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== 女子校生由貴 ==

女子校生由貴 (384)変態警官

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女子校生由貴 目次

女子校生由貴 (384)変態警官

「うおっ、おっ、あっ、で、でるっ…」
浣腸プレイで美人教師の肉体を責め苛み異常に興奮した由貴の父は、尻アナにバイブを挿入した変態ナマ本番で早くも絶頂に達していた。

「あっ、いっ、熱いっ、ああっ、焼けるっ」
くあっ、奥にっ、あっ、熱いっ、いいっ、ああっ、いっ、いっちゃうっ…。
カラダの芯に食い込むふくれあがった肉棒に一時便意を忘れた美人教師は、子宮を焼く灼熱のザーメンに思いっきりのけぞり、放出の快感にマヌケ面をさらす中年に抱きついていた。

「はっ、ああっ、はあっ、よかったぞ…」
変態プレイにのめり込んで尻アナで蠢くバイブに刺激されたとはいえ、年甲斐もなく早漏気味に暴発させた浩太朗は、それでも満足そうに抱きついてくる発情した女体をなで回していた。

「あっ、だめっ、漏れちゃうっ」
あっ、ああ、はあっ…、やっ、漏れるっ…。
ナマナカ出しに成熟した女体を快感でよがらせたエリだったがすぐに便意が蘇ってきた。下腹を責めるキツい痛みにはしたないお漏らしを予感した淫乱教師は、体中をまさぐるいやらしい手をふりほどくと、あそこから垂れるザーメンの始末をする余裕もなく、せわしくなくマイクロミニをズリ下ろしてジャケットの前を合わせながら駆け出した。

「あ、せんせい…」
冷たく突き放された浩太朗は走り去る艶めかしい後ろ姿に声をかけたが、恥ずかしいフルチン姿では追うわけにもいかず、脱ぎ散らかしたズボンを穿いた頃にはエリの姿はとっくにどこかに消えていた。

「ああ…」
や、ああっ、漏れるっ、くっ、苦しい、もう、だめ…、あっ…。
トイレを探してブラックエナメルのハイサイブーツの足を懸命に広げて走るエリは、限界に近い便意に身もだえして狂乱寸前だった。
「スイマセン、トイレ、貸してくださいっ」
助かった、早く、お願いっ…。
往来で恥ずかしいお漏らしをする絶望感に襲われたのと同時に交番を見たエリは、迷わず駆け込んで暇そうにしていた警官に恥も外聞もなく直截的な言葉で懇願し、トイレに駆け込んでいた。

くっ…、や…、んっ…、あっ、はあっ…、ああ…。
トイレの鍵を掛けるのももどかしくマイクロミニをズリ上げたエリは、バイブを強引に抜き去るのと同時にお尻を便座に下げ、恥ずかしい破裂音を発して半液状の排泄物を放出した。

すげっ、ハデに、してんな…。
危機一髪の状況からなんとか抜け出したエリだったが、ギリギリまで追い詰められた精神状態に音消しに水を流す余裕などなく、排泄時の恥ずかしい音がそのまま外に漏れていた。
キレイな顔して…、やっぱ出すモノは、出すんだな…。
切羽詰まった表情の美人のトイレにスケベ心を煽られた若い警官は、ドア一枚隔てただけの至近距離で耳をそばだてていた。やりたい盛りのエロ警官は破廉恥な破裂音を聞きながら、美人がお尻をむき出しにしてその中心からウンチをひり出す姿を妄想し、変態じみた興奮にのめり込んでいた。

「あっ…、すいません、でした」
はあ…、え、なんでココに…・
美しい女体を苦痛にさいなんだ元凶をすっかり吐き出してスッキリしたエリは、バイブもキレイに拭き取ってバッグにしまうとトイレから出た。危機から脱した開放感で油断していたエリはそこでエロ警官と鉢合わせした。

「あ…、いやあ…」
やだっ、聞かれてた?!…、いやあ、恥ずかしい…。
エロ警官の緩んだ表情で瞬時にトイレノゾキの変態行為を直感した美人教師は、恥ずかしい音を聞かれただけでなく排泄する姿を見られたという妄想に襲われた。排便露出の羞恥でマゾ気質を熱くした淫乱教師はハイサイブーツの太ももをモジモジさせて、ノーパンのあそこにいやらしい汁を滲ませていた

「ウンチはちゃんと、出ましたか?」
被虐色情の艶めかしい雰囲気を漂わせるエリを間近に見た警官は、濃厚なフェロモンをたっぷり吸いこんで劣情に狂っていた。恥じらってうつむくナイスバディ美女の体の線をいやらしい視線でたどったエロ警官は、加虐色情魔のようなセリフを口走っていた。

「えっ…、あ、はい…」
や、やだあ…、恥ずかしい…、ああっ…。
そのものズバリのセリフを浴びせられたエリは、見ず知らずの若い男性に排便姿を見られたと勘違いして、死にたいくらいの恥ずかしさにどMな変態性根を熱く昂ぶらせ、いやらしい空気をまとった女体を切なげにうずかせる。

「ちゃ、ちゃんと、出たか…、確認して、あげますよ」
被虐的な嬲って欲しいというおねだり光線を照射する女体に理性を無くした若い警官は、良識や社会通念をどこかに追いやって、さらに変態じみた嗜虐的なセリフを口走っていた。

「えっ…、あ、はい、お願いします」
ひいっ、やああっ…、でも、逆らったら、撃たれちゃう…。
制服のふくらんだ股間をチラ見したエリは、その横にぶら下がった黒くヌメッた皮製のホルスターを見た。あそこの濡れたスジにピストルを突っ込まれて嬲り殺される変態猟奇妄想をエロボケな脳髄に浮かべたどM美人教師は、震えながらスケベ警官の命令したがってマイクロミニをズリ上げると、スベスベした丸いお尻をいやらしい視線にさらした。

女子校生由貴 (385) につづく
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