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== 女子大生菜々子2 ==

女子大生菜々子2 (20)木村の絶頂

ろま中男3 作品リスト
女子大生菜々子2 目次

女子大生菜々子2 (20)木村の絶頂

「ビンビンじゃネエか、そんなに気持ちいいのか」
欲情した極上の女体をバックから犯すエロガリ勉優等生は、形のいい乳房を握りつぶしながら、固く突出した乳頭を指先でグリグリして、引っ張る。

「うっ、ふぶっ、ふうっ、ううっ…」
あ、やっ、ああ、やっ、ああっ、…。
菜々子は臭いタオルで両手と口を縛られて抵抗できずに、木村のいいように弄ばれていた。ツヤツヤした乳房を先端で引っ張られた女体が苦しそうにのけぞって波立ち、切なげに髪を振り乱す。

「そろそろ、いくぞ、くっ、おっ、う、おおっ」
にじんだ汗で妖しいテカリを見せる女体を見下ろしてサド気を昂ぶらせたエロ高校生は、ムッチリツヤツヤの腰肉をつかんで挿入を開始する。愛液にまみれた肉棒が広げられた媚肉の間を出入りするたびに、ジュッジュッと汁気をかきまぜる音がして、パンパンと肉がぶつかり合う淫靡な音がする。

「ふっ、んっ、ううっ…、んっ、うっ、んんっ」
あっ、ああっ、あたるっ、うああっ、くっ、くさいっ、はあっ、変に、なるっ、…。
菜々子は激しい突き上げに悩ましげな顔を忙しく上下させる。膣ナカを荒らす肉棒の甘美な刺激に鼻息が荒くなって、腐れタオルの突き刺すような悪臭がどMな性根を熱くする。

「おっ、おらっ、うっ、おうっ、くっ、おおっ、おらあっ…」
腰を引くと愛液でテラテラの肉棒に膣口の粘膜が絡みついて引き出され、押し込むと秘肉も押し込まれる。腰を引きずり出した木村はムッチリした足の付け根に沿って前に手を回し、サヤから顔を出した突起をクリクリする。

「んっ、んんっー、んっ、ふわっ、ぶっ、ううっ」
ひっ、ひいっ、そこ、だっ、ああっ、あっ、めえっ、いっ、いっくっ、…。
一番感じる部分の荒っぽい刺激に、机に預けていた上体が反りあがり、振り乱した髪が左右に振り回される。ツヤツヤした肌が波打ち、全身から噴き出した汗が激しい挿入に飛び散り、腐れタオルの猿轡から苦しそうなあえぎ声が溢れる。

「このやろっ、おらっ、どうだっ、いいかっ」
ケダモノじみた興奮にいきり立つ木村は太ももを抱え上げてひざを抱え、大開脚させた横向きの体にタプタプ揺れる美乳を見下ろしながら、肉棒の挿入を繰り返す。

「うっ、くっ、うふぶっ、んっ、んんっ」
あっ、ああっ、いっ、いくっ、ああっ、死ぬっ、し、死んじゃうっ、…。
そのまま仰向けにされた菜々子は、臭いタオルをはぎ取られて強引にキスされた。舌が絡み合う粘着質な感触に背筋がゾクゾクして、のしかかってくる若いカラダから発散される汗の混じった特有の匂いに、どMなメスの本能を熱くうずく。

「おっ、くっ、いっ、いくぞっ、で、でるっ、うっ…」
ツヤツヤしっとりの女体にのしかかって狂ったように腰を振り続けたエロガリ勉優等生は、裏スジのしびれるような感覚に唸ると、さらに激しく挿入を繰り返した。熱いほとばしりが尿道を駆け上がる感じにバカ面をさらした木村は、何のためらいもなくオスの本能のまま、ヒダヒダのうねる膣ナカにザーメンをまき散らしていた。

女子大生菜々子2 (21)につづく
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