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== 私立聖光威学園 ==

私立聖光威学園 (11)どMな先輩

ろま中男3 作品リスト
私立聖光威学園 目次

私立聖光威学園 (11)どMな先輩

「けっこう、コツがいるの…、あと、後ろ手に縛るのよ」
スケスケベビードールを脱いだみなみは、黒い帯状の拘束衣を慣れた手つきで上半身に装着し、後ろに手を組んで背中のリングからぶら下がったハンドカフスを目配せした。

「あ、ああん…、もう、みなみ…、抵抗、できないよ…」
そうするのが当然のようにオレが細い手首にハンドカフスを掛けると、みなみは後ろ手に緊縛された。キツイラバーに胸の上下が引き絞られて、豊乳がロケットのように飛び出して乳首が勃起していた。

「はあん…、あと、ブーツ履けば完璧なんだけど…」
柔らかい魅惑的な女体をボンレスハムのように黒ラバーの帯で醜く引き絞られたみなみは、トロンと潤んだ目でオレを見つめると、ブーツが置いてある棚に視線を向けた。

「履かせてやる」
黒光りしてぬめるニーハイブーツを持ってきたオレは、どMな雰囲気を漂わせるいやらしい女体をベッドに押し倒すと、太ももに指を食い込ませて美脚をM字に広げさせた。
「あんっ、はずかしい…」
ベッドで仰向けになってはしたなく足を広げたみなみが甘ったれた声を漏らす。スケスケパンティの中心部にシミがみえた。

「もっと、足開け」
ビザールな編み上げブーツを足に通しながら、オレは加虐色情狂の昂ぶりをカラダに充満させて命令する。
「はあんっ、はい、しますから…、痛くしないでえ…」
脚線美を滑る冷たいエナメル地のブーツに火照った女体をゾクゾクさせる先輩は、湿った吐息混じりに甘えた声を漏らして突き出した胸を上下させ、トロンとした目で天井を見ながらゆっくりと足を開いていった。

「できた…、もう、濡れ濡れだな」
ムッチリ太ももの半分を隠すニーハイブーツの装着を完了し、パンティを見ると恥ずかしいシミが大きくなって、いやらしい汁が沁み出していた。
「やあんっ、恥ずかしい…」
自分でもそれを充分意識しているらしく、みなみは甘ったれた声をあげて足を閉じると、濡れスケパンに出来たスジをクチュクチュしていた。

「足開けって言ってるだろ、なんだコレは」
カラダの奥から湧き上がる暴力的な興奮が抑えきれないオレは、ニーハイのヒザをムリヤリ開かせると、濡れスケパンのシワに指を突き刺してグリグリする。
「あ、あんっ、ああっ、あ、汗、です…」
開脚させられた中心部を嬲られたみなみはマゾヒスティックな興奮で火照った女体を波立たせ、オッパイロケットをプルプル震わせる。スケパン越しにあそこからピュッと滴が飛んでシーツに恥ずかしいシミを作っていた。

「コレが汗なわけないだろ、ヌルヌルだぞ、ウソつきには、お仕置きしないとな」
濡れパンに食い込ませた指のヌメリを鼻先に突きつけたオレは、怯えるカワイイ顔にどSな興奮を昂ぶらせて、反り上がってビクビク震える息子の先端を第一チンポぢるでネチョネチョに濡らしていた。
「ご、ごめんなさい…、はあっ、冷蔵庫の浣腸、あんっ…、だけは、はああ…、許して、ください」
自ら浣腸の存在を申告するどM美少女は、下腹部の突き刺すような鈍痛を妄想して醜く緊縛された女体を切なげにもだえさせる。

「…、そうか、浣腸が、望みか」
冷蔵庫をのぞくとそれらしい箱があって、1ダースの半分ほどイチヂク浣腸が残っていた。
「ゴメンなさい、みなみ、もう、ウソつかないからあっ、浣腸だけは、許してえっ」
先端のキャップを取って振り返ると、こちらを伺っていたみなみが子供っぽい声を上げて潤んだ目で訴えていた。みなみのペースに完全に乗せられたオレだったが、その時の泣きそうな顔が浣腸を望んでいるようにしか見えなかった。

「おらっ、動くなよ」
「あんっ、ゆるして、ください」
どMな期待にラバー拘束衣で引き絞られた女体を震わせるみなみを裏返して、お尻を突き出させるとスケパンを菊門までずらす。

「ヒクヒクして、お待ちかねだ」
「や、はずかしい、ゆるしてえ」
まだ色素の溜まってないキレイなアナは、中心部に向かうシワをヒクヒクされて浣腸を待ちわびていた。どMな淫乱奴隷に成り下がったみなみは、ますますいやらしい汁を溢れさせて、張り付いたスケパンからにじみ出たネットリ汁を太ももまで伝わせていた。

「おらっ、おっ、ふうっ、入ったぞ」
カワイイアナに容赦なく浣腸を突き刺したオレは、一気にグリセリン液を注ぎ込む。アナルファックでナマ出しするような錯覚を覚えたオレは、どSな昂ぶりに下半身がゾクゾクさせ、ズルムケチンポの先端からネットリと糸を引いて、床に第1チンポ液を垂らしていた。

「あっ、あくう…、冷たい…」
恥ずかしい排泄器官に破廉恥な液体を注入されたみなみは、直腸から大腸に侵入する冷たい感触に欲情で熱くした女体をブルブル震わせる。後ろ手に緊縛された体がのけぞって、ベッドに押しつぶされたオッパイロケットの先端がすりつけられていた。

私立聖光威学園 (12) につづく
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