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== 英語教師英梨2 ==

英語教師英梨2 (39)浣腸プレイ

ろま中男3 作品リスト
英語教師英梨2 目次

英語教師英梨2 (39)浣腸プレイ

「逆らうなって、言ってるだろ、このバカ女がっ」
こいつ、まだわかんねえのかっ…。
浣腸を嫌がるエロ美人教師にキレた直紀は網タイツの太ももをビシバシとスパンキングした。エロセクシーな肉感的な女体を奴隷に貶めた高校生は、狂気を帯びた目で苦痛にもだえる艶めかしい女体をにらみつけていた。

「ひっ、ひっ、ひっ、ご、ひいっ、ごめんっ、あひっ、なさいっ、あひっ、許してっ」
痛いっ、やっ、あっ、やだっ、ああっ、痛いっ、いっ、ああっ、やめてえ…。
ミニスカからムキ出しの色っぽい太ももを続けざまにいたぶられた佐藤は、平手打ちを続ける少年の手を押さえて癇癪が収まるのを待っていた。

「ふんっ、わかったか、ほら、ケツ出せ」
フンフンと興奮した鼻息を鳴らすどS高校生は、怯えたエロ美人教師にもう一度命令した。
「は、はい…、早く、してください」
だめ、逆らえない…、はあっ、見られちゃう、早く、して…。
肉体的苦痛に屈服した佐藤はノーパンのミニスカをまくると不自然な姿勢で、加虐色情に狂ったご主人様にお尻を向ける。そして車外を突然誰かが通りかかって、この恥ずかしい姿を見られるのが恐くてはしたないおねだりしていた。

ああっ、変…、どうして、はあっ、変態だわ…。
肉体を支配するマゾヒスティックな性根は初めての浣腸プレイに沸き立って、アソコをネットリした汁でヒタヒタにしていた。

「ほら、してやる…」
キレイな球体を見せる尻タブを広げて菊門をモロ出しにした直紀は、イチヂク浣腸の細い部分を根本まで突き刺すと一気に50%グリセリン液を注入した。

「ひっ、あ、ああっ…」
つっ…、ああっ、冷たい…、あ、はあっ、ああっ…。
冷えた液体を直腸に勢いよく注入されたエロ教師は、汗をにじませた横顔を艶めかしくしかめる。どMな変態奴隷は初浣腸プレイを強制されて、倒錯した興奮に火照ったな女体をゾクゾクさせ、グロスリップのスキマからいやらしい吐息を漏らす。

「なんだ、こんなもんか、もう1本いくぞ」
あっけなく終わった注入に不満そうに文句を漏らす直紀はもう一本箱から取りだし、透明な液体を垂らす菊門に突き刺す。
「あっ、だ、だめえ、あ、ああ…」
やっ、また、ダメえ…、おじいさんが、1本だって…、あ、ああっ…。
1本で終わったと気を抜いていた佐藤は2本目を問答無用に注入されて、薬局のボケたおじいさんのセリフを思い出して抗議の言葉を漏らす。

「文句あるのか、この淫乱メスブタがっ」
今日初体験したばかりの高校生はSMプレイのご主人様になりきって、狂気を帯びた目で正当なクレームをつぶやいたエロ教師をにらみつけると、スベスベしたお尻を思いっきりスパンキングした。

「ひっ、い、いたい…」
ひいっ…、く、んっ…、ああっ、どうして、感じてるの…、はあっ…。
白いお尻に真っ赤な紅葉模様を付けられた佐藤は、苦痛にもだえて艶めかしい女体をくねらせたが、どMなメスの性根はアソコからピュッとぬめった汁を飛ばしていた。

「ふんっ、潮を吹くほど、気持ちよかったか、ホンモノの変態だなっ」
ヒタヒタのスジからエッチな汁のシブキが飛ぶのを初めて見た直紀は、今まで感じたことのないどMな昂ぶりでカラダを熱くしたが、ワザと平気ぶって言葉責めして動揺を隠していた。

「ああ…、ごめんなさい…、はずかしい…」
やあっ、でちゃった?…、こんなの…、はあっ…、私、ホンモノの、変態だわ…。
学校では扇情的なコスチュームでエロエロなナイスバディを10代の少年に見せつけ、後輩女教師のエリをネチネチとイジめるイヤミな美人教師も、エロ狂い高校生の調教で従順なメス奴隷に貶められ、ご主人様の非情な仕打ちに悦びを感じていた。

「ノロノロすんな、さっさと出せ」
浣腸調教でもだえるエロ美人教師に股間を熱くした直紀は、さりげなく手を当てて隠すと車を出すように命令した。

「は、はい」
ああっ、だめ、もう、この子には、逆らえない…。
サディステックな仕打ちから受ける被虐色情の悦びを知ってしまったエロ教師は、いきおいだけの未熟な少年の言いなりになっていた。
「す、すいません…、はあん…」
直紀のどSなお仕置きを恐れた佐藤はまくり上げたミニスカを慌てて直し、たわわな乳房を押しつぶすシートベルトに色っぽい吐息を漏らすと、アクセルを踏んだ。

「次は晩飯の買いだした、うまいモン、食わせろよ…、スタミナも、付けないとな」
言いなりになる佐藤に機嫌の良くなった直紀は、フンフンと鼻歌を口ずさみながら過ぎていく景色を眺めていたが、「スタミナ」のセリフでノーパンのアソコに手を伸ばして濡れた亀裂をイジった

「はい、あ、ああ…」
晩ご飯…、えっ、だっ、だめ、ああっ、感じる…。
ご主人様の機嫌良さにちょっと安心した佐藤だったが、いきなりアソコをまさぐられるといやらしいあえぎ声を漏らし、どMな昂ぶりを熱くして恥ずかしい愛液で股間をネチョネチョに濡らしていた。

「はああ…」
ああっ、わたし、どうなっちゃうの…。
ご主人様のオイタで欲情しながらなんとか事故らずにスーパーにたどり着いた佐藤は、好色な指先から解放されて車から降りると、発情した女体の昂ぶりにもだえて大きなため息をついた。

英語教師英梨2 (40) につづく
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