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== 女子校生由貴 ==

女子校生由貴 (361)昂ぶる浩太朗

裏ろま中男 作品リスト
女子校生由貴 目次

女子校生由貴 (361)昂ぶる浩太朗

「んっ…、ああっ、じゃあ、おしりをこっちに、向けなさい」
大人のオモチャ付きのパンティをはいた美人教師にゴクンとナマツバを飲み込んだ中年オヤジは、わざとらしく咳払いするとエッチなポーズを要求した。

「あ、はい…、浩太朗さん…」
はあんっ…、エリのエッチな姿、見て…、浩太朗さん、…。
太ももを半ば被うハイサイブーツにストッキングを吊るガーターをチラ見せする脚線美を広げたエリは、ゆでタマゴのようなお尻をまくり上げてバイブ付きパンティで濡れた秘所を突き出す。

「お…、奥まで…、入ってるぞ…」
若い肉感的なカラダに鼻息を荒くする中年は、ヒタヒタに濡れた花びらを引っ張って抜け出すバイブにオスの本能を熱く燃やす。

「あんっ…、でも、浩太朗さんのほうが、もっと、いいの…」
はああ…、お腹が引きずり出されるう…、ああっ、はやく、浩太朗さんの、おちんちん、ちょうだい…、欲しいの…。
電動バイブを咥え込んだ下の口を間近に見られる恥ずかしさで、どMな昂ぶりを燃え上がらせる淫乱美人教師は、甘えた声を漏らして本物をおねだりしていた。

「お、抜けた…、どうするかな?…」
膣に馴染んでいたバイブに秘肉が名残惜しそうにまとわりつく。最後まで抜き出した浩太朗はパンティをハイサイブーツから抜いた。
「こっちに、入れるか」
妖しい女体が発散するフェロモンに酩酊した中年オヤジは、倒錯した興奮にまみれてヒクヒクと震える菊門に注目した。

「あ、そこ…、はあ、浩太朗さんの、あ、あんっ…、スキに、してえ…」
ああっ、見られてる…、え…、そこ、おしり、あんっ、はあっ、入ってくる、ああっ、固いのが、…。
ノーパン濡れ濡れの秘所を見られる羞恥調教に肉感的な女体を熱くするエロ美人教師は、電動バイブの先端が菊門に食い込むとブルッと震えたが、マゾ奴隷らしく括約筋を弛めてアブノーマルな仕打ちをあえて受け入れていた。

「おおっ、はいった…」
アナルファックなど知識でしか知らなかった浩太朗だが、エリの魅惑的な女体の誘惑に溺れて倒錯した世界にすっかりはまり込んでいた。尻アナに強引にねじ込んだつもりだったが、愛液まみれのバイブは思いの外スムーズに納まっていた。
「さあ、来なさい、ダッコしてあげる」
排泄器官には太すぎるバイブを咥え込んでかすかに女体を震わせるエリに、劣情を高ぶらせた中年オヤジは屹立する肉棒にまたがるように命令する。

「あ、はい…、あ、ああんっ」
おっきい…、浩太朗さん、私に興奮してる…、あ、熱い、…。
ブラックジャケットを脱いでたわわな乳房をスケさせるバーガンディのタペストリーフラワーロングラインビスチェ姿になったエリは、ハイサイブーツの美脚をはしたなく広げると屹立する肉棒に女体の中心部をあてがった。
「はっ、ああっ、はいって、くるうっ」
はあっ、ああっ、だんだん、エリの、ナカに…、はあっ、いっぱい、きもちいい、…。
愛液まみれの花びらで肉棒を咥え込んだ女体がゆっくりと沈んでいく。ヒダヒダの内壁をかき分けて侵入してくる心棒を味わうエリは、のけぞり気味の顔に淫靡なテカリを見せてあえぎ声を吐息混じりに漏らしていた。

「ううむ、デカパイだ」
ヌルヌルな生温かさに息子が包まれる気持ち良さにだらしなく顔を緩めた浩太朗は、徐々に降りてくるたわわな胸に顔を埋めて極楽気分を味わっていた。

「あ、あんっ、浩太朗さん、はあっ、ああっ」
ああっ、胸、吸われてるうっ…、はあっ、ああっ…、おナカ、いっぱい、うれしいっ…。
ビスチェをはだけられたエリは、固くなった乳首をチューチュー吸われて切なげにのけぞる。あそこに入り込んだ肉棒に固定された女体は背中を反らせて、軽くウェーブのかかった髪を悩ましげに踊らせていた。

女子校生由貴(362) につづく
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