのナマ本番でただれた官能の嵐にたたき込まれ、肉感的な女体を苦しげにもだえさせる美人警官に、加虐色情を燃え上がらせた変態少年は、オカルトチックなナマ本番の気持ち良さにだらしなく顔を緩めながら、脇に密着したワンピのファスナーを上げると背中に手を入れてホックを外す。

「やっ…、あん…、な、あんっ、なにを…」
器用な指先にホックを外されてブルンと胸を揺らした真弓は、その手が前に回ってナマ乳を弄び始めると、妖艶な煌めきを秘めた切れ長の目を向けてくる。

「いえ…、すごい、ドキドキしてますよ…、動悸が激しいですね…、心不全かも…」
うひひっ、色っぽいよ、真弓ちゃんっ…、オッパイもプニプニで、いいでげすよっ…。
セクシーな視線に何もない下半身をムラムラさせた変態は、指のマタに挟んだ勃起した乳首をクリクリしながら、心地いい弾力を手の平全体で楽しんでいた。

「し、心、不全?…、はあっ、助けて、あっ、おかしく、ああっ、なっちゃう…」
リムーバブルチンポで突き上げられるナマ本番に欲情して冷静な判断力を無くした美人警官は、乳房の先端を弄ばれる熱い刺激にもだえる。メスをムキだしにした上目遣いの悩ましげな表情がますます変態を興奮させた。

「じゃ、じゃあっ、人工呼吸っ、し、しますね…」
うひょおっ、たまらんっ、チュー、してえっ…。
美人警官のセクシーな視線に理性を無くした変態は満員電車で多くの人の目があるのも忘れて、ポッテリプックリしたシャインリップに吸い付くと、ナマ本番の妄想を続けてリムーバブルチンポの挿入を続けながら、ムリヤリ舌を差し込んでネチョヌプといやらしい音を立てる。

「んっ、はっ、んんっ、あ、ふあっ、ああっ」
公衆の面前で欲情する美人警官はメスの本能に支配されていた。切なげな表情で目を閉じた真弓は、ネットリしたディープキスに応えて舌を絡めて潤沢なおツユをクチュクチュさせる。
ぐへへっ、真弓…、オマエはもう、オレのモンだっ…。
美人警官の唇を奪った変態高校生は有頂天だった。ナマ乳の愛撫を堪能したいやらしい手がお尻に回ってワンピのスソに入り込み、ツルツルしたパンティの上から双臀を揉みくちゃに弄んでいた。

魔法のスティック (41)につづく
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