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== SBY16 ==

SBY16 (9)接合

ろま中男3 作品リスト
SBY16 目次

SBY16 (9)接合

「にゃんにゃん、チューさせろ」
自分でミニスカをまくり上げた美少女の局部を舐め倒してもだえさせたオレは、ケモノのような劣情に突き上げられて、メスの悦びにもだえる華奢な女体に覆い被さるように抱きついた。

「あはっ、はあっ、いいよ」
いきなり抱きしめられたにゃんにゃんは、ウットリしたような上目遣いで見上げると目を閉じた。

カワイイぞ、陽菜、…。
さっきまで美少女の恥ずかしい肉を嬲っていた唇で、ツヤツヤポッテリの唇にしゃぶり付く。

「あ、ああっ、やっ、あっ、はわあっ」
強引に唇をこじ開けられたにゃんにゃんは、カワイイ顔に似合わないメスのあえぎ声を漏らしてもだえるが、かまわずにオレは舌をねじ込んで口の中をベロベロ舐め回す。

「ううっ、くっ、おおっ」
やせ気味だが柔らかい女体をオスの衝動のまま抱きしめたオレは、うなり声を上げてベロチューを続けた。

「はあっ、あんっ…、ノブさん、好き…」
満足するまで美少女の唇を口の中を嬲ったオレが口を離すと、湿った吐息にまみれて半開きのウットリした目を向けるにゃんにゃんが、切なげに見上げてくる。

ツバで濡れた唇が妙にそそられる。ケモノのような欲望にとりつかれたオレは、湿り気を帯びたオマタにビンビンに屹立した息子を差し込んでいた。

「や、ああんっ…」
「どうした、にゃんにゃん…」
汁気をあふれ出してネチョネチョに濡れた肉のスジに食い込んだ分身に、にゃんにゃんが妖しい吐息を漏らす。

「だ、だって…」
「いいから言えよ」
濡れた唇の美処女に恥ずかしい単語を言わせる倒錯した興奮に駆られたオレは、もだえる女体を抱き寄せると、伏し目がちに恥じらうカワイイ顔をのぞき込む。

「ノブさんの…、お、ちんち…、チンチン、電車、が…」
オレの肩に頭を押しつけた萌え美少女は恥ずかしがって、結局言えずにバラエティで口走った恥ずかしい単語を代わりにつぶやいた。

「そうか、チンチン電車にハッシャして欲しいんだな、このチンチン電車は、路面のミゾも好きだけど、トンネルも大好きなんだ」
オッサンらしいギャグで返したつもりのオレは、上機嫌で腰を突き出すとミゾにすりつけながら、引っかかりを探り、先っちょを食い込ませる。

「ああっ、入っちゃうっ、やあんっ」
いきり立つ暴れん棒の先端で秘密の花園をこじ開けられたにゃんにゃんは、恥じらいを込めた上目遣いで見つめてくるが背中を反らせて腰を突き出し、濡れ濡れのあそこを差し出してくる。

「じゃあ、トンネルに突入するぞっ」
さりげなくオマタを緩めて挿入しやすい体勢をするにゃんにゃんに、オレは理性を無くして腰を突き出す。

「あっ、にゃうっ、にゃはあっ、はっ、ああんっ」
濡れそぼった下の口でサオの半分ほど咥え込んだ美少女はオレの腕の中でのけぞって、振り上げた片足を腰に絡めてくる。

自分からあそこを押しつけて来る陽菜は、吐息混じりに奇妙なあえぎ声を上げ、むき出しの肩を震わせてもだえていた。

「ダッコしてやる」
美少女のもだえ狂う痴態に興奮で理性を吹き飛ばしたオレは、もう一方の足を抱え上げると駅弁スタイルで根本まで突っ込む。

「ひっ、くっ、あっ、たるっ、奥まで…」
床から両足が離れて支えを失った女体は、広げたネチョネチョの股間をサオの根本のモジャモジャに密着させて、苦しそうにもだえのけぞる。

20代の元気を取り戻した暴れん棒の先端で子宮口をこじ開けられた女体は、粘膜をキュッと締めつけて、ヒダヒダヌルヌルが気持ちいい。

「ど、どうだ、いっ、いいかっ」
勢いで抱え上げてしまったオレは首に手を回してあそこを密着させる女体をユサユサ揺らして、トロトロの下の口に咥え込まれた暴れん棒を出し入れさせる。

美少女のイヤらしい合わせ目に食い込んだ肉棒は、サオに張り付いた肉を引っ張り出して、押し込むのを繰り返して、新鮮な女体から溢れた透明な汁を白く泡立ててかき出していた。

SBY16 (10) につづく
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