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== 女医冴子 ==

女医冴子 (50)治療完了

ろま中男3 作品リスト
女医冴子 目次

女医冴子 (50)治療完了

「せんせい、しょ、消毒は、もう、いいですっ」
エロ女医のお口の奉仕でイキそうになったメランコリー患者は、濡れ濡れマ○コのクンニを中断して本番を要求していた。

「あ、は、い…、ああ、榎木さん、どっちが、あはん、いいですか」
いよいよ、ああっ、入れてもらえる…、榎木さんは、変態だから、バックが、ああん…、はあ、うれしいかしら…。
白衣をはだけさせて艶めかしい女体を見せつけるように前屈みになった淫乱女医は、うずく女体を押さえつけるように見事なくびれを見せる腰に手を当てて、後背位か正常位かのリクエストを確認していた。

「え…、じゃあ、バックから」
人並みの息子をビンビンにさせてケダモノの目でエロ女医の裸体を見つめた中年は、冴子のシットリしたお尻に手を回した。

「ああ、はい、どうぞ…」
やっぱり、榎木さん、変態だわ…、いいわ、私を喜ばせてね…。
お尻に食い込むイヤラシイ指にメスの本能を熱くした淫乱女医は、白衣を脱ぎ去って診察台に手を突くとお尻を高々と上げて匂い立つような肢体をさらした。
「え、あ、そこ、ちがうっ、あ、あんっ」
え、そこ、おしり、あっ、あんっ、だ、ああっ…。
ケダモノじみた欲望に支配されたオッサンは、キレイな球形を見せるお尻にしがみつくとビンビンチンコを尻アナに突き刺した。

「おっ、し、しまるっ、いっ、いいっ」
汗の滲んだ女体にしがみついた変態中年は、サオを締めつけてくる尻アナのキツサにうれしそうな声を上げて腰を振りまくる。

「やっ、あっ、あっ、ああっ、いっ、やっ、あっ、だっ、めっ、ああっ」
やっ、おしり、犯され、あんっ、てるっ…、ああっ、榎木、あんっ、さんっ…、あんっ、ホンモノ、くっ…、のっ、変態、あんっ、だわっ…。
倒錯した興奮にまみれて腰を振りまくるオッサンに翻弄された美人ドクターは、どうすることも出来ずに美豊乳を押しつけた診察台にしがみついて、おっさんチンポが限界に達するのを待つしかなかった。

「いっ、だっ、ああっ、いっ、あんっ、いっ、いっちゃ、ああっ」
あん、いっ、こ、壊れっ、ちゃうっ…、おしり…、ああっ、すごい、榎木、さんっ、のおちんちんっ…、やっ、ああっ、ナカで、はあっ…。
熱くこわばったチンポで尻アナを掘られる冴子は、突かれるたびに忙しく頭を上下させてサラサラした髪を淫らに乱す。アナルセックスになれてきた女体は本能的に腸液を分泌して肉棒の出入りをスムーズにし、あそこの亀裂からいやらしい汁を垂れ流していた。

「おっ、いっ、いくっ、で、でるっ、うっ…」
美人ドクターの尻アナの陵辱に興奮して全力疾走で腰を振りまくったオッサンは、早くも絶頂に達した。裏スジに電流が流れたようにビクッとのけぞった榎木は、パンと大きな音を立てて思いっきり腰をたたきつけるとキレイなお尻をひしゃげさせ、うれしそうなバカ面を晒してふくらみきった肉棒をビクビクと脈動させた。

「あっ、あついっ、あっ、いっぱい、ああっ」
やっ、あ、ああっ、い、あっ、ああっ、い、いいっ…。
直腸に熱いザーメンシャワーをうけた冴子は、背骨が折れるほどのけぞって汗のシブキを飛ばした。尻アナを犯されて頂点に達した女体は、秘肉の切れ目からネットリした汁を飛ばしてオッサンの太ももをヌルヌルに濡らしていた。

「ああ…、はあ…」
尻アナでイッたオッサンは快感にもだえる女体に抱きつくとうれしそうに乳房を弄んでいた。

「あ、あん…、榎木、さん、よかった?」
あんっ、オッパイ…、はあっ、よかった…。
オッサンの荒い吐息を首筋に受けてゾクゾクした冴子はアナルセックスに満足して、のしかかってくるオッサンの体の重さを心地よく感じていた。

「え、あ、は、はいっ、よかったです」
淫乱女医の甘えた声に我に返ったオッサンは、慌てて体をどけると脱ぎ去ったズボンを慌てて上げてかしこまっていた。

「あ…」
やだ、どうして、男の人って、終わると、こうなのかしら…。
急によそよそしくなった榎木の態度に心にささくれ立ったモノを感じた冴子は、脱ぎ散らかした白衣を羽織るとガーターストッキングを脚線美に通した。

「あ、あの…」
「このことは秘密にしてくださいね、誰かにしゃべったら、強姦罪で訴えますから、診断書もちゃんと用意しておきますから、そのつもりで」
白衣のボタンを留めて医者の顔に戻った冴子はイスに座って足を組むと、切れ長の冷たい視線をスケベ中年に向けた。

「は、はいっ」
「じゃあ、いつものお薬出しておきます、秘密を守っていてくれたら、来月も同じ治療で楽しみましょうね」
「あ、はい…、あの、じゃあ、失礼します」
冷たい視線に震え上がって落ち着きなく返事をした榎木に、冴子はニッコリ笑うと白衣のスソをズラして太ももを見せつけた。色っぽい笑顔に鼻の舌を伸ばしたオッサンは、うれしそうにうなずくと診察室を出て行った。

女医冴子 (51) につづく
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