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== 毛双太郎 ==

毛双太郎 7.カナ(8)淫乱美少女の超絶フェラ

ろま中男3 作品リスト
毛双太郎 目次

毛双太郎 7.カナ(8)淫乱美少女の超絶フェラ

「かわいがってやるから、ちゃんと見せろ…」
もだえる美少女にすっかりエロオヤジになったオレは、スケベ面丸出しで口角からツバを飛ばして命令した。

「…ちゃんと見せるからあっ…、お願い、何とかしてえ、あそこが、熱くて、苦しいのおっ」
催淫剤の効き目が全身に回ってパンティを引き絞って股間をモロ見せしたカナは、ハアハアと昂奮した吐息を漏らしてイヤらしく腰を振ってオレを誘惑していた。

「いやん、もう、だめえ…、あんっ、気持ちいい…」
どこからか大人のおもちゃを持ち出したカナは自分で慰めはじめた。卑猥なイヤらしい声にまみれて、パンティの上からの微震動がうれしそうに若い肉体をもだえさせた。

「はしたないぞ、オレがしてやるから、見せてみろ…」
美少女の痴態に興奮して大人のおもちゃを取り上げたオレが冷たく命令する。

「…お願い、早くカナを、気持ちよくしてえ…、もう、変になっちゃうっ」
カナは自分でパンティのマタ布をよけて恥じらう様子もなく濡れ濡れのスジをさらし、はしたないおねだりの甘ったれた声を漏らし、カワイイ顔をつらそうにゆがめて切なげに見上げる。

「…、ついでだ、計ってやる…、おっ、…センチもあるぞ、おまえのあそこ、デカイんじゃないか」
メスの欲情を熱くして進んでイヤらしい姿を見せつけるカナを、ジラしてやろうと思いついたオレは、開脚したあそこをノギスで計って羞恥調教をしてやった。

「こんなの、やっ…、早くしてえっ、お願い、カナ、おかしくなっちゃうっ」
屈辱的な言葉責めも気にしないで、あそこを広げてナカまで見せるカナはだらしなくエッチな汁を垂らして、メスの本能丸出しでキャンキャンしたスケベな声を上げて身もだえする。

「お願いよおっ、カナのあそこを、クチュクチュしてえっ、カナを、よくしてえっ…」
パンティを脱いだカナは、おっぴろげで濡れたあそこをさらしてイヤらしいセリフを恥ずかし気もなく叫んだ。


「バカ野郎…、可愛くしないと、してやらんぞっ」
痴態をさらすカナにすっかりのぼせ上がって、痛いほど股間をふくらませてオレだったが、冷たくにらみつけてかっこつけていた。

「お願い、もう、カナのココ、こんななのっ、もう、頭おかしくなりそうっ…、太郎クンが、変な薬飲ませたんでしょ、責任取ってよおっ」
自分で花びらを引っ張ってトロトロにできあがった亀裂の奥を見せつけるカナは、オレの悪巧みを指摘して迫ってきた。

「分かったよ、してやるよ…、だけど、変なクスリなんて、飲ませてないからな…」
あくまでもシラを切り通すオレは、発情した女体をクネクネさせるカナを裏返しにすると、あそこに指を当ててスジから顔を出した白い突起をイジった。

「…あんっ、気持ちいいっ、もっとっ、してえっ、カナをメチャクチャに、してえっ」
しっとり濡れた亀裂に指を入れてかき回すと、カナは切なげな嬌声を上げてはしたなく喜んだ。

「この、淫乱女が…」
自分から乳をひりだしたカナに倒錯した加虐心を昂ぶらせたオレは、乱暴にあそこをかき回したが、カナはよけいに気持ちよさそうな嬌声を上げてブルブルと女体を震わせた。

「…自分だけ、気持ちよくなろうなんて、虫が良すぎるぞ、オレ様の息子に挨拶しろっ」
暴力的な愛撫にさえ発情して淫靡な笑いを浮かべるカナに、よけいに倒錯した興奮を覚えたオレはもだえる淫乱女をジラしてやろうと、ふくらんだ股間をカナの前に突きだした。

「…いいわ、ちゃんとするから、カナも良くしてね」
相変わらず淫靡な笑いを浮かべるカナは、ブリーフに手を掛けてブルンと息子をむき出すと、カワイイ舌を出してペロペロと舐めだした。

熱気をはらんでふくれあがった息子を、いとおしそうに舌で愛撫するカナの淫靡な色っぽさに、息子は張り裂けんばかりにふくれあがっていた。

「…おおっ、いいぞ、咥えろ、口に入れるんだ」
息子にからむ温かいネットリした愛撫に、ウットリしたオレは腰を突き出すと、荒い息に紛れてうわずった声を漏らして口に入れるように命令した。

「…いいよ、ううっ、じゅるっ、ちゅぷっ、じゅっ、ちゅっ」
息子を咥えたカナは、舌を絡めて頭を振りバキュームフェラで息子をめいっぱい吸引した。カワイイ顔で超絶な舌技を繰り出すカナに圧倒されながら、オレは湿った気持ちよさにウットリしていた。

「…もっと、奥までだ」
ハアハアと息を荒くしたオレはカナの頭をつかむと、乱暴にシェイクした。

「うくっ、くっ、ふうっ、ちゅっ、じゅるるっ、ちゅぷっ…」
最初はオレにされるままにお口の愛撫を続けていたカナだったが、タイミングをつかむと自発的に頭を振って広げた唇でサオを締めつけていた。

「おおっ、いいぞ、ズベタめ、どこでこんなテク、覚えたんだ…」
股間にしがみついて、フェラを続けるカナの超絶テクを素直に堪能することにしたオレは、下半身を預けて快感に没入していた。サオをさすっていたカナは玉袋に手を当てて、優しくマッサージしはじめた。刺激になれてない場所の愛撫にオレはのけぞり、そのキツイ気持ちよさに恥ずかしいくらい感じていた。

「…気持ちいい?…、カナ、がんばってるでしょ、カナも良くしてえっ」
フェラをするうちに発情してメスの本性をあらわにしたカナは、勢い余ってベッドにオレを押し倒したが、それでも息子にしがみついてフェラを続けた。

「もう、ガマン出来ない…、カナも、良くして…」
シックスナインの体勢でオレの顔にまたがったカナは、フェラを続けながら濡れ濡れのスジを口に押しつけてイヤらしく腰を振っていた。オレはスベスベしたお尻を押さえると、舌をとがらせて汁気を垂らす亀裂に差し込んで、ベロベロと舐めまくった。

毛双太郎 7.カナ(9) につづく
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